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作品一覧

全4,737作(208/264ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 鱗粉 小説

    #人生逆噴射文学賞#純文学
    • 虹乃ノラン
    • 11ヶ月前
    • 3,682文字
    • 読了7分

    夜の蝶だなんてよく言った。所詮蛾だ。よくて蛾だ。派手な蛾だ。

  2. 生活の中の断片的な詩集Ⅵ

    『人間賛歌』収録(連載中) #はいく#短歌
    • 山雪翔太
    • 11ヶ月前 新着
    • 306文字
    • 読了1分

    生活の中で感じるままに書いた俳句・短歌集。

  3. 猿の天麩羅 2 小説

    『猿の天麩羅』収録(完結済み) #SF#シュルレアリスム#ナンセンス#ファンタジー#旅
    • 尼子猩庵
    • 11ヶ月前 新着
    • 12,754文字
    • 読了26分

     不条理な大幸運に飄々と忍従する中学生少年少女たちのロードムービー。  異世界にして過去世。未来にして神話時代。下劣にして荘厳。地獄にしてユートピア。  図書館にはなく、本棚にはある…

  4. だらだら、充実 エセー

    #散文
    • am_4
    • 9ヶ月前
    • 406文字
    • 読了1分

    自分の話をします。少しだけお時間を貰いますね。 オチとかなくてごめんなさい。

  5. ある集落の日々(下書) 小説

    #BL#SF#サスペンス#メタフィクション#リアリズム文学#哲学#民俗#純文学
    • 穢飢穢
    • 9ヶ月前
    • 6,951文字
    • 読了14分

    ジャイアン、出来杉、しずかちゃんをオマージュした3つの奇妙な物語の短編集。民俗、ディストピアSFの要素有。大変初心者ながら純文学好きに特に向けた作品です。

  6. 柘榴(五) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 8ヶ月前 新着
    • 2,238文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    丘を駆け上がると暗がりの中にボンヤリとねじ曲がった柘榴の木が見え、その傍に人影もありました。遠目からでも父だと私は確信して呼んだんです。しかし、父は振り返りもせず、ただ柘榴の傍らで揺れているだけ…

  7. 奈良の鹿はなぜ発情しているのか 小説

    #SF#ドキュメンタリー#ファンタジー#ホラー#ミステリー#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 眞山大知
    • 9ヶ月前
    • 16,322文字
    • 読了33分

    そもそもその奈良の鹿って本当に鹿なのでしょうか? 破滅派23号寄稿作品。書いていたらいつの間にか2万字を越していたので削りに削って16000字程度に減らしました。すみません。

  8. 骨に積もる埃 小説

    #哲学#実験的#純文学
    • 尼子猩庵
    • 6ヶ月前
    • 24,254文字
    • 読了49分
    • 1件
    • 1件の評価

     作中の「拝腸教」の箇所は、近年の腸活ブームより前に書かれたもので、或いは少々色褪せがしておりますけれども、かつて奇想と信じ、鈍脳に鞭打って書いたものを、敢えてそのまま。

  9. シェシェシェシェ 小説

    ##年忘れだよイグ合戦#古賀コン10っぽいやつ
    • 小林TKG
    • 5ヶ月前
    • 3,505文字
    • 読了7分

    シェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェ

  10. 貪婪 小説

    ##年忘れだよイグ合戦
    • 小林TKG
    • 5ヶ月前
    • 2,400文字
    • 読了5分

    どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど

  11. 情緒不安定な太陽 小説

    『情緒不安定な太陽』収録(連載中)
    • 三沼薫
    • 3ヶ月前
    • 4,940文字
    • 読了10分

    自己の再構築です、誰かのための作品になってるでしょうか。

  12. 過去と未来の絶望

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前 新着
    • 343文字
    • 読了1分

    これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。

  13. 癲癇発作 エセー

    • 島津耕造
    • 2ヶ月前 新着
    • 322文字
    • 読了1分

      今日、今日、今日ってさあうまく行きもせでからに難しいことはよくわからねえであります、 ときどきチラつくのが危ういのですが、今日となるとどうも癲癇の発作がまず一として挙げられるが、今…

  14. 待っている。 エセー

    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 200文字
    • 読了0分

    この手紙があなたの心に届きますように、いつの日か。

  15. 小説

    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 101文字
    • 読了0分

      鳥の鳴き声が聞こえたので、窓を開けてみるとベランダに親と逸れたのだろうか雀の雛がとまって鳴いている。 しばらくすると親らしき雀が1羽やって来て、雛はそのあとを追いかけて何処かに行っ…

  16. 日常。(55) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,086文字
    • 読了2分

    僕は彼女のことが大好きだった だから彼女と逢うのにお金が必要だという真実を…僕は見ないようにしていたんだ 「あ…」 彼女に逢いにいく度、減っていく預金残高 今日でとうとうゼロになった 僕はしばら…

  17. ここにいるよ(13) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 8,574文字
    • 読了17分
    • 1件の評価

    警察に捕まった後もなお、「私」は彼が愛したものについて書き続ける。新展開の第2章。

  18. 六 夢の後先 小説

    『歌 and ON』収録(完結済み) #音楽
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 5,386文字
    • 読了11分

    写真を手に入れたリリィは、老人モロイの探し物について尋ねる。モロイが語る過去は、横浜桜木町で軍楽隊を務めた頃の話だった。「弱さを隠す事が出来れば、其れは立派な強さだろ」全編七五調のみで書かれた衝…

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