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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(50/64ページ)
  1. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 6ヶ月前
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  2. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

  3. noteに綴った散文詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前 新着
    • 4,587文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    noteの有料マガジンに綴った散文詩の過去作をちょいのちょい出し

  4. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  5. 今日、僕の推しがゾロアスター教に入信しました。 小説

    #ファンタジー#ユーモア#合評会2026年5月
    • たかひろ
    • 3ヶ月前 新着
    • 4,618文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 5件の評価

    人生逆噴射文学賞の縁で、破滅派にもチャレンジしてみました。 なお、この物語はフィクションであり、実在の事件、人物とは一切関係ありません。

  6. 赤い箱 小説

    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 1,585文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…

  7. かたす仕事

    #家族#日常
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 402文字
    • 読了1分
    • 3件の評価

    ぼくは煙草をやめたことになっている おそらく妻にはばれているのだろうけれど 妻の前では吸わない ときおりパイプだけを吸うことになっている 玄関の脇には灰皿が置いてあって そこにはもう吸い殻が追加…

  8. 伊勢男衆 小説

    #オマージュ
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,547文字
    • 読了3分

    伊勢物語のオマージュ。田舎男どもの話。

  9. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 5ヶ月前 新着
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  10. 綾子 小説

    #イグBFC5
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 2,300文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。

  11. 東大 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,728文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    受験生の皆さんは頑張ってください。以上。

  12. 喫茶店 小説

    • hotaru
    • 4年前 新着
    • 357文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    読み終わった後に、心がざらざらとする作品を目指しました。よろしくお願いいたします。誰かを傷つけたり差別する意図はありません。

  13. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  14. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  15. レモンイエローの傘

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  16. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 10年前 新着
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  17. 1日に一つは何かを書かなければならない男の日常 小説

    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 705文字
    • 読了1分

    私の日常。書きたいことも書けず。何がしたいのか、それを探している間は、と言い訳をしながら繰り返す日々。あ、あなたもですか?

  18. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

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