タグ: クイア 10件

  1. 基地外詩「それだけの事」 2016.8.23

    • Juan.B
    • 1年前
    • 358文字

    ※破滅派オリジナル作品。

  2. 基地外詩「理想的未来」(Japanese Utopia) 2016.8.20

    • Juan.B
    • 1年前
    • 727文字

    ※破滅派オリジナル作品。 ※副題「Japanese Utopia」

  3. 新生正戯 上 混血テロル / 小説

    • Juan.B
    • 1年前
    • 12,720文字

    ※破滅派オリジナル作品。 ※筆者や筆者の知人の体験を一部含んでいる。 北関東某県警の新米婦警草薙は、いよいよ自分が警察官としての力を行使できる喜びに震えていた。 そしてある団地の前では…

  4. 基地外詩「日本をもっと」

    • Juan.B
    • 2年前
    • 850文字

    ※破滅派オリジナル作品(後でブログに転載する予定)

  5. 地獄からの復縁 物語の切れ端 / 小説

    • 東峰 八重
    • 2年前
    • 747文字

    久々に「お題SSリレー」に参加しようと書いた微グロ・ホラー系。 お題「ドン底からの復縁」の解釈が、ちょっと無理矢理すぎた感でいっぱいいっぱい。 そのうち昔話テイストのちゃんとしたホラーに書き…

  6. 失楽園 咎の園 / 小説

    • 山本ハイジ
    • 2年前
    • 5,412文字

    if設定外伝、咎の園。途中までの掲載になります。

  7. サド侯爵の謌

    • 湯之元
    • 3年前
    • 699文字

    ――サドこそが革命だったのか、それとも、革命こそがサドだったのか?

  8. 幸せの輪郭 小説

    • 篠宮
    • 3年前
    • 1,462文字

     会社から帰ってすぐに布団へ潜り込んだいつもの夜、ドアをがんがんと激しく叩く音がして目を覚ました。どなたですかと言うまえに、ドアのむこうから「あけて」と不自然にか細い声がした。大きな荷物を引きず…

  9. 眼窩 小説

    • 篠宮
    • 3年前
    • 2,806文字

     ――愛してるよ、真吾。    優しいその声は突然に降りてきた。いつ聴いた声なのか、誰の声なのか、思い出せない。それでもはっきりと耳に残る声。それと共に痛む耳。    どうし…

  10. 賽は投げられる 小説

    • I-ZUNA
    • 6年前
    • 2,094文字

    賭け事、といってもカジノだとか賭博場(とばくじょう)でやるようなものではない。友人同士で、ちょっとした遊びでやるあれだ。 彼女はそういうのが特に好きな性分だった。 何かがあれば「じゃあ、賭けよう…