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作品一覧

全4,805作(127/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 四方山話

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 883文字
    • 読了2分

    まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと

  2. 〇三三三の森:ディレクターズカット 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 3年前 新着
    • 7,600文字
    • 読了15分

    ナショナルジオグラフィックの2022年5月号を見て書いたので、このままでは申し訳ないと思って買いました。Amazonで。中古ですけども。

  3. サイコパスは選べる。 小説

    #散文#私小説#自己啓発#自由詩
    • しょうだまさとも
    • 3年前
    • 919文字
    • 読了2分

    ex. サイコパスは自由自在<フィクション小説>>Psychopathsという生き物

  4. 振り返り 破滅派合評会Jan.24 応募作品 『ミシェルは仕事へ行った』 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 鹿嶌安路
    • 2年前 新着
    • 1,528文字
    • 読了3分

    合評会提出作品の振り返りです!著者は活発な意見交換を求めています!!

  5. Avocado Requiem 小説

    #合評会2023年01月
    • Juan.B
    • 2年前
    • 4,069文字
    • 読了8分

    ※合評会2023年1月応募作品(お題は「アボカド」)、だったもの。とりあえず約一年の節目に手直しし公開。 ※合評会2021年11月応募作品「赤ちゃんを作るゾ」に関連しているが、読まなくても問題…

  6. 新・ギズに捧ぐ エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 1,112文字
    • 読了2分

     猫カフェ論をかいて浮気してないよ! の流れで

  7. 北斗七星 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ホラー
    • 眞山大知
    • 11ヶ月前
    • 7,251文字
    • 読了15分
    • 2件の評価

    北斗七星とセックスしに宇宙へ行くヤンキーの話。大学の卒論を書いてたときあたりにこんな感じの悪夢を見たような見なかったような

  8. 赤いランドセルと首つりロープ 小説

    #AIが生成#ホラー#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 10ヶ月前
    • 3,554文字
    • 読了7分
    • 1件

    (ホラー × ペドフィリア × 希死念慮) 廃校となった田舎の小学校。そこに現れるのはいつも赤いランドセルの子どもだが、日によって「顔」が違うという。 ※この作品は生成AI(Gemini 2…

  9. 蟹に進化する 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #BFC7落選展#BFC落選展#サスペンス#ホラー
    • 眞山大知
    • 8ヶ月前
    • 2,184文字
    • 読了4分

    BFC7応募作。投稿時のペンネームは「ちなみにタラバガニはカニじゃなくてヤドカリの仲間」。ちなみに好きな蟹専門店は札幌かに本家です。

  10. 第二部 宿泊 小説

    『休憩の国』収録(完結済み) #休憩の国#小説#第二部
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 9,826文字
    • 読了20分

    ハンカチをわざと忘れていく男がいる。左耳のピアスばかり落としていく女がいる。兄のシャツを置いて帰ると決めた男がいる。何ひとつ置いていかないと決めた少女がいる。彼らに名前がつきはじめたとき、千尋は…

  11. 日常。(2) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,270文字
    • 読了3分

    kissだけで濡れることなんてないと思ってた   その日は割りとお店全体的に暇な日で、お店は個室待機のお店だからお部屋の中で1人暇を持て余していた 「 ‥ 」 買ってきた漫画も読んじゃ…

  12. 日常。(6) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,188文字
    • 読了2分

    「‥この年齢でちょっと恥ずかしいんだけどさ‥」 って、伏し目がちにその人は言った   いつも私を指名してくれるその人には“夢” があるらしい 「誰にも‥何だか言えなくて」 その人はちょ…

  13. 無職の湯河原温泉行 壱 小説

    『無職紀行』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前
    • 1,980文字
    • 読了4分

    乳がんで左乳房を失ったナマコを温泉に連れて行きたいと思った。   手術前にはふたりで温泉旅行をすることも多かったのだが、4年前に手術をした後、ナマコを温泉旅行に誘っても「温泉に行っても…

  14. 「分身」 小説

    『夢奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前 新着
    • 911文字
    • 読了2分

    朝、洗濯機が動いて「ウン~ウ~ンウン・・・」と機械的な唸り声をあげている。 僕は、鏡を見ながら歯を磨いている。 鏡の中で歯を磨く自分の姿がブレて二重に見える。子供の頃から乱視なので「いつものこと…

  15. 靴下 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 672文字
    • 読了1分

    本来セットであるべきものなのかもしれないが、今の私にとっては必ずしもそうではないのだ

  16. #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  17. 青春写真 エセー

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 1,140文字
    • 読了2分
    • 2件
    • 1件の評価

    僕にもあった青春のひとこまです。若気の至りの時期ですね。

  18. 「断捨離と自分史①」 小説

    『無職紀行』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前
    • 1,380文字
    • 読了3分

      今、日本テレビで「人生がときめく片づけの魔法」って断捨離ドラマやってます。断捨離って僕は嫌いなんです。だって、何でもかんでも捨てちまえって行為は自分史構築の真逆な気がしますよね。 …

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