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これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。
多数=正しい ではない。
府中市にある大國魂神社で参拝した際に、偶然居合わせた流鏑馬のことを思い出しながら書いた詩です。桃の市の名は「小金井百一話/星野進一著」を参考にしました。
高井戸のパン工場で仕事をしていた時、職場の人が私小説を貸してくれたのですが、それが私の人生の転機になりました。そのきっかけとなった人のことを書いた詩です。
第14話
(5章の2) 告知を受け、わたしはすぐさま会社を辞めた。働いている意味がまったくないからだ。一人暮らしで家族はいない。どうして余命が半年なのに働かなくてはならないのか。成し遂げた…
(第15話) 1冊分を書きあげた依本は内田に送った。 デビュー時には、直接手渡すか、書留で送るかだった。それが今や、メールに添付するだけとくる。レトロな感覚を持つ人間として…
作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。2015年大阪ショートショート大賞佳作。
画像:葛飾北斎『獏』 最近は夢を覚えていることが少なくなってきています。 このまま夢を失うのかと思うと、恐ろしくもあるので書いときます。
英語詩です。テーマは星空と親子で書きました。
渚のアストロロジー〈1〉 “死”に情けはない
そろそろ終わりです。読んでほしいですー。
カップルの生活の様子を切り取ってみました
こんなこと書いておいてあれですが、実は関ヶ原自体は見てません
兵庫県南あわじ市《若人の広場公園》1967(昭和42)年竣工。設計:丹下健三
この投稿は考える基礎生きる基礎
生まれた時から髪がピンク。死ぬまで頭の中もピンク。とある化け物の一生がEDを治す。
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