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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(49/64ページ)
  1. ゴールデンボーイ 小説

    『動物』収録(連載中)
    • 本多篤史
    • 11年前
    • 3,187文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢で見た話を書いてみました。書いてみるとやはり夢の方が面白いような気がしてがっかりしてしまいます。

  2. The Happiest Boy 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 1年前 新着
    • 4,523文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…

  3. 超訳古事記――メイク・タカマノハラ・グレート・アゲイン 小説

    #ユーモア#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 1年前 新着
    • 13,160文字
    • 読了26分

    古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。

  4. ベサニーとのノート 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 9,278文字
    • 読了19分
    • 1件の評価

    孵らない うん ねえ うん 僕らはどの言葉でしゃべっているの ノート ノート あとは少しばかりのうたの言葉 うた そう

  5. ゆきのくにものがたり 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • 河野沢雉
    • 4年前 新着
    • 5,098文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 9件の評価

    合評会2022年11月参加作品。お題「童話」、漢字は小学校二年生までのものを使用しています。

  6. 出さない手紙・訂正稿 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前 新着
    • 134,826文字
    • 読了270分
    • 2件
    • 1件の評価

    認知症を宣告された男が、記憶のあるうちに、喪った最愛の妻にあてて自分の人生を振り返りながら手紙を書く、という小説です。以前アップした同作品は、長いものを一気に書いたせいか修正すべき箇所がかなり多…

  7. 回人三十一面相、「エリンギ渋い」 小説

    #シュール#合評会2026年7月
    • 大猫
    • 23日前 新着
    • 2,397文字
    • 読了5分
    • 4件
    • 3件の評価

    2026年7月合評会参加作品。お題は「エリンギ」 ネタがどうしても思いつかず、回文に走ってしまった。 真面目に読むと腹が立つと思うので、「こんな奴もいるんだな」程度で。

  8. 世界を変えた物語――メイク・格ゲー・グレート・アゲイン 小説

    #BL#私小説#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 我那覇キヨ
    • 1年前 新着
    • 11,789文字
    • 読了24分

    二〇〇二年、川原礫は電撃ゲーム小説大賞に応募するため生まれて初めて書いた小説『ソードアート・オンライン』を完成させた。しかし、完成させたものの、賞の規定枚数を大幅に超過していたため応募を諦めたと…

  9. ED男優 小説

    #SF#サスペンス#ユーモア#官能#実験的#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前
    • 3,942文字
    • 読了8分

    『未来の世界に意味はなく』の続編です。よろしくお願いいたします。

  10. 十六年前 小説

    • 山谷感人
    • 6年前
    • 962文字
    • 読了2分
    • 2件の評価

    即興コロナ問題へのショートショート。

  11. 秘密 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。

  12. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  13. 追跡 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #哲学#私小説#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 2,724文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    私小説。僕は、ある夏の終わり、帰り道で小学校からの関係で、今は高校が別になった親友が居た。だが彼の隣には僕の知らない友達が居た。 ついに彼は振り返ってはくれない。僕はそれを身勝手な気持ちで発散…

  14. 新幹線の中で妻が金魚 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#純文学
    • 鮭さん
    • 4年前
    • 395文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    妻が金魚である。新幹線の中で妻が金魚である。

  15. 猫とサイダーは分かり合えない。 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 5年前 新着
    • 4,911文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    節分ですね。おうの~しょう。まくの~うち。 ~Just A Cat In Love~

  16. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前 新着
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  17. 混詩 「出自」 2018.09.26

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  18. ここにいるよ(1) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 1,990文字
    • 読了4分

    編者による異言――序に代えて

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