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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(54/64ページ)
  1. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  2. 物事を拾えば

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 813文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    T

  3. ゴリラに出會ったら 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 9,362文字
    • 読了19分
    • 2件
    • 1件の評価

    定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。

  4. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前 新着
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  5. 瞑目トウキョウ  第一章 曽祖父 (1) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み) #ファンタジー#旅立ち#日本
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 9,618文字
    • 読了19分
    • 2件の評価

    写真を撮ったこともないのに、カメラのことだけは知っている――そんな曽祖父がついに(以降は週一くらいで更新します)

  6. 人蛹蝶 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 1,865文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展

  7. 処女作の思い出 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 1,901文字
    • 読了4分
    • 1件

    今日は書けないかな、と思ったけど書きました。

  8. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  9. 葡萄ゼリーで出来たツチノコのような何か 小説

    #官能
    • 北西時雨
    • 10年前
    • 435文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    こんな夢を見た、的な(爆 恐ろしく短いです。

  10. カエルの詩(うた):奇矯散文詩…手書きのイラスト新規作成+尻尾のほうに文章ちょっと追加

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前
    • 713文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 1件の評価

    2年前に間違えてワード添付ファイルで投稿したカエルの詩(うた)の文章ちょっと変更し(最後に金魚の糞の類の文を加え)自分で描いた漫画絵を作成しましたので、若干の改訂版して掲載します(漫画絵のカエル…

  11. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  12. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  13. 台風予報と養生テープ 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 1,463文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    どうでもいいかもしれないんですけど、小説家になろうの新規小説作成で書いて、出来たらこちらにコピペして投下してます。

  14. 岡本尊文とその時代(二十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 1,617文字
    • 読了3分

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  15. 雨は僕の。 小説

    • 村星春海
    • 5年前 新着
    • 448文字
    • 読了1分

    湿度、湿り気。 そんな居心地の悪い梅雨時でも僕はどこかで心が休まるのです。 467文字です。お暇なら読んでください。

  16. ノスタル川 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 3,241文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。

  17. 断片

    #散文詩#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 402文字
    • 読了1分

    私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…

  18. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 11ヶ月前 新着
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

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