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2019年7月14日までの週間ランキング

【確定済み】39件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 21

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  2. 22

    おんなのよろこび小説

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 2,551文字

    2018年2月合評会参加作品。テーマは「エロとホラー」です。おんなのよろこびを教えるのが男の仕事。

  3. 23

    尿道が+(プラス)小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,418文字

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  4. 24

    泡沫候補研究評論・批評

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 4,934文字

    2007年4月8日。得体の知れない男が東京都知事選に討って出た。その名も外山恒一。時代のアダ花? 真の革命児? 正直どっちでもいいんですけど、破滅してそうなんで、いまさらながら取材してきました。

  5. 25

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  6. 26

    金子さん小説

    • 大木芙沙子
    • 7年前
    • 4,579文字

    2019年5月合評会テーマ「善悪と金」参加作品。

  7. 27

    エドガー・アラン・ポーの家ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 2,012文字

    十年ぶりに海外に行った。フィラデルフィアにエドガー・アラン・ポーの家があったので、その様子にいて。

  8. 28

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  9. 29

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  10. 30

    『美脚』に捧ぐ小説

    • Masahiro_Narita
    • 8年前
    • 35,097文字

    美脚に溺れた人生の私小説的な何か....

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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