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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,142作(38/64ページ)
  1. みそ汁・オブ・ザ・デッド 小説

    #ホラー
    • 草葉ミノタケ
    • 3年前
    • 2,374文字
    • 読了5分
    • 1件
    • 1件の評価

    第5回ブンゲイファイトクラブ予選出場作品です。見事に連続予選敗退記録タイを更新しました。お約束どおりお晒しいたします。オチだけでも覚えて帰ってください。

  2. 基地外詩 「何の心配も無い」 2015.8.14

    #アニメ#テロ#共産主義#少数民族#左翼#怒り#権力#漫画#無政府主義#自殺
    • Juan.B
    • 11年前 新着
    • 469文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※自作品の転載 http://yaplog.jp/littlejohn/archive/283

  3. 一寸に満たない米にも五分の魂 小説

    #合評会2025年7月
    • 曾根崎十三
    • 1年前 新着
    • 3,490文字
    • 読了7分
    • 15件
    • 7件の評価

    7月合評会「米」参加作品。どうぞどうぞ! 短めです。アイキャッチはPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)から。

  4. 仕事帰り 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前 新着
    • 2,329文字
    • 読了5分

    北関東の寂れた侘しい街に生きる労働者の夢か現かの話です。

  5. 還る場所 小説

    #合評会2020年11月
    • 曾根崎十三
    • 6年前 新着
    • 4,371文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 11件の評価

    11月合評会テーマ「ノスタルジア」応募作品 ものすごくかえるために、ものすごくがんばる話。

  6. 202 小説

    #第1回文フリ福岡向け原稿募集
    • 本多篤史
    • 11年前 新着
    • 8,606文字
    • 読了17分
    • 4件
    • 1件の評価

    文学フリマ福岡への応募作品です。日本の西の端、西彼杵半島というところがあります。

  7. 尽きせぬ愛を米に込め 小説

    #合評会2025年7月
    • 大猫
    • 1年前 新着
    • 4,106文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    我々の主食である米の神秘について。 タイトルはもちろんダジャレです。 2025年7月合評会参加。お題は「米」。 画像はAIに作ってもらいました。気に入ってます。

  8. 再会 小説

    #合評会2020年9月#合評会2020年09月
    • 河野沢雉
    • 6年前
    • 3,528文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 14件の評価

    タコ暦1988年8月8日 サウスタコタ大学理学部地質学センター主任教授 タコリーノ・デヘント博士による記者会見

  9. 最後の晩餐 小説

    #ホラー#合評会2020年07月
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 4,121文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 11件の評価

    レオナルド・ダ・ヴィンチ『最後の晩餐』L'Ultima Cena:壁画、テンペラ、420cm×910cm、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院所蔵 外食も憚られる今、妄想だけ…

  10. 扉の女 小説

    #ファンタジー#合評会2023年11月
    • 波野發作
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    あの店のカンシャオシャーレンは美味い。それ以外は全部フィクションです。破滅派合評『海老とストレートネック』参加作品。

  11. わんだぁ★ツチノコ 小説

    • 曾根崎十三
    • 3年前 新着
    • 1,953文字
    • 読了4分

    イグBFC4応募作品。「自分がアホであると思うもの」 童話みたいなテイストで仕上げました。

  12. ロザリオの祈り 小説

    #合評会2018年07月
    • 仲江瑠璃
    • 8年前
    • 3,630文字
    • 読了7分
    • 9件
    • 10件の評価

    人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…

  13. 無道 小説

    #ホラー#ミステリー#ユーモア#合評会2016年12月
    • Juan.B
    • 10年前
    • 8,439文字
    • 読了17分
    • 4件
    • 4件の評価

    ※2016年12月合評会参加作品。

  14. 校歌 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#散文#合評会2025年11月
    • 佐藤 相平
    • 10ヶ月前
    • 2,235文字
    • 読了4分
    • 10件
    • 7件の評価

    2025年11月合評会参加作品です。よろしくお願いします。

  15. 死者の癒着 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,570文字
    • 読了5分

    伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。

  16. 胸の薄い女 小説

    #リアリズム文学#官能#実験的#恋愛#純文学#合評会2025年7月
    • ヒロハル
    • 1年前 新着
    • 2,596文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 6件の評価

    セブンイレブンの公衆電話前でうずくまる、胸の薄い女。出会って5秒でキスをした俺たちは、あの夜から狂おしい時間を駆け抜けた。永ちゃんの歌声と煙草の煙に包まれながら、俺と仲間と女は朝まで眠った。目覚…

  17. 溢れんばかりの 小説

    #合評会2023年09月
    • 曾根崎十三
    • 3年前 新着
    • 4,100文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 7件の評価

    9月合評会「通勤中に渋滞に巻き込まれた話」参加作品。 前回の「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話 」との被り禁止とのことだったので、脱糞ネタを封じました。

  18. 神との邂逅に基づくマクトエルンの衝撃 エセー

    #ユーモア#哲学#実験的#散文#書評
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 5,630文字
    • 読了11分

     著:ジェムウェルド・アルクダーン  訳:吉田佳昭(ちりめんじゃこ)  紀元前後に北アフリカにて活動した賢者、ジェムウェルド・アルクダーンの唯一の著作である「神との邂逅に基づくマクトエルンの…

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