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作品一覧

全4,984作(210/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 無題II 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 161文字
    • 読了0分

    Twitterをやめてからというもの、普段の思った事を詩に書く様になりました。

  2. ぼくの脱皮 小説

    • Tofu on fire
    • 2年前
    • 4,020文字
    • 読了8分

    習作。「ぼく」ことハルキが必死に否認したかったものとは。

  3. マジック(本稿) 小説

    #SF#ファンタジー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2年前
    • 20,799文字
    • 読了42分

    以前合評会の公募お題「世界の終わりと白いワンピース」への応募作として、同名の作品を投稿しました。字数制限があったので、半分以上削り大幅に短くして投稿しました。こちらはその削る前の作品です。

  4. スリーパー 小説

    #純文学
    • yuya
    • 2年前
    • 9,697文字
    • 読了19分

    好きな子がいたんだ――。 彼女が朝、教室に入ってくるだけで薄暗い曇りの日も、鬱陶しい雨の日も、あるいは苦手な国語の授業が一時間目から入っていても、僕の心は澄み晴れる。 朝が好きだった。 なぜなら…

  5. 風が僕を撫でる 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 219文字
    • 読了0分

    色々思う事があって、外で書いて仕上げました

  6. 生活の中の断片的な詩集II 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 356文字
    • 読了1分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。

  7. 無垢な悪 4 小説

    『無垢な悪』収録(連載中) #TRPG#リアリズム文学
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 1,289文字
    • 読了3分

    久しぶりに再会した悪友は以前に比べて派手になっていた。斑に脱色された髪、左右の大量のピアス。 中学の時はクラスの真ん中にいようが前にいようが誰の目にも止まらないぐらい地味な奴だった。勉強もできた…

  8. 鱗粉 小説

    #人生逆噴射文学賞#純文学
    • 虹乃ノラン
    • 1年前
    • 3,682文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    夜の蝶だなんてよく言った。所詮蛾だ。よくて蛾だ。派手な蛾だ。

  9. ああ、神様 小説

    #性犯罪,家族,家族問題,ガールズラブ,GL#百合#純文学
    • 間川 レイ
    • 1年前
    • 5,599文字
    • 読了11分

    幼馴染に恋する女の子の百合です ※性犯罪描写があります。苦手な方はご注意下さい

  10. タイムラインの断片集#1 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#散文
    • 中原甘依
    • 1年前
    • 1,522文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    幻想怪奇SF電波都市短編集       

  11. 天皇陛下は登校拒否児だった 小説

    #AIが生成#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 1年前
    • 3,735文字
    • 読了7分

    (不敬 × パラレルヒストリー × 混血) 戦後、地方都市でひっそりと育てられた「ある少年」の来歴をたどるルポ風小説。 ※この小説は生成AI(Grok)が作成しました。

  12. 柘榴(五) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 2,238文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    丘を駆け上がると暗がりの中にボンヤリとねじ曲がった柘榴の木が見え、その傍に人影もありました。遠目からでも父だと私は確信して呼んだんです。しかし、父は振り返りもせず、ただ柘榴の傍らで揺れているだけ…

  13. 助けざる者 小説

    #ファンタジー#合評会2025年9月#合評会2025年9月
    • サマ
    • 1年前
    • 3,996文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 5件の評価

    街にサーカス団がやってきた。猫背の道化師の、数奇な出会いと運命を描く。

  14. 東京組曲 詩

    • 礼 室町
    • 11ヶ月前
    • 645文字
    • 読了1分

    小説「暗殺の血」を投稿させていただいております。 かなりハードな小説なので息抜きに軽い詩を書いてみました。

  15. 一九四五年一月三十日ベルリン地下壕に於ける最終演説 に肖って, 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 8ヶ月前
    • 901文字
    • 読了2分

    ――万人の万人に対する実存に係る闘争――,

  16. ジョンとジョブズと幻覚剤 エセー

    • 泊木空
    • 7ヶ月前
    • 2,650文字
    • 読了5分

    ジョンとジョブズに憧れる片田舎高校生の青春逆張り幻覚体験記

  17. 鬼 小説

    #ダーク文芸#伝奇#余韻#和風#因習村#土着#痛みのある読後#読切#静かな恐怖#鬼
    • 天音ろっく
    • 7ヶ月前
    • 9,058文字
    • 読了18分

    村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山…

  18. 生活の中の断片的な詩集Ⅷ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #俳句#短歌#自由詩
    • 山雪翔太
    • 7ヶ月前
    • 1,683文字
    • 読了3分

    受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。

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