メニュー

「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,138作(51/64ページ)
  1. Post-Elysion

    #シュルレアリスム,ダダ#合評会2026年3月
    • 尼子猩庵
    • 3ヶ月前
    • 3,293文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 3件の評価

    ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。

  2. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  3. 木の芽時 小説

    #散文#文芸評論#書評#私小説#純文学
    • 風上辰流
    • 1年前 新着
    • 28,712文字
    • 読了57分
    • 1件の評価

    ー挿花に自身の出生を重ねる若菜は、花器の中へ自己存在を再定義するー 「心は巧みな華道家です。私の認識を目の前に挿けるのですから」 「心が華道家であるのなら、この世は空虚な花器のようですね」 …

  4. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  5. パンドーラーの子ら 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • Juan.B
    • 4年前 新着
    • 4,504文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    ※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。

  6. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  7. 食材ロス0の為の 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。

  8. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  9. 嬉しくて泣くのは君の過去だから

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 338文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ラジオを聴いていると、たまに流れてくる曲がある   嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは もう嫌なんだ   そうなのか 僕は嬉しくて泣いたことがない 嬉しいときは笑うものだ 言…

  10. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ

    #詩
    • 無花果回
    • 1ヶ月前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

  11. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  12. ぶおおおおん! 小説

    #SF#ユーモア
    • salmon_mama
    • 4年前
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  13. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  14. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  15. フェイタル・コネクション(3) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #アル中#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 13,944文字
    • 読了28分
    • 2件の評価

    なんだかんだで落ち着き始めたアル中との同居生活の中、ついにシンジは小説執筆のための道具であるパソコンを買いに行く。さんざん面倒な問答を繰り返した結果、秋葉原の中古屋でNECのパソコンを手に入れる…

  16. 「美女と液体人間」 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 481文字
    • 読了1分

      雨が降った翌日にたまたま天気の良い日だったりすると、気分が良くなって鼻歌なんか歌いながら散歩なんかしちゃうのよ。そんなときに街のマンホールから突然40歳くらいの男が出てきてアタシを…

  17. 運び屋 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 4,562文字
    • 読了9分
    • 2件

    書いては消し書いては消しで長らくほったらかされていたやつです。

  18. 告白 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 11,618文字
    • 読了23分
    • 2件
    • 2件の評価

    死に際の彼が見た光景はとても美しかった。 だが彼が本当に見たものは、何だったのだろうか。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍