私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…
初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。
どうでもいいかもしれないんですけど、小説家になろうの新規小説作成で書いて、出来たらこちらにコピペして投下してます。
広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。
スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。
ひきこもりはついに家を出て、駅前の安い居酒屋で緑茶ハイを煽り始めた。
今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。
すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。
2025年9月合評会参加作品。やめちくり。
「にごたん」企画より、お気に入りなので。 お題は、「【枯れ尾花】【地域限定と銘打たれた、よくある量産品】【恋とはどんなものかしら】〈ホワイト・ライ〉」 「にごたん」ルール ・【 】内の…
自殺を図った父は発見が早かったおかげで一命を取り留めたが、僕はそんな父の所業がゆるせなかった。ほとんど残っていない祖父の記憶が蘇り、尾古の秘密が明らかになる。
夜になると、ただ暗くなるだけなのに‥それだけでホテルに行くまでの道のりが随分違って見えたりして‥ ちょっと怖い 「 ‥ 」 いつも指定されて行くホテルの…
ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ
見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで
「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。
カルト教団に属していた男の顛末記。 教祖の命で犯罪を犯した過去を持つ男が長い逃亡の末、罪の意識に苛まれ自殺を試みる。
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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