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あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。
8月名探偵破滅派課題図書「兎は薄氷に駆ける」の推理。
理想的な他界である。
〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟
脚の先から何処かへ行ってしまう感覚とのせめぎあい。
4/5のNHKによる再アニメ化を寿ぎます 「創造すること、とめられない」 七編で完結予定 完結
2025年5月合評会参加作品。タイトルを「おさかな地獄」にしようか迷ったのですが、こっちにしました。1991年に発売され、1996年からヒットした同名の楽曲とは何の関係もありません。
百合小説です。特に注目してもらいたいのは、主人公のこころの移り変わりです。
上ばかり見て生きてきた「おまえ」——つまり、わたし——への、林床からの呼びかけである。膝を折り、掌を土につけたとき、はじめて見えてくる光がある。可視化されないことの尊厳がある。踏まれてなお灯すこ…
ねこじゃらしのことをエノコログサといい、花言葉は遊び、愛嬌だそうです。ということでぼくの遊び心にお付き合いください。ねこじゃらしの見方が変わることでしょう
新聞記事より「世間の心が離れているのを最近感じている」という作業現場の声を受けて
毎日毎日仕事で、1日も休みがなかった 月火水木金土日…毎日決まった時間に起きてお風呂に入り朝食、肌が荒れたら嫌だからキチンとスキンケアして、下地クリームを顔にまんべんなく均等に塗る 肌を明るく魅…
元ジャーナリストのクリボーはなぜかひきこもりに懐く。しかし、出会いがあれば別れがあり、ついにあのタイ人は……
Mの家庭教師として過ごす「ぼく」にとって当時の記憶は圧倒的な色彩を帯びている。
無職になった「私」は恋人の家に転がり込み、同居生活を始める。すぐに職が見つかるでもなく、無為に時間を過ごしていたのだが……
男も女も同じ人間なのに、解り合えないことが多いのは何でなんだろう? この前もこんなことがあった その人はシングルマザーでいつも疲れた顔をして出勤して来ていた 「 … 」 私はその人を見るたびに女…
夜の街でぼくは迷宮に迷い込む。女たちはどこから来て、どこへ行くのか。
ブログに掲載したが削除されたもの。 http://yaplog.jp/littlejohn/
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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