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2019年10月3日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    銃のお暇小説

    • 久永実木彦
    • 6年前
    • 2,004文字

    「誰かを傷つけるために道具をつくるひとがいて、誰かを傷つけるためにひとにつくられた道具があるとしたら、実木彦は常に道具の側に立つ」

  2. 2

    春生と電話小説

    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,811文字

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  3. 3

    図書館のあの子小説

    • 小雪
    • 6年前
    • 2,996文字

    図書館に通っている君たちなら、誰もがこの出会いを経験した、あるいはしたいと思っているのではないだろうか。断言する。この出会いにときめかないものは、本好きではない。

  4. 4

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. 5

    都々逸

    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 36文字

    ブンゲイファイトクラブ落選作です。 情景を思い浮かべてエモさを感じて頂けたら幸いです。

  6. 6

    ぼくが合評で勝てないのは銃を持っていないからだ小説

    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,113文字

    破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…

  7. 7

    ノーパン焼肉嬢ギアラちゃんの事件簿~情春にして公僕腐し~

    • 春風亭どれみ
    • 8年前
    • 1,043文字

    桑田佳祐氏に勝手に捧ぐ

  8. 8

    破滅派放談「グッドバイにはまだ早い」対談など

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 9,197文字

    鼎談を終えたほろほろと山谷は、なかなか帰らずに、二人で太宰について語り明かす。最後はもう太宰VS中也みたいになっちゃいました。

  9. 9

    実木彦、ハーレムに生まれて小説

    • 久永実木彦
    • 6年前
    • 1,861文字

    真実は、虐げられる側にある。 - マルコムX

  10. 10

    スパーク小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 2,329文字

    電気とは恐ろしいものである。電気椅子を想像してもらえればそれは容易に分かるだろう。今作はアルゼンチンのバンドKrebsのボーカルを襲った悲劇を基に書いた。

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データ収集の仕組み

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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