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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,111作(47/62ページ)
  1. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  2. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 2年前
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  3. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  4. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  5. ブレーキも踏めない 小説

    『ブレーキも踏めない』収録(連載中) #日本#私小説
    • 斧田小夜
    • 10年前
    • 4,318文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 2件の評価

    世の中が理不尽なのは今に始まったことじゃない。

  6. 「電車で骨を喰らう女」 小説

    『夢奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前
    • 2,321文字
    • 読了5分

    その日、僕は仕事で荻窪に出かけた。仕事が済んだのは午後9時。僕は荻窪駅から総武線の電車に飛び乗った。 電車は津田沼行きだった。以前から疑問に思っていたことだが、中央線と総武線の違いは八王子方面行…

  7. 最近の事 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 961文字
    • 読了2分
    • 2件

     ハロー、ハゥロー?

  8. 盲目・光・吐瀉物 小説

    #純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 826文字
    • 読了2分

    「盲目」の少女が小さな光を発する星々を「無視」するというオクシモロン的な空想に、私は魅了されたのであった。

  9. ゴールデンボーイ 小説

    『動物』収録(連載中)
    • 本多篤史
    • 11年前 新着
    • 3,187文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢で見た話を書いてみました。書いてみるとやはり夢の方が面白いような気がしてがっかりしてしまいます。

  10. パパの死 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 眞山大知
    • 6ヶ月前
    • 2,364文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています

  11. 超訳古事記――メイク・タカマノハラ・グレート・アゲイン 小説

    #ユーモア#第40回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 10ヶ月前 新着
    • 13,160文字
    • 読了26分

    古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。

  12. フェイタル・コネクション(5) 小説

    『フェイタル・コネクション』収録(完結済み) #ルームシェア#私小説
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,542文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    花藤の働く会社の社長との飲み会で泥酔したタカハシは、目ざめると見知らぬホテルのスイートルームに寝ていた。記憶も定かでないまま、ホテルの部屋を眺めると床に座り込んだカントがワインを舐めている。どう…

  13. グッドバイ バッドバイ 小説

    • 時乃
    • 13年前
    • 13,303文字
    • 読了27分

    恋人のサエコは卒業式の前夜に息を引き取った。僕はまだ泣いていない。大学を卒業する準備をしすぎてしまったことが原因らしい。学生から社会人へと変身するために、僕はずっと前からいろいろなものを脱ぎ捨て…

  14. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

  15. The Happiest Boy 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,523文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…

  16. 5月4日

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ich
    • 5年前 新着
    • 67文字
    • 読了0分

    祝日、労働者、炎天下に晒された昼間の思いを 

  17. 愛のある話 小説

    #少女#少年#童話
    • 桜枝 巧
    • 10年前
    • 5,130文字
    • 読了10分
    • 3件の評価

    とある童話賞に応募したり(あっさり落とされた)、他のサイトにのせてみたり(主にスルー)してる作品。 言語規制がかかった世界での話。 「こんなの童話じゃない」?…スルーしてくださいな。 よろ…

  18. 素数表 5000011 – 5099993

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 45,206文字
    • 読了90分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

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