メニュー

作品一覧

全4,804作(198/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 孤狐 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 11年前
    • 17,500文字
    • 読了35分

    孤独な狛狐の見る景色。

  2. 日常。(73) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,505文字
    • 読了3分

    「こうやってキミと話していると、とても楽しいよ」 最近週に少なくても3日は現れるヤマグチさん、 今話題のスイーツを手みやげにそれを一緒に食べながら60分間ただ喋るだけの人 「今日はねデパ地下で美…

  3. 彼女の嘘と8秒間 〜夏〜 その2「夏休み」 小説

    • 宮園希
    • 10年前
    • 3,652文字
    • 読了7分

    これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。

  4. トンネル食べ エセー

    『生きとし生けるものたちよ』収録(連載中) #散文
    • やまもと じゅん
    • 10年前 新着
    • 40文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    甘い中央部分を最後に堪能できる、私の生涯最大の発明とされるだろう「トンネル食べ」

  5. エセー

    『生きとし生けるものたちよ』収録(連載中) #自由詩
    • やまもと じゅん
    • 10年前
    • 19文字
    • 読了0分

    人はグラフィックで感じ、言葉で考える。

  6. 彼女の嘘と8秒間 〜秋〜 その1「ふたりの文化祭:準備」 小説

    #学園モノ#少女#少年#日常
    • 宮園希
    • 10年前
    • 10,785文字
    • 読了22分

    これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。

  7. 二 峡谷世界 魔力と寿命 小説

    『あなたの命のいただきかた〜亡国王子の復讐譚〜』収録(連載中) #ファンタジー#ライトノベル
    • 急行2号
    • 9年前 新着
    • 6,411文字
    • 読了13分

    「我々人間やドラゴンが魔法を使うとき、魔力と呼ばれるエネルギーを消費する。この魔力というものは、長年の歴史における研究の末、寿命と比例していることがわかった。つまり魔法を使うとき、人間やドラゴン…

  8. でぶでよろよろの太陽 (2章 の1) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 1,293文字
    • 読了3分

       (2章の1)      塔の湯の集落に入る。    道のでこぼこが均されている。もちろん未舗装のこと、完全な平らというわけではない。ただ、山道のように、えぐられたような窪みも、ごろた石もな…

  9. でぶでよろよろの太陽 (5章 の3) 小説

    『でぶでよろよろの太陽』収録(連載中) #SF#夕暮れ#死
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 1,446文字
    • 読了3分

       (5章の3)      点滴で意識が戻り、医者は、血糖値が急激に落ちたので意識を失ったと伝えた。もうわたしのすい臓はほとんど機能していないということだった。    それ以降は入院生活となる…

  10. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター)第13話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 9年前
    • 2,437文字
    • 読了5分

       (第13話)      3日後の夕方、内田が進捗状況を確認しに来た。    すでに3分の2まで書き上げている依本は、内心の得意気を隠しながら、プリントアウトした原稿を渡した。    しかし…

  11. 8,589,932,652 小説

    『明日世界が確実に滅びるとして』収録(連載中) #ホラー
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 1,259文字
    • 読了3分

    軍人は軍では誰も殺すことはなかった。システムではすでに22人を屠ってきた。殺すために必要なのは銃や兵器ではない。ただ気合をこめて相手を睨むだけだ。それで誰でも死んでいく。

  12. 絶滅者 7 小説

    『』収録(連載中) #ホラー
    • hongoumasato
    • 7年前
    • 565文字
    • 読了1分

    父親の居場所が病院と判明し、わたしと母が駆けつける。 その病院で父が行っていたことに愕然とするわたし。 さらに、病院がダークだと知り、緊張感は増していく。

  13. 岡本尊文とその時代(十五) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 5,936文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    真実になどどうせ到達出来ないのだから、どう書いても同じことです

  14. 漂泊の日々 小説

    #ひきこもり#堕落#大学#大阪#放浪#旅#私小説
    • 中野真
    • 7年前
    • 27,346文字
    • 読了55分

    小説を書いていた祖父とその孫の僕。二人の交流はほとんどなかったのに、気がつくと同じところを歩いていたのかもしれない。

  15. 岡本尊文とその時代(二十二) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 1,798文字
    • 読了4分

    取りも直さず「挨拶」は済ませた。その事が男には重要なのである。

  16. 岡本尊文とその時代(二十七) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,834文字
    • 読了4分

    先程イオンを関知しましたため、緊急停車しております。

  17. 弦楽器の呼び名

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 383文字
    • 読了1分

    なかなか醒めない夢とすぐに途切れる夢、これはちょうどその中間に位置する。自分の詩では位置が本当に重要。

  18. ぬあぜ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 223文字
    • 読了0分

    慎重に慎重に。言葉を心と繋げたり離したりしながら子供の私が発すること。もしかしたら年寄りの私もいるかも。今の私が出会わせるんだ。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍