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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,138作(56/64ページ)
  1. お前らに言いたいことがある! 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,154文字
    • 読了2分

    千字程のショートショートです。

  2. 居留珈

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 815文字
    • 読了2分

    以前によくお世話になった喫茶店名です。練馬区の石神井公園に近く、色々なコーヒーを楽しめる上、カレーを頼むと味噌汁が付いてくる不思議な店でした。

  3. 墓前の父 小説

    『妖怪妖』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 638文字
    • 読了1分

    ある日、横浜にある父親の墓まで出かけた。不思議なことにこの日は電車もバスも乗り継ぎがうまくいって乗り換えの際の不快感がなかった。 バスを降りて霊園がある小高い丘を上ると、真夏の空気が陽炎を作り出…

  4. 是正されたパンツはくさい エセー

    #散文#私小説#純文学
    • 萬屋角次郎
    • 2年前 新着
    • 7,416文字
    • 読了15分

    あなたは他人の真面目さを呪ったことがありますか?

  5. 覚悟 小説

    #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 2,116文字
    • 読了4分

    四年ほど前に書いたものです。なんとなく発表する場がなくUSBメモリの中にうもれていました。

  6. 11月下旬の日曜日。 小説

    • 一希 零
    • 7年前 新着
    • 3,039文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    意味はありません。

  7. ちっさめろん(3) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#精神科学
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前 新着
    • 9,232文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、組織の命で仲間であるシャイ谷を探す。やがてたどり着いたM沢病院には、幼い頃を共にした鼻頭が入院していた。シャイ谷の手がかりを知っているのは彼だけなのだが、どう…

  8. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  9. ステーキ 小説

    #イグBFC6周辺の話
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,362文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    本当はおでんの事が書きたかったんですけども。

  10. 通りすがりのフラガール 小説

    『すべて得られる時を求めて』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#リアリズム文学#実験的#私小説#純文学
    • 浅野文月
    • 4年前
    • 1,914文字
    • 読了4分

    『すべて得られる時を求めて』第2話 ご飯を食べながら読まないでください。また、本作をお読みになって気分がすぐれなくなったら、江戸川乱歩著『芋虫』などの良質なる文芸作品をお読みください。

  11. 不眠症

    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 102文字
    • 読了0分

    眠いのに眠れないときってストレスが溜まってるときらしいですね。

  12. 岡本尊文とその時代(三十三) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,359文字
    • 読了5分

    「自己受容」無しに「自己肯定」は在り得ない。

  13. 舟 – 6 小説

    『舟』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 12,791文字
    • 読了26分
    • 1件の評価

    その女が来ることを僕は知らなかった。確かにおかみさんはあわただしく旅籠屋と茶屋を行き来していたが、僕はまだ墓にはいっていないやえに話しかけたり、隣であやとりをするので忙しかったのだ。 やえの骨壷…

  14. 流れ星 小説

    『動物』収録(連載中)
    • 本多篤史
    • 11年前
    • 3,645文字
    • 読了7分

    信号が1つしかない街で育ちました。コンビニにも歩いてはいけませんでした。そんな住宅地が大好きでした。

  15. パリピじゃないから飲みに行く エセー

    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 2,598文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。

  16. 計画性がない エセー

    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 2,759文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    ドコモメールの下書きフォルダにバって書いたやつです。ドコモメールの下書きからコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。

  17. 無能天才愚痴地獄 小説

    #ホラー#リアリズム文学#私小説
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 2,640文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?

  18. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

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