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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,138作(47/64ページ)
  1. ほんとうの気持ち 小説

    #合評会2018年09月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,927文字
    • 読了10分
    • 5件
    • 9件の評価

    私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。

  2. きらきら 小説

    • 吉野雪緒
    • 9年前
    • 3,037文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。

  3. 陰影のトポロジー 小説

    『陰影のトポロジー』収録(完結済み) #恋愛#未来
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 15,796文字
    • 読了32分
    • 3件の評価

    連載の途中ですが短編をお送りします。

  4. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 6年前
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  5. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  6. ●●●と絵が嫌いだから、就職できない。 プロローグ 小説

    『●●●と絵が嫌いだから、就職できない。』収録(連載中) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前 新着
    • 1,025文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。

  7. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 4ヶ月前
    • 344文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  8. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 3年前 新着
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  9. 上海くんと開高健「ずばり東京」深夜の密室は流れる… エセー

    • 消雲堂
    • 11年前 新着
    • 1,082文字
    • 読了2分

    また昔を思い出して…

  10. 方舟謝肉祭(7) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 10,530文字
    • 読了21分

    取材を終えたFはミツムネ氏の父(つまりFの大伯父)である「宗おじさん」について書き始める。それは大正時代を舞台にした、壮大な海洋冒険物語だった。

  11. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 1年前
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  12. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  13. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  14. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  15. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  16. 「電車で骨を喰らう女」 小説

    『夢奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前
    • 2,321文字
    • 読了5分

    その日、僕は仕事で荻窪に出かけた。仕事が済んだのは午後9時。僕は荻窪駅から総武線の電車に飛び乗った。 電車は津田沼行きだった。以前から疑問に思っていたことだが、中央線と総武線の違いは八王子方面行…

  17. 模範的小市民の生活

    #シュール#日常
    • 8月24日生まれ
    • 16年前 新着
    • 203文字
    • 読了0分

    昨日と今日の違いがよく分かりません。

  18. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

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