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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(39/64ページ)
  1. 無道 小説

    #ホラー#ミステリー#ユーモア#合評会2016年12月
    • Juan.B
    • 10年前
    • 8,439文字
    • 読了17分
    • 4件
    • 4件の評価

    ※2016年12月合評会参加作品。

  2. ガラム 小説

    #合評会2026年3月
    • 小林TKG
    • 7ヶ月前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 3件の評価

    ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ

  3. 胸の薄い女 小説

    #リアリズム文学#官能#実験的#恋愛#純文学#合評会2025年7月
    • ヒロハル
    • 1年前
    • 2,596文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 6件の評価

    セブンイレブンの公衆電話前でうずくまる、胸の薄い女。出会って5秒でキスをした俺たちは、あの夜から狂おしい時間を駆け抜けた。永ちゃんの歌声と煙草の煙に包まれながら、俺と仲間と女は朝まで眠った。目覚…

  4. 死者の癒着 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,570文字
    • 読了5分

    伊藤なむあひさんに捧ぐ。つまり隙間社に癒着する。

  5. 空から降る一億の雨 小説

    #SF#合評会2017年10月
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 4,429文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 5件の評価

    直球のバカバカしいSFが書きたくなって書きました。若干文字数オーバーですみません。合評会参加作品。

  6. やまいの事 小説

    #SF#ホラー#ミステリー#純文学#合評会2017年06月
    • みゆ
    • 9年前
    • 8,668文字
    • 読了17分
    • 4件
    • 2件の評価

    六月の投稿、「家畜と入れ替わる話」のつもりで書きましたが、どうしてもこれ以上削れませんでした;; 古い日本家屋で、たびたび狂気に陥る美しい娘と、それを大事に見守る人たちの物語です。どういう…

  7. 神との邂逅に基づくマクトエルンの衝撃 エセー

    #ユーモア#哲学#実験的#散文#書評
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 5,630文字
    • 読了11分

     著:ジェムウェルド・アルクダーン  訳:吉田佳昭(ちりめんじゃこ)  紀元前後に北アフリカにて活動した賢者、ジェムウェルド・アルクダーンの唯一の著作である「神との邂逅に基づくマクトエルンの…

  8. 佳佳上海夢~素敵な上海の夢 小説

    #合評会2020年03月
    • 大猫
    • 7年前
    • 3,676文字
    • 読了7分
    • 6件
    • 8件の評価

    突然の恋はきっと一夜限り。「ヒロシマ・モナムール(24時間の情事)」  ベトナム華僑との恋。「ラ・マン(愛人)」  「フランス映画」のお題に上海はとてもよく似合います。 マルグリット・デュ…

  9. 【4部作】無言の叫び~渡海小波津は死にました~拝啓~遺書 小説

    #死小説#私小説
    • 渡海 小波津
    • 12年前
    • 5,683文字
    • 読了11分
    • 2件

    1+3部構成からなる現在の私へ至る小説そして死

  10. ともだちみたいな親子 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ミステリー#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,145文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    目がさえて眠れないので書きました。ぼちぼち寝ます。

  11. 兄の誇らしげな切っ先 小説

    #縄文時代#第2回縄文小説ワークショップ参加作品
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 4,065文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 2件の評価

    第二回縄文小説ワークショップ参加作品。優秀な狩人の兄と、その弟の物語。結局兄は兄であり、弟は弟である。

  12. 方舟謝肉祭(5) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 11,648文字
    • 読了23分
    • 1件

    祖母からアルバムをせしめたFは、家族史のタブーを暴くべく、弟子のDDをひきつれてはるか山口の柳井市まで向かう。Fの祖先のルーツがある柳井は、決して彼を暖かくは迎え入れないのだった。

  13. 方舟謝肉祭(3) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 7,189文字
    • 読了14分

    性格の悪い語り手Fは、ミツムネ氏に関する情報を得ようと、祖母の元を訪れる。おぞましくも可愛らしい祖母は、ミツムネ氏について尋ねるFに対して、なぜか激昂するのだった。

  14. シン・ソンタクジラ 小説

    #合評会2025年11月
    • 河野沢雉
    • 11ヶ月前
    • 4,033文字
    • 読了8分
    • 6件
    • 6件の評価

    202X年、負の精神エネルギーを纏った怪物が人類に対して牙を剥く。2025年11月合評会参加作品。お題は「絶叫」

  15. 祭事 小説

    #合評会2026年1月
    • nyuke
    • 9ヶ月前
    • 4,465文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 7件の評価

    (初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。

  16. 練絹の白き小袖 小説

    #合評会2024年9月
    • 大猫
    • 2年前
    • 4,153文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加作品。お題は「世界の終わりと白いワンピース」 和風の「白ワンピース」で行きます。 「グリーンスリーブス」を「緑の小袖」と訳した歌本があったのにシビれた思い出があります…

  17. 雪柳 小説

    #合評会2024年03月
    • 大猫
    • 3年前
    • 4,295文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 6件の評価

    今回の合評会は読み専になるつもりでしたが、投稿数が少ないと聞いて出してみることにしました。 画像は我が家の樹齢二十数年の雪柳です。 お題は「二回目の臨死体験」 2024年3月合評会参加作品。

  18. マチュピチュ竹子 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,594文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    BFC2で予選とか一回戦とか運よく越えたらこれだそうと思ってました。今日にいたるまで書いてなかったんですけども。せっかくだからと思って書きました。

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