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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(47/64ページ)
  1. 裂帛の声 小説

    #純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,076文字
    • 読了2分

    ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。

  2. 尻尾の名残と盲腸 詩

    • 戸森 鈴子
    • 6年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  3. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  4. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 8ヶ月前
    • 344文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  5. ママ大好きの森 小説

    #ユーモア#哲学#実験的#散文#私小説
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 1,351文字
    • 読了3分

    ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!

  6. UFOは回転しない 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #SF#散文#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,645文字
    • 読了5分

    冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。

  7. 雨とファランクス 小説

    • 一希 零
    • 8年前
    • 3,502文字
    • 読了7分
    • 2件の評価

    何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…

  8. きらきら 小説

    • 吉野雪緒
    • 10年前
    • 3,037文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。

  9. なれないことくらい! 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 417文字
    • 読了1分

    なんですかなのですか!

  10. 強制収容所で精神科医が見つめた人間の強さと脆さ~被害者意識に潜む罠~ エセー

    #書評
    • 松尾模糊
    • 8年前
    • 2,204文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。

  11. 陰影のトポロジー 小説

    『陰影のトポロジー』収録(完結済み) #恋愛#未来
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 15,796文字
    • 読了32分
    • 3件の評価

    連載の途中ですが短編をお送りします。

  12. せらぴぃ 詩

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 281文字
    • 読了1分

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  13. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 6年前
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  14. ED男優 小説

    #SF#サスペンス#ユーモア#官能#実験的#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 3,942文字
    • 読了8分

    『未来の世界に意味はなく』の続編です。よろしくお願いいたします。

  15. まさかの時のナッツクラッカー! 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#サスペンス#ファンタジー#ユーモア#ライトノベル
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 3,010文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    高校生の優太は突然襲いかかった恐怖に泣き崩れた。幼なじみの天才少女・芽衣が驚異的な知性で計算してしまったからだ――「優太の金玉を潰せば98.6%の確率で地球の平均気温を2℃下げられる」と。 い…

  16. 一九九四年 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ミステリー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,672文字
    • 読了3分

    四連休も三日目です。なかなかおもう事あります

  17. ●●●と絵が嫌いだから、就職できない。 プロローグ 小説

    『●●●と絵が嫌いだから、就職できない。』収録(連載中) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 1,025文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。

  18. 下の口で息を吸って 小説

    #合評会2026年3月
    • 吉田柚葉
    • 7ヶ月前
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 4件の評価

    3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。

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