2019年1月15日のランキング
【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)
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「葉桜と魔笛」論評論・批評
2000年、太宰治がかつて在籍した東大仏文科には、先人をほうふつとさせるキチ○イじみた学生がいた。学内で物議をかもしたアブノーマルなレポートを全文掲載。
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2
縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評
本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。
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3
加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション
日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。
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4
村上春樹について語るとき、僕が語ることエセー
およそ文学に携わる者において、村上春樹についていうべきことはなにもないという人はいないだろう。「村上? 龍だろ。春樹? 角川だろ」とか、そういうことは言ってるんじゃない。本稿では、現時点の日本人…
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5
板付遺跡訪問記ルポ・ノンフィクション
縄文小説ワークショップの一環として、第一回文学フリマ福岡に参加する傍ら、板付遺跡を訪問してきた。
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6
第二回縄文小説ワークショップ議事録ルポ・ノンフィクション
2015年9月30日に第二回縄文小説ワークショップが開催された。二人しか来なかった。
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7
スルメイカとおむつと妹と小説
スルメイカを食べると、潮の香りが、口に広がる。それが好きで僕は今日もスルメイカを噛む。マヨネーズとか、唐辛子はつけないで、コンロの火で少しあぶって、人肌になったところを口に放り込ん…
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8
オノレ・シュブラックの失踪小説
誰もオノレ・シュブラックを捕まえられない。幾つもの名作を残した奔放な文学者アポリネールの佳品を、己戸先生が端正な日本語に。
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9
おんなのよろこび小説
2018年2月合評会参加作品。テーマは「エロとホラー」です。おんなのよろこびを教えるのが男の仕事。
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10
とどめの一滴小説
2017年10月合評会参加作品。セレンディピティがもてはやされる昨今に冷水を浴びせかけるつもりで書きました。
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ランキングの仕組み
基本原則
- ランキングは任意の期間でページビュー(以下PV)が多い順に決定されます。
- PVとは、そのページが表示された回数です。これにより「その作品が読まれた回数」の数を擬似的に表現しています。
- この基本原則は変わることがあります。
データ収集の仕組み
- Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
- 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
- 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
- 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。