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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,111作(23/62ページ)
  1. 小説

    #グロテスク#家族
    • 近江舞子
    • 16年前 新着
    • 5,011文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    奇形として差別にあう妹をもつ彼女を思う姉との物語。

  2. 共生社会 小説

    #合評会2024年01月
    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 2,642文字
    • 読了5分
    • 12件
    • 12件の評価

    2024年1月合評会参加作品。お題は「サイコパス」

  3. アボカド農園の娘からのDM 小説

    #書簡体小説#合評会2023年01月
    • わく
    • 3年前
    • 3,028文字
    • 読了6分
    • 13件
    • 11件の評価

     合評会参加できません。(書き忘れていました。これを書く前に読んでコメント頂いた方は申し訳ありません) 合評会も参加できませんし、長編にトライしたいので、それが書き終えられそうな四年後くらいに…

  4. 裏切りの水曜日 小説

    #海#私小説#合評会2019年09月
    • 中野真
    • 7年前 新着
    • 5,347文字
    • 読了11分
    • 12件
    • 13件の評価

    「憂鬱な月曜日」という言葉があります。それを乗り越えた僕は水曜日にイオンの立体駐車場で仕事をサボっている時に友達から貸した金を返せと連絡を受け、自分の全財産が三千円であることを告げました。そうし…

  5. 君の殺し方を知りたい

    『昏睡状態』収録(完結済み)
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 616文字
    • 読了1分

    シンプルな叫びに少し官能を混ぜた詩になりました。ちょっと卑屈ですが、思春期のようなもどかしさが現れれば良いかな、といったものを込めたつもりです。繊細にしようとしても、結局口汚さが垣間見えるのは、…

  6. 合評会2017年8月「パリでテロがあった日」| 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2017年08月
    • アクアミュージアム
    • 8年前
    • 3,467文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 11件の評価

    フィクションですが、主人公の影が最後は主人公です。

  7. 日本中央 小説

    #合評会2024年5月
    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 4,178文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。お題は「世界の中心で◯◯を叫ぶ」

  8. 海神 小説

    #合評会2020年09月
    • Juan.B
    • 5年前
    • 4,252文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 14件の評価

    ※2020年9月合評会応募作品

  9. 真夜中のランパートゲート 小説

    #SF#合評会2019年07月
    • 波野發作
    • 7年前
    • 4,201文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    Rampart Gate。男は女を待っていた。女は現れた。男は好奇心をそそられた。しばしの競艶。そして長い長い賢者の時間。猫はただ帰りを待つ。老婆の行方は誰も知らない。まあ店に聞けばわかるんだろ…

  10. ホームラン・バー 小説

    #合評会2018年05月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 3,873文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    見捨てられた街、東京都金剛市。再開発に失敗しスラムと化した同市中央四丁目の廃ビルの廃バーには誰も寄り付かない。叫び声も呻き声も喚き声も分厚い樫の扉に封じられて、外には一切漏れることがなかった。今…

  11. きょうどう! 小説

    #ライトノベル#学園モノ#合評会2016年10月
    • 工藤 はじめ
    • 9年前 新着
    • 2,899文字
    • 読了6分
    • 5件
    • 6件の評価

    合評会用。 お金よりも、ほかの作品と触れ合いたい、異なる新しい価値観に出会いたい、と思って参加しました。

  12. スターレインボー 小説

    #合評会2021年01月
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 4,398文字
    • 読了9分
    • 31件
    • 12件の評価

    昨日まで違う話を考えてたんですけども、今日不意にこれが降りてきまして。だからこれにしました。

  13. 燃えるごみのパレード 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2019年11月
    • 深澤うろこ
    • 6年前 新着
    • 2,438文字
    • 読了5分
    • 17件
    • 13件の評価

    いつか必要になると思うの、と、彼女は銃を置いていった。

  14. 夜景 小説

    #サスペンス#剣道#夜景#官能#私小説#長崎#合評会2019年09月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,629文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 13件の評価

    9月合評会応募作。お題が「地元」ということで長崎の夜景と中学時代の思い出と絡めて書きました。思い出以外はフィクションです。

  15. 無創の英雄 小説

    #戦争#日常#歴史物#熱い
    • 児島啓祐
    • 17年前 新着
    • 14,462文字
    • 読了29分

    戦国の動乱も終焉を迎え、戦場を失った武功派たちの存在は、もはや前時代の遺物に過ぎなかった。生涯五十七の戦場を駆け巡り、かすり傷ひとつ負うことのなかった無創の英雄『本多忠勝』も、背骨の曲がった老翁…

  16. 浅草橋銀杏岡八幡神社の殺人 小説

    #合評会2022年01月
    • 大猫
    • 4年前 新着
    • 4,272文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 12件の評価

    浅草橋銀杏八幡神社のカンちゃんキンちゃんコンちゃんの稲荷三兄弟とぐうたら八幡様の物語。 ご近所の豆腐屋のおばさんの命運が蛍光灯と共に切れ、神様の世界と交錯します。  2022年1月合評会参加…

  17. ぼくが合評で勝てないのは銃を持っていないからだ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#リアリズム文学#合評会2019年11月
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,113文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 12件の評価

    破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…

  18. 弥生おばさん 小説

    #合評会2019年09月
    • 大猫
    • 6年前
    • 3,832文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    故郷、地元……生まれ育った地で一生を過ごす人もいれば、他郷に根を下ろして暮らす人もいるでしょう。流れ流れて異郷で人生を終える人もいるし、あるいはそもそも地元など持たないという人もいるでしょう。い…

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