メニュー

「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,151作(40/64ページ)
  1. 風の歌たち 小説

    #合評会2018年11月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,303文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 8件の評価

    私は『平成歌謡大全集』を探していた。私はどうしても『平成歌謡大全集』を見つける必要があった。そうでなければ、私は生き残ることができなかった。私は今、生きたい、と少なからず思っていた。だから、私は…

  2. ニュービー最後の事件 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 2,286文字
    • 読了5分
    • 4件
    • 7件の評価

    2017年12月破滅派合評会参加作品参加作品。新米探偵(ニュービー)最後の事件とは。

  3. 一人の編集、二人の作家。作戦を考える ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中)
    • 波野發作
    • 10年前
    • 1,832文字
    • 読了4分

    ついにノベルジャム2017の組み合わせが決まった。元々接点のある二人の作家と当たったということは、果たして有利なのか不利なのか。

  4. エス 小説

    #日常
    • 水仙
    • 16年前
    • 1,957文字
    • 読了4分

    さばらに読んで、むつけき日常。

  5. ムチ・ムチ・チェリー 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 4,322文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 1件の評価

    そう言えば、子どもの時、印西のアルカサールにあった「チムニー」ってレストラン、いつの間にか無くなっちゃったなあと思ったら、厳密にはあそこはビア・ガーデンで今はチムニーグループの看板テナントとなっ…

  6. 全ての事件を終わらせるための事件 小説

    #SF#ミステリー#哲学#合評会2017年12月
    • Juan.B
    • 9年前
    • 4,431文字
    • 読了9分
    • 4件
    • 7件の評価

    ※2017年12月分合評会作品。

  7. 無明 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #SF#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,859文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 1件の評価

    不動産営業のひとがつぎつぎと辞めていく話です。

  8. 川辺の人 小説

    #官能#純文学
    • 島津耕造
    • 5年前
    • 10,969文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    セックスする作品です。

  9. 米米騒動 小説

    #純文学#合評会2025年7月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 3,743文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 9件の評価

    2025年7月合評会参加作品。 地上波テレビはオワコン、と言われながらなかなか終わりません。TBSもフジテレビもなんだかんだでまだ生きています。

  10. ビニールプールにマーメイド 小説

    #ライトノベル#人魚#百合
    • 円ぷりん
    • 5年前
    • 3,105文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    「あの世からマーメイド」シリーズ。 あの世から来たマーメイドと共に暮らす大学生の女の話。

  11. えんとつ町のブブル 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 3,764文字
    • 読了8分

    クラファンの王に捧ぐ。最低10ブブルはしてください。

  12. パック詰め 小説

    #ホラー#純文学#合評会2017年06月
    • 朽葉ノイズ
    • 9年前
    • 1,736文字
    • 読了3分
    • 6件
    • 4件の評価

    破滅派合評会6月分参加作品です。初参加なので、よろしくお願いします!

  13. 五月某日 小説

    #テクノロジー
    • 野原 海明
    • 13年前
    • 4,015文字
    • 読了8分

    五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。   五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…

  14. 方舟謝肉祭(6) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 14,948文字
    • 読了30分

    「性格の悪い語り手」Fは、ついにミツムネ氏に再会する。まったくもって文学をまっとうするつもりのない弟子DDをひきつれて、Fの取材は佳境を迎える。

  15. エリンギ 小説

    #リアリズム文学#純文学#合評会2026年7月
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 5,561文字
    • 読了11分
    • 6件
    • 6件の評価

    大猫さんが「パックの中のエリンギって家族みたい」というようなことを言っておられて、あ、なるほど確かに、と思いました。それで、この話が浮かびました。2026年7月合評会参加作品。

  16. 天草四郎ビーム 小説

    #合評会2026年9月
    • 眞山大知
    • 2ヶ月前
    • 6,229文字
    • 読了12分
    • 8件
    • 4件の評価

    タイトルどおり、天草四郎が目からビームを放ちます。「脱糞せよ家康」(https://hametuha.com/novel/84921/)の続編として書いたのでぜひ前作のほうも読んでください。

  17. 世界史の終わり 小説

    • 一希 零
    • 6年前
    • 2,067文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    2020年最後の小説投稿です。今年もお読みいただきありがとうございました。これからも書きますので、ぜひまた。

  18. スポーン 小説

    #ユーモア#哲学#合評会2023年07月
    • 波野發作
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 8件の評価

    佛理学が広まった世界。人體学もまた人類の希望を担う学問として世界を改革していた。学僧滿鎭は信念をもって排泄物の改良に努め、ついにその成果を知らしめる日を迎えるのだった。発表の舞台で何が起こったの…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍