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2019年7月7日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    電柱と猫小説

    • 多宇加世
    • 7年前
    • 3,142文字

    合評会2019年07月・お題「猫」応募作品です。

  2. 2

    Libera小説

    • 村星春海
    • 7年前
    • 2,744文字

    僕がふらりと立ち寄ったその場所は、どこにも属さない特殊な場所だった。

  3. 3

    オノレ・シュブラックの失踪小説

    • 己戸春作
    • 18年前
    • 3,362文字

    誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。

  4. 4

    岡本尊文とその時代(二十八)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 4,018文字

    事によっちゃ、警察に突き出さなきゃいけないな。

  5. 4

    アロエを折って小説

    • 乾 隆
    • 7年前
    • 6,047文字

    てんまどは、きっとある。 どうか、ぼくを、まっていてほしい。 不思議な死をくりかえす「ぼく」が、いつかの未来に希望を見る。 ときにせつなく、ときに滑稽で、ときに残酷。 ユーモアと哲学にあ…

  6. 6

    野良猫2小説

    • 浅羽 英一
    • 7年前
    • 11,923文字

    人生を見失った、かつては若かった者の旅路の果て。

  7. 7

    国歌の花道評論・批評

    • 太郎次郎ゴロー
    • 19年前
    • 20,137文字

    ほとんど見向きもされない音楽ジャンル「国歌」はこれほど豊饒な世界だったのか! ていうか、ガキに無理やり歌わせようとしてんじゃねー。

  8. 7

    クロスゲーム1小説

    • 中野真
    • 7年前
    • 15,153文字

    高校受験を控えた中学三年生の落ちこぼれたちを教える森野大地は彼らと関わることで教育者として自分に何ができるのか改めて考えなおすことになる。今の僕にできることがこれからの彼らの何かを変えることはで…

  9. 7

    岡本尊文とその時代(四)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 3,383文字

    あれはやはり尊文の虚栄心の顕れだったのだ。

  10. 7

    佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈評論・批評

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 3,076文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

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