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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(53/64ページ)
  1. ディビジョン/ゼロ(9) 小説

    『ディビジョン/ゼロ』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 11年前
    • 1,074文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    午後23時。都心へ向かうガラガラの列車。人の流れに逆らい、夜の街へ。

  2. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  3. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 3年前
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  4. ぶおおおおん! 小説

    #SF#ユーモア
    • salmon_mama
    • 4年前
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  5. 美学 詩

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  6. あくび 小説

    #散文
    • 阿蘇武能
    • 1年前
    • 189文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    あくびを噛みしめながら、私は歩いていた。 空は晴れている。気温は心地良い。散歩をするにはうってつけの日だった。 そんな陽気にいくぶんの眠気を感じながらも、私は歩みを進めていた。 すれ違う人達も、…

  7. 脳漿の色はイエロー 小説

    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 2,142文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    イグBF6。怪文書なので落選しました。イグBFC6落選展でもある。欲張りセットです。写真はPhotoACより。

  8. 公益社団法人大海嘯救済之会 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,297文字
    • 読了5分

    海がテーマだから、こういうのも考えていたよ④。原題はポロロッカ教。

  9. ここにいるよ(2) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #哲学#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 10,899文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    愛するものについて、人は常に語りそこなう。ぼくはMとの出会いについて、ゆっくりと語り始める。

  10. 「神の川」 小説

    『夢奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前
    • 3,496文字
    • 読了7分

    1.   一面に広がる麦の穂がそよ風に揺れている。それは緑色の海が波打っているようにも見える。耳を澄ますと遥か遠くの入道雲の奥から微かに雷の音が聞こえる。もう・・・夏も終わりである。僕…

  11. 無題 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  12. この世で最愛で最近な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 5年前
    • 797文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  13. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  14. 死出のタービィ 小説

    • 小林TKG
    • 6年前
    • 6,075文字
    • 読了12分
    • 2件
    • 1件の評価

    一月の合評会の初○○で考えてました。タイトルは星のカービィからインスパイアされて。

  15. 草を刈る人 小説

    • 桜枝 巧
    • 10年前
    • 5,736文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    大学の文芸誌に載せた作品です。恋愛未満の話。

  16. 日常。(47) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,397文字
    • 読了3分

    離婚なんて他人事だと思っていたから、いざ自分がそういう立場になったとき、僕はうろたえた 仕事が忙しく、久しぶりにとれた休みの日の食卓、妻が突然僕の目の前に離婚届けを置いた 「え…」 「私、もう我…

  17. 添い寝 小説

    • プカ
    • 2年前
    • 4,089文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 1件の評価

    夜に怯える女の子は、今日も葵さんの布団の中で眠ります。 初投稿です。よろしくお願いします。

  18. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

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