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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(55/64ページ)
  1. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  2. 葡萄ゼリーで出来たツチノコのような何か 小説

    #官能
    • 北西時雨
    • 10年前
    • 435文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    こんな夢を見た、的な(爆 恐ろしく短いです。

  3. こよいよい詩によい酒によう エセー

    • 曾根崎十三
    • 15日前
    • 4,448文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    それ、ほんまに、わかって言ってます? でも、詩の読み方ってほんまに合ってるのかわからんのです。詩人に「それは違うよ」と言われたら、たぶん「わかりました」としか言えない。いつも通りアイキャッチ画像…

  4. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  5. 雨は僕の。 小説

    • 村星春海
    • 5年前
    • 448文字
    • 読了1分

    湿度、湿り気。 そんな居心地の悪い梅雨時でも僕はどこかで心が休まるのです。 467文字です。お暇なら読んでください。

  6. 台風予報と養生テープ 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 1,463文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    どうでもいいかもしれないんですけど、小説家になろうの新規小説作成で書いて、出来たらこちらにコピペして投下してます。

  7. 岡本尊文とその時代(二十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,617文字
    • 読了3分

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  8. ノスタル川 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 3,241文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。

  9. 僕はおむすびのおいしい国に生まれた エセー

    #私小説#合評会2025年9月
    • 佐藤 相平
    • 1年前
    • 1,949文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 6件の評価

    うまさ、クライマックス。あなたのチャンピンはどれだ。(ファミリーマートのホームページより)

  10. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  11. 断片 詩

    #散文詩#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 402文字
    • 読了1分

    私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…

  12. 推論A① エセー

    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 3,598文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。

  13. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 7年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  14. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  15. なみだを食べる 小説

    #純文学
    • 桜枝 巧
    • 9年前
    • 4,148文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    「にごたん」企画より、お気に入りなので。 お題は、「【枯れ尾花】【地域限定と銘打たれた、よくある量産品】【恋とはどんなものかしら】〈ホワイト・ライ〉」 「にごたん」ルール ・【 】内の…

  16. 幸せ 詩

    #自由詩
    • 山田ゆず
    • 10年前
    • 676文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    不幸せと幸せ。母と娘。感謝の気持ちと継がれるもの。

  17. 蒙昧冥利 詩

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #実験的#帰属意識#散文詩#隷属
    • 東亰チキン
    • 10年前
    • 2,050文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

     明日を夢見るより、今をなんとかしろ。

  18. ちっさめろん(3) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#精神科学
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 9,232文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、組織の命で仲間であるシャイ谷を探す。やがてたどり着いたM沢病院には、幼い頃を共にした鼻頭が入院していた。シャイ谷の手がかりを知っているのは彼だけなのだが、どう…

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