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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,125作(51/63ページ)
  1. 告白 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 11,618文字
    • 読了23分
    • 2件
    • 2件の評価

    死に際の彼が見た光景はとても美しかった。 だが彼が本当に見たものは、何だったのだろうか。

  2. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 10年前 新着
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  3. 「美女と液体人間」 小説

    • 消雲堂
    • 11年前 新着
    • 481文字
    • 読了1分

      雨が降った翌日にたまたま天気の良い日だったりすると、気分が良くなって鼻歌なんか歌いながら散歩なんかしちゃうのよ。そんなときに街のマンホールから突然40歳くらいの男が出てきてアタシを…

  4. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  5. 混詩「口を閉じよと笑う声あり」 2018.10.21

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 686文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  6. はつこいオブ・ザ・デッド(4) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 5,084文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    焼き鳥屋での惨劇を目撃した「俺」は今後訪れるだろうパニックに備え、登山用バッグに荷物を色々と詰め込む。翌朝、社長の山本さんと一緒に訪れた警察での捜査協力で「俺」の言葉を聞いて怯えた山本さんは……

  7. ここにいるよ(2) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #哲学#家庭教師
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 10,899文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    愛するものについて、人は常に語りそこなう。ぼくはMとの出会いについて、ゆっくりと語り始める。

  8. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(連載中) #合評会2026年3月
    • 萩原蔵王
    • 1ヶ月前
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  9. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 2年前 新着
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  10. 死出のタービィ 小説

    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 6,075文字
    • 読了12分
    • 2件
    • 1件の評価

    一月の合評会の初○○で考えてました。タイトルは星のカービィからインスパイアされて。

  11. 混詩「太い」 2018.10.31

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 7年前
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  12. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 8年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  13. フェイタル・コネクション(4) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #アル中#私小説
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 10,396文字
    • 読了21分
    • 2件の評価

    花藤から引き受けた仕事を黙々とこなすタカハシの横で、カントは大貧民にハマりすぎて仕事をクビになっていた。プログラマーとして仕事を重ね、少しずつ退屈な人間になっていくタカハシを眺めながら、カントは…

  14. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  15. パンドーラーの子ら 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • Juan.B
    • 3年前 新着
    • 4,504文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    ※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。

  16. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  17. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  18. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

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