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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(55/64ページ)
  1. 推論A① エセー

    • 曾根崎十三
    • 4年前
    • 3,598文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。

  2. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  3. なみだを食べる 小説

    #純文学
    • 桜枝 巧
    • 9年前
    • 4,148文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    「にごたん」企画より、お気に入りなので。 お題は、「【枯れ尾花】【地域限定と銘打たれた、よくある量産品】【恋とはどんなものかしら】〈ホワイト・ライ〉」 「にごたん」ルール ・【 】内の…

  4. 幸せ

    #自由詩
    • 山田ゆず
    • 9年前 新着
    • 676文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    不幸せと幸せ。母と娘。感謝の気持ちと継がれるもの。

  5. 俗譚 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み)
    • 鷹埜狩月
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,445文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    六位蔵人の橘則光が、大宮大路を降っていると、数人の人影が在った。則光はその前を、闇に紛れて静かに通り過ぎようとするのだが──(人斬蔵人)。東国からの名馬を手配した源頼信とその子源頼義。豪雨に紛れ…

  6. 初めての詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  7. それでも原爆投下に抗議し続ける理由 エセー

    • 諏訪真
    • 6年前
    • 388文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。

  8. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  9. 蒙昧冥利

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #実験的#帰属意識#散文詩#隷属
    • 東亰チキン
    • 10年前
    • 2,050文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

     明日を夢見るより、今をなんとかしろ。

  10. ちっさめろん(3) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#精神科学
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前 新着
    • 9,232文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、組織の命で仲間であるシャイ谷を探す。やがてたどり着いたM沢病院には、幼い頃を共にした鼻頭が入院していた。シャイ谷の手がかりを知っているのは彼だけなのだが、どう…

  11. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 11ヶ月前
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  12. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 12ヶ月前
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  13. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  14. お前らに言いたいことがある! 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 8年前 新着
    • 1,154文字
    • 読了2分

    千字程のショートショートです。

  15. ジョー? 小説

    『北千住ソシアルクラブ』収録(完結済み) #病気
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 1,861文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ひきこもりはついに家を出て、駅前の安い居酒屋で緑茶ハイを煽り始めた。

  16. Lucidusk.lucid

    #散文詩
    • arai
    • 6ヶ月前
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  17. 是正されたパンツはくさい エセー

    #散文#私小説#純文学
    • 萬屋角次郎
    • 2年前 新着
    • 7,416文字
    • 読了15分

    あなたは他人の真面目さを呪ったことがありますか?

  18. 11月下旬の日曜日。 小説

    • 一希 零
    • 7年前 新着
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    意味はありません。

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