メニュー

「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,125作(60/63ページ)
  1. 茄子 小説

    • 渡海 小波津
    • 11年前 新着
    • 1,700文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    このおたんこ茄子なんて言わないでください

  2. パラノイド 小説

    #ユーモア#合評会2025年9月#私小説#合評会2025年9月
    • 浅野文月
    • 7ヶ月前
    • 4,061文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 5件の評価

    合評会2025年9月投稿作 ほぼ実話っす 本文文字数は3972字

  3. 墓場の詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 428文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    墓参りに行きました。墓場はもの悲しくて、好きです

  4. 東京ギガストラクチャー (二十二) 小説

    『東京ギガストラクチャー』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 6年前 新着
    • 6,042文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    実際に柏崎刈羽原子力発電所に行ったのを思い出しました。

  5. 岡本尊文とその時代(三十) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,874文字
    • 読了6分

    はっきり申し上げて、僕は先生の事を疑っています。

  6. 岡本尊文とその時代(十九) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 839文字
    • 読了2分

    オカケニナッタデンワバンゴウハゲンザイツカワレテオリマセン

  7. 舟 – 2 小説

    『舟』収録(完結済み)
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 8,239文字
    • 読了16分
    • 1件の評価

    この辺りの舟はすぐに休む。日が照りつけ川底がからからに乾けば舟は動かせないから、人も動かない。野分が来ればなににぶつかり、どこへ流されるかもわからないから、家に引っ込んで出てきもしない。大水だっ…

  8. 瞑目トウキョウ 第三章 祖父(2) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み)
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 19,561文字
    • 読了39分
    • 1件の評価

    ご隠居のよこした手紙には古い紙が折りたたまれていた。僕の記憶にもない、尾古の記録。祖父はなぜ、田舎にもどったのか――

  9. 日常。(66) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,357文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    いつもいつも毎回毎回、お客様から奥さんの悪口を聞くのが最近辛くなってきた 「うちのなんかもうデブを通り越してマルだよ、マルッ!」 「マルって…?」 「丸いただの物体ってこと、ただの肉の塊だね、あ…

  10. ここにいるよ(19) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #メタフィクション
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 654文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    編者による異言――弁明に代えて

  11. 終焉の地のエイレネー 小説

    #合評会2025年9月
    • 小林TKG
    • 7ヶ月前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 5件の評価

    あばばばばばばばばばばばばばばばばばばば

  12. 入水着 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 3,158文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだから、こう言うのも考えてたよ①。

  13. かんはなし 小説

    #ホラー#ミステリー#純文学
    • タカミネ
    • 6年前 新着
    • 686文字
    • 読了1分

    せんせい。 _______________ ◆twitterタグ企画参加作品 ◆686字

  14. 岡本尊文とその時代(四) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 3,383文字
    • 読了7分

    あれはやはり尊文の虚栄心の顕れだったのだ。

  15. 舟 – 5 小説

    『舟』収録(完結済み) #純文学
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 3,635文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    冬が来て、春がきた。 ――お鶴さんとおっ亀さんと、お手引き合せて観音へ参る 騒がしい春になっても、やえは僕の布団にもぐりこむことをやめず、次第におかみさんもそれを咎めることをやめてしまった。僕も…

  16. 瞑目トウキョウ 第二章 父(2) 小説

    『瞑目トウキョウ』収録(完結済み) #ファンタジー
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 16,525文字
    • 読了33分
    • 2件の評価

    病気の母親に付き添って岡山に出た父、やはりどこにでも写真はついてまわるものだ。

  17. ここにいるよ(8) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #再会
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 18,128文字
    • 読了36分
    • 1件の評価

    不慮の事故から目覚めた「私」は怪我の回復を待つ無為の中、過去への追想に耽る。しびれるほど優秀だった友人と再会するというアイデアに夢中になり、やがて再びMを探す旅を開始する。

  18. 日の塵「歴史は市民によって作られる」 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 2,003文字
    • 読了4分

    ■年を重ねると歴史に興味を持つようになります。それは無意識に自分が歩んできた半生と対比させようとするからではないかと僕は考えています。歴史の本を読んで、自分だったらこうしたのではないか? なんて…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍