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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(51/64ページ)
  1. 綾子 小説

    #イグBFC5
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,300文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。

  2. 東大 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,728文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    受験生の皆さんは頑張ってください。以上。

  3. 喫茶店 小説

    • hotaru
    • 5年前
    • 357文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    読み終わった後に、心がざらざらとする作品を目指しました。よろしくお願いいたします。誰かを傷つけたり差別する意図はありません。

  4. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  5. レモンイエローの傘 詩

    • 朔の日
    • 10年前
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  6. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 10年前
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  7. はつこいオブ・ザ・デッド(4) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,084文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    焼き鳥屋での惨劇を目撃した「俺」は今後訪れるだろうパニックに備え、登山用バッグに荷物を色々と詰め込む。翌朝、社長の山本さんと一緒に訪れた警察での捜査協力で「俺」の言葉を聞いて怯えた山本さんは……

  8. 1日に一つは何かを書かなければならない男の日常 小説

    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 705文字
    • 読了1分

    私の日常。書きたいことも書けず。何がしたいのか、それを探している間は、と言い訳をしながら繰り返す日々。あ、あなたもですか?

  9. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 6ヶ月前
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

  10. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

  11. 冀望の朝 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 10,871文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    僕らはどちらかしか生まれない なんで 黄身がいっこだから 黄身 そう君のこと 君は 僕は居ない じゃあ僕がしゃべってるのは誰 うん 案内しているのは誰 うん 「三話」と「数話」だと…

  12. 禍中 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,072文字
    • 読了4分

    書いたらスッキリしました。なんかそういう療法ありますよね

  13. 壊れてしまった人と桜 詩

    #日常
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 781文字
    • 読了2分
    • 3件の評価

    冬が終わり 温かい風が吹くような夜 ぼくは同級生の女の子に尋ねた 「こういう春の夜ってわくわくするよねえ」 「そう? 私はそわそわして嫌だけど」 彼女はきまり悪そうに答えた   春にな…

  14. 馬 詩

    #叙景詩#合評会2026年9月#熊本#草千里ヶ浜#合評会2026年9月
    • 鷹埜狩月
    • 2ヶ月前
    • 89文字
    • 読了0分
    • 3件
    • 4件の評価

    草を駈け 靉靆の雲に一筋の青い切れ目 山嶽は厳かに視る 平原は在り 唖々、平原は在り!

  15. ムーンシャイン・スピリッツ 小説

    #合評会2021年03月
    • 古戯都十全
    • 6年前
    • 4,642文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    2021年3月合評会応募作。 1933年12月 禁酒法廃止、酒類の製造・販売にライセンス制導入 1947年12月 NASCAR(全米自動車競走協会)設立 1959年2月 第一回デイトナ…

  16. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  17. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  18. パンドーラーの子ら 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • Juan.B
    • 4年前
    • 4,504文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 9件の評価

    ※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。

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