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作品一覧

全4,142作(126/231ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  2. 種無しぶどう 小説

    『ハムスターに水を』収録(完結済み) #ファッション
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 19,329文字
    • 読了39分

    勤務する塾での立場が危うくなった「ぼく」は、昔の教え子に再会したことをきっかけに一発逆転の妙案を思いつく。長嶋茂雄にそっくりだった教え子は、東京で少し大人びて、「ぼく」よりも眩しく見えた。

  3. 大地の力を感じる木 小説

    『北千住ソシアルクラブ』収録(完結済み) #貧困
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 3,385文字
    • 読了7分

    病魔に冒されたひきこもりは、ふらふらと荒川の河川敷に出る。

  4. 私の好きなものを好きな、嫌いな君の話

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 252文字
    • 読了1分

    お風呂の湯船 フタの裏 しずくができて 落ちそうで 耳まで浸かった私は ただただ見てる   私が好きと言ったもの あなたはすぐに 好きになる それでやきもち焼いている 私のことなど 知…

  5. 薄荷ねずみと人間 小説

    『フィフティ・イージー・ピーセス』収録(完結済み) #ファンタジー
    • 藤城孝輔
    • 8年前
    • 1,998文字
    • 読了4分

    作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。

  6. 喫茶店メランコリー 小説

    #リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 小雪
    • 6年前 新着
    • 2,694文字
    • 読了5分

    路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?

  7. 天使の肉片 小説

    #純文学
    • 内野あきたけ
    • 6年前
    • 7,941文字
    • 読了16分
    • 2件

    破滅派に登録して、第一作目の小説作品です。純文学を意識しました。

  8. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前 新着
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  9. なにもない春 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 2,059文字
    • 読了4分

    今日もガストの治安はなかなかですが忘れ物を返してもらえたので、やっぱり日本は最高です。

  10. 悪口の才能 小説

    #純文学
    • 依存神経
    • 4年前
    • 11,432文字
    • 読了23分

    教員採用試験をがんばる若手講師のお話です。何かの公募に出した小説です。

  11. 愛する人狼に捧ぐ。 小説

    #ファンタジー#ホラー#ミステリー
    • 4年前
    • 3,325文字
    • 読了7分

    哀れみを愛おしさと勘違いしているだけかもしれない少女の話です。簡単な言葉しか喋らせられませんでした。

  12. 愛のかたち エセー

    #名探偵破滅派「元年春之祭」
    • 大猫
    • 4年前
    • 1,148文字
    • 読了2分

    うかつにも第三章の終わり「読者への挑戦状」までと思い込み、殺害動機は増長する巫女に対する男性からの逆襲で異端排斥が目的、犯人は鐘展詩だ、と意気揚々と推理をアップし、いそいそと続きを読んだらなんと…

  13. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 3年前 新着
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  14. 学級山羊。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 2,966文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    田中山羊は巨大企業の取締役社長秘書らしい擦れた声で答えながら佐藤山羊の机に近づいた。

  15. そら、くも、ひかり。そして水母

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,090文字
    • 読了2分

    土にかえり礎とかす――雨、私の名を呼ばないで

  16. 振り返り 破滅派合評会Jan.24 応募作品 『ミシェルは仕事へ行った』 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 鹿嶌安路
    • 2年前 新着
    • 1,528文字
    • 読了3分

    合評会提出作品の振り返りです!著者は活発な意見交換を求めています!!

  17. とばせ、勃起 小説

    #ユーモア#官能#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 11,201文字
    • 読了22分
    • 検閲済み

    料理上手のみいちゃんはあらゆる手料理でぼくの胃袋をがっつり掴んだ後、身長180cm31歳広告代理店勤務の男に●●●をがっつりハメられてぼくの元を去って行った。 寝取られ失戀から立ち直れないぼく…

  18. 手足口他 小説

    ##イグBFC6落選展
    • 小林TKG
    • 1年前 新着
    • 2,271文字
    • 読了5分

    病を題材にしており、慎みに欠けると思われるため落選展とさせていただければと存じます。

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