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からからからり。からからから。こんからから。
東京オリンピック二〇二〇のロゴ剽窃事件を覚えているだろうか。そう、あの華々しい経歴を持つデザイナーの佐野研二郎氏がデザインしたロゴが、ベルギーにある劇場のロゴをパクっていたのではないか、というス…
今回はほとんどネットカフェDiceで書きました。
鼻水で文章を書いているんだろ?
ex. サイコパスは自由自在<フィクション小説>>Psychopathsという生き物
2024年6月の名探偵破滅派参加作品。貫井徳郎『龍の墓』の最後を推理する。ネタバレを含むので未読の方はご容赦いただきたい。
BFC7応募作。投稿時のペンネームは「ちなみにタラバガニはカニじゃなくてヤドカリの仲間」。ちなみに好きな蟹専門店は札幌かに本家です。
ほんのりかおるように 書きました これはうたです
すみれちゃんは妄想家かも知れません。 要くんとのちょっとした行き違いから、幼い頃へタイムスリップします。
少し未来のお話
観てたよ。岩手県早池峰山の南嶺に位置するタイマグラ(アイヌ語で森の奥に続く道という意味)地域に住む老夫婦のドキュメンタリー映画なんだ。ドキュメンタリーってやっぱりいいよね。人ってカメラを向けられ…
1. 昭和56年(1981)。僕が24才の時です。当時の僕は神奈川県大和市の自宅から二子玉川にあるショッピングセンター内のレコード屋でアルバイトをしていましたが、1年半勤めた仕…
叙景文とは存在しうるのか。
警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。ペニーの提示する新しい「放蕩息子」像とは。
先行きは不透明。水槽も不透明。心も不透明。
やがて、秘めた想いを人々に見抜かれた死に神さん、ひたすら居心地悪くて、悶々とした日々を送る。それが可哀想で、やきもきする舞さん。いつのまにか、 微妙に、よろめき始め……。若妻、舞さんと、死に体…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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