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作品一覧

全4,548作(127/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. トラウマに觸れられた夜、神様は金髪だった。 小説

    #ユーモア#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前
    • 6,762文字
    • 読了14分

    みるくくん、つらたん。  行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、  神様は金髪おかっぱの女の子で、  『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。

  2. 人蛹蝶 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前 新着
    • 1,865文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展

  3. 方舟謝肉祭(10) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 9,273文字
    • 読了19分

    南洋群島の楽園パラオは、宗おじさんの思っていたほど栄えてはいなかった。つきまとう植民地の悲しい幻影。蝕まれていく現地の人々の悲しさを充分に理解しながら、宗おじさんは南洋を活路とすることを決意する…

  4. 阿武隈川 第一章「弁天山」 小説

    『青春放浪』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 8,599文字
    • 読了17分

      僕は福島県の平(いわき市)に生まれた。   父親は猪苗代湖の畔に位置する翁島集落の農家の出身で、定かではないが江戸時代には会津藩の足軽だったという。調べてみると足軽とは一…

  5. 今一亭 壱の巻 小説

    『』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 1,309文字
    • 読了3分

    以前から気になっていたんだ。鎌ケ谷のはずれにある「今一亭」という変な名前の店。看板には”割烹”なる文字があり、店の外にはランチメニューとかなんとか定食といった看板が出ていないので、果たして割烹で…

  6. #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  7. シュトラーパゼムの穏やかな午後(4) 小説

    『シュトラーパゼムの穏やかな午後』収録(完結済み)
    • 佐川恭一
    • 11年前 新着
    • 8,441文字
    • 読了17分

    CRUNCHNOVELS新人賞特別表彰作品。

  8. 灰は川に流してくれ 小説

    『北千住ソシアルクラブ』収録(完結済み) #これは下品
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 5,119文字
    • 読了10分

    ひきこもりはそれまで一度も働いたことがなかったが、ついに仕事につこうとリヤカーをひきはじめる。

  9. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  10. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  11. 靖子の夢は夜開く 小説

    #ユーモア#ライトノベル
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 11,710文字
    • 読了23分

    最初に書いた小説(らしきもの)です。ほんわかラブコメ短編。

  12. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

  13. 遺伝子の罪 エセー

    #名探偵破滅派「元彼の遺言状」
    • 大猫
    • 5年前 新着
    • 2,051文字
    • 読了4分

    面白いミステリーを中断させられるのは拷問に近い。早く続きが読みたい。 年々物忘れが進む私としては、マッスルマスターゼットよりブレインクリアゼットがほしいよ。

  14. ペンウィー・ドダー、参上! 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 6,652文字
    • 読了13分

    こんなヤツ知らない……。

  15. バス停 小説

    #ホラー#散文詩#自由詩
    • 小林TKG
    • 4年前 新着
    • 2,536文字
    • 読了5分

    前回の合評会の切れてない蛍光灯の時、こういうのも考えていたんですが、いかんせん話になる以前の感じで。で、その合評会後もしばらく考えていたんですが、もういいやってなって、で、そしたら足りない部分を…

  16. 無知だったことを猛省してください 小説

    #ミステリー
    • moonkaguya
    • 4年前
    • 1,678文字
    • 読了3分

    小さい悪を放置無関心が今の大不幸の結果を招いている 例えばね、小さい悪:刺青、便所4ヒキ、 無知国民は入れ墨は悪い事であると、なにも言わない、心の中で思っていても黙っている。これは悪を受け入れた…

  17. ケツなめセクトと、瀬戸際大臣(噴飯)と、カルトのBBA陰核 エセー

    #カルト#カルトのBBA陰核#カルトの女とSEX#カルト統失協会#サスペンス#セクト#ドキュメンタリー#ペニ棒#信教の自由#子どもの権利#実験的#強烈な満州は病気#満州が消えない#自己決定権#車内フェラ
    • しょうだまさとも
    • 3年前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分

    話を聞いているだけ内閣(NHK国会中継)カルト統失協会

  18. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 3年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

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