ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ
初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。
広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。
ひきこもりはついに家を出て、駅前の安い居酒屋で緑茶ハイを煽り始めた。
君がドーナツを茹でたっていい。
千字程のショートショートです。
本当はおでんの事が書きたかったんですけども。
あなたは他人の真面目さを呪ったことがありますか?
意味はありません。
すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。
自殺を図った父は発見が早かったおかげで一命を取り留めたが、僕はそんな父の所業がゆるせなかった。ほとんど残っていない祖父の記憶が蘇り、尾古の秘密が明らかになる。
目覚めの詩です、、
見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで
あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。
ここなんか書くことありますか。募集してます。
これでブンゲイファイトクラブ2予選を落選しました。
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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