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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(53/64ページ)
  1. この世で最愛で最近な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前
    • 797文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  2. 公益社団法人大海嘯救済之会 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,297文字
    • 読了5分

    海がテーマだから、こういうのも考えていたよ④。原題はポロロッカ教。

  3. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  4. 草を刈る人 小説

    • 桜枝 巧
    • 10年前
    • 5,736文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    大学の文芸誌に載せた作品です。恋愛未満の話。

  5. ここにいるよ(2) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #哲学#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 10,899文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    愛するものについて、人は常に語りそこなう。ぼくはMとの出会いについて、ゆっくりと語り始める。

  6. 日常。(47) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,397文字
    • 読了3分

    離婚なんて他人事だと思っていたから、いざ自分がそういう立場になったとき、僕はうろたえた 仕事が忙しく、久しぶりにとれた休みの日の食卓、妻が突然僕の目の前に離婚届けを置いた 「え…」 「私、もう我…

  7. あくび 小説

    #散文
    • 阿蘇武能
    • 10ヶ月前 新着
    • 189文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    あくびを噛みしめながら、私は歩いていた。 空は晴れている。気温は心地良い。散歩をするにはうってつけの日だった。 そんな陽気にいくぶんの眠気を感じながらも、私は歩みを進めていた。 すれ違う人達も、…

  8. 添い寝 小説

    • プカ
    • 2年前
    • 4,089文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 1件の評価

    夜に怯える女の子は、今日も葵さんの布団の中で眠ります。 初投稿です。よろしくお願いします。

  9. 死出のタービィ 小説

    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 6,075文字
    • 読了12分
    • 2件
    • 1件の評価

    一月の合評会の初○○で考えてました。タイトルは星のカービィからインスパイアされて。

  10. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

  11. すみれ 小説

    • 亜山寿
    • 12年前 新着
    • 1,629文字
    • 読了3分

    すみれちゃんは妄想家かも知れません。 要くんとのちょっとした行き違いから、幼い頃へタイムスリップします。

  12. 《必読》同じ名称の小説について エセー

    • 工藤 はじめ
    • 10年前 新着
    • 469文字
    • 読了1分

    私の小説を読むときの注意事項です。恐れ入ります。

  13. 基地外詩「なんでもない手段」 2016.3.17

    #きちがい#少数民族#死#無政府主義#生命#自殺
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 673文字
    • 読了1分

    ※ 破滅派オリジナル作品。

  14. ちっさめろん(5) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 12,437文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、その特殊能力である「舌読み」を駆使して、失踪した同僚シャイ谷を探す。やがてたどり着いた「退廃という名の動物園」には、かつてのシャイ谷を知る人物が檻に入っていた…

  15. 溶ける少年の日常 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 1,137文字
    • 読了2分

    ひろし君が僕のクラスに転校してきたのは5月頃でした。クラスは転校生のひろし君の話題でもちきりになりました。趣味、好きな漫画、特技、前に住んでいた場所など、さまざまな質問がひろし君に向けられました…

  16. 北斗七星 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ホラー
    • 眞山大知
    • 11ヶ月前 新着
    • 7,251文字
    • 読了15分
    • 2件の評価

    北斗七星とセックスしに宇宙へ行くヤンキーの話。大学の卒論を書いてたときあたりにこんな感じの悪夢を見たような見なかったような

  17. ちっさめろん(4) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#獣姦
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 7,803文字
    • 読了16分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は失踪した同僚シャイ谷の行方を捜して里崎研究所を訪れる。そこで待っていた試練とは……。天才科学者里崎桃母によって明かされる衝撃の事実。スラップスティックSFの最高…

  18. 学級山羊。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 2,966文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    田中山羊は巨大企業の取締役社長秘書らしい擦れた声で答えながら佐藤山羊の机に近づいた。

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