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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,111作(55/62ページ)
  1. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  2. パリピじゃないから飲みに行く エセー

    • 曾根崎十三
    • 2年前 新着
    • 2,598文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。

  3. 不眠症

    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 102文字
    • 読了0分

    眠いのに眠れないときってストレスが溜まってるときらしいですね。

  4. 四つの物語 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 7,586文字
    • 読了15分

    特にないです。ぱぱだいすきままだいすき。

  5. 舟 – 6 小説

    『舟』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 12,791文字
    • 読了26分
    • 1件の評価

    その女が来ることを僕は知らなかった。確かにおかみさんはあわただしく旅籠屋と茶屋を行き来していたが、僕はまだ墓にはいっていないやえに話しかけたり、隣であやとりをするので忙しかったのだ。 やえの骨壷…

  6. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 5ヶ月前 新着
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  7. 覚悟 小説

    #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 2,116文字
    • 読了4分

    四年ほど前に書いたものです。なんとなく発表する場がなくUSBメモリの中にうもれていました。

  8. ソーシャルディスタンス人間 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 曾根崎十三
    • 5年前 新着
    • 10,030文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    全部新型コロナウィルスが悪いのだ。 いや、そうでもないかもしれない。いや、そうでもあるかもしれない。 狭い世界の世界の全て。 さみしい人のさみしい話。

  9. 防波堤のコンクリの砂 小説

    • 村星春海
    • 5年前 新着
    • 1,556文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    煙草の煙、陰りゆく夏の気配と西日の太陽。風が冷たくなっていく中で、私はなぜかあの子の事を思い出す。

  10. ディジョンマスタード 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,018文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 3件の評価

    普段使ってるメモ帳に伊藤ロックダウンって書いてあったので、使いました。

  11. 小説

    • 小林TKG
    • 11ヶ月前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    大体事実ですが、文句を言おうという気持ちも無かったので、書いてみました。

  12. 計画性がない エセー

    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 2,759文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    ドコモメールの下書きフォルダにバって書いたやつです。ドコモメールの下書きからコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。

  13. 無能天才愚痴地獄 小説

    #ホラー#リアリズム文学#私小説
    • 眞山大知
    • 3年前 新着
    • 2,640文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?

  14. 通りすがりのフラガール 小説

    『すべて得られる時を求めて』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#リアリズム文学#実験的#私小説#純文学
    • 浅野文月
    • 3年前
    • 1,914文字
    • 読了4分

    『すべて得られる時を求めて』第2話 ご飯を食べながら読まないでください。また、本作をお読みになって気分がすぐれなくなったら、江戸川乱歩著『芋虫』などの良質なる文芸作品をお読みください。

  15. わかつ 小説

    • 猫が眠る
    • 3年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  16. りんご一個、二一四円 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 2,720文字
    • 読了5分

    ここなんか書くことありますか。募集してます。

  17. 豚と心中 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,294文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    これでブンゲイファイトクラブ2予選を落選しました。

  18. あさがお 小説

    #ファンタジー#ホラー#純文学
    • タカミネ
    • 6年前 新着
    • 1,032文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    あなたに寄り添うためだけに。 _______________ ◆ショートショート ◆1117字

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