ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。
尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな
私小説風青春ライトノベル。2018年9月合評会「嘘だと思って読んでください」参加作品。
失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!
冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。
何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…
渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。
なんですかなのですか!
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
連載の途中ですが短編をお送りします。
rip エディ・ヴァンヘイレン。
『未来の世界に意味はなく』の続編です。よろしくお願いいたします。
高校生の優太は突然襲いかかった恐怖に泣き崩れた。幼なじみの天才少女・芽衣が驚異的な知性で計算してしまったからだ――「優太の金玉を潰せば98.6%の確率で地球の平均気温を2℃下げられる」と。 い…
四連休も三日目です。なかなかおもう事あります
電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。