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作品一覧

全4,804作(206/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 神樣にお掃除屋さん認定された話。 小説

    #私小説
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 8,678文字
    • 読了17分

    實話です。不思議體驗系。然し此の後の僕の人生を思うと此樣なの全然不思議な話じゃなかった。

  2. ぼくの脱皮 小説

    • Tofu on fire
    • 1年前 新着
    • 4,020文字
    • 読了8分

    習作。「ぼく」ことハルキが必死に否認したかったものとは。

  3. 生活の中の断片的な詩集II

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 356文字
    • 読了1分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。

  4. ぶらんこ 小説

    『自分のために書いた文章』収録(連載中)
    • pera_pera
    • 1年前
    • 636文字
    • 読了1分

    自分のために書いた文章を、見ず知らずの他人に公開するという試み

  5. 滲む指 エセー

    #官能#自由詩
    • 島津耕造
    • 11ヶ月前 新着
    • 50文字
    • 読了0分
    • 2件
    • 2件の評価

    ヨーグルト。氷。あなたにわたすから、肯首するのよ。 ガーゼ。明るい。鱗。セロハンテープ 邪な両面テープ。

  6. 天皇陛下は登校拒否児だった 小説

    #AIが生成#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 10ヶ月前 新着
    • 3,735文字
    • 読了7分

    (不敬 × パラレルヒストリー × 混血) 戦後、地方都市でひっそりと育てられた「ある少年」の来歴をたどるルポ風小説。 ※この小説は生成AI(Grok)が作成しました。

  7. 柘榴(五) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 10ヶ月前 新着
    • 2,238文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    丘を駆け上がると暗がりの中にボンヤリとねじ曲がった柘榴の木が見え、その傍に人影もありました。遠目からでも父だと私は確信して呼んだんです。しかし、父は振り返りもせず、ただ柘榴の傍らで揺れているだけ…

  8. 小説

    #幻想怪奇#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 一色孟朗
    • 10ヶ月前
    • 5,699文字
    • 読了11分

    古書店で見つけた、宛先不明の手紙。「この子は十三歳になります。そろそろ死ぬべき年です」 大正八年の自殺予告を書き直し

  9. 奈良の鹿はなぜ発情しているのか 小説

    #SF#ドキュメンタリー#ファンタジー#ホラー#ミステリー#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 眞山大知
    • 10ヶ月前
    • 16,322文字
    • 読了33分

    そもそもその奈良の鹿って本当に鹿なのでしょうか? 破滅派23号寄稿作品。書いていたらいつの間にか2万字を越していたので削りに削って16000字程度に減らしました。すみません。

  10. テクスチャ 小説

    #純文学
    • 祐里
    • 7ヶ月前
    • 2,006文字
    • 読了4分

    私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。

  11. 花食み 小説

    #幻想怪奇#幻想文学#掌編小説
    • 八雲鬱邦
    • 3ヶ月前
    • 1,326文字
    • 読了3分

    鼻腔を擽る甘く不純な香り。 昨晩の温もりを落とした私が向かう先は、暗闇。 煙は路に、ただ辿る先に花は此方を見る。

  12. わたしを、あいして 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 2ヶ月前 新着
    • 997文字
    • 読了2分

    百合官能小説です。短いですがよかったら読んでください。

  13. 思ひ出虫 小説

    #SF#失恋#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1ヶ月前 新着
    • 9,735文字
    • 読了19分
    • 1件

    ※おもいでむし、と読みます。 【世の中には、人に知られぬ同類が、予想以上にいるのかもしれぬ。しかしみんな自分の分際をわきまえて、天下の往来を歩きなんぞしないのだろう。この虫はほんらい、亡く…

  14. どじっこ喫茶 小説

    • 島津耕造
    • 31日前
    • 2,325文字
    • 読了5分

    インターネットの質を下げるために書きました。

  15. 夏休み 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 2,849文字
    • 読了6分

    秋田に住んでいた頃のお話。小学校5年生の夏休みの思い出と、その消失。

  16. 日常。(29) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,115文字
    • 読了2分

    三月二十八日 新宿 ゆきさん 一万円 四月二十六日 池袋 りょうさん 一万円 五月十日 新宿 みかさん 二万円 五月二十日 錦糸町 かずみさん 一万五千円 六月二十六日 五反田 りりさん 二万円…

  17. 哀愁の池袋に雨がふるのだった…って椎名誠か? 小説

    『青春放浪』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 5,479文字
    • 読了11分

    1   「ふふんふんふんふん…と」岩橋は何が楽しいのか競馬新聞を鞄に入れたり自席のお片づけをしている。いい子である。   「ああやだなあ・・・早く帰りたいよ」僕が…

  18. 日常。(51) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,204文字
    • 読了2分

    お父さんが死んだ 高齢だし末期の食道癌で、もう手術や抗がん剤、放射線治療も出来ない状態だったから…最期の方はただただ苦しむお父さんや寝たきりのお父さんを見守るだけだった 残り少ないお父さんの人生…

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