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作品一覧

全4,548作(154/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 花/自分で

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 235文字
    • 読了0分

    闘いませんから 病気になりませんから 自分で自分を 盗りませんから

  2. ゲーミング・オントロジー 小説

    #リアリズム文学#哲学#学園モノ#純文学
    • 小雪
    • 6年前 新着
    • 6,234文字
    • 読了12分

    考えてみれば、ゲームとはなんだろう。ゲームほど曖昧な概念もない。陽キャを憎み、自称「根暗」の倉石は、陽キャの筆頭「しおり」に、図書室で論戦を挑む! ここだけの話、高校生っていいですよね。戻りたい。

  3. 縄文スタイル(3) 小説

    『縄文スタイル』収録(完結済み) #サスペンス
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 8,663文字
    • 読了17分

    ホイヤー! ホイホイヤー! 縄文スタイル。

  4. 礼服 小説

    #ファンタジー#葬式
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 2,419文字
    • 読了5分

    父との関係はアイデンティティを形成する上で大きいと考えていますが、そういう掌編です。

  5. Catch-22 小説

    #ハードボイルド#哲学
    • NatsumeHiromoto
    • 6年前
    • 5,340文字
    • 読了11分

    Catch-22:(どうあがいても)動きがとれない矛盾した状態、ジレンマ 深い霧が立ちこめた石畳みの道を、ひとりの男が歩いている。通り過ぎる葬列、謎めいた言葉、同じ顔の男。 人生最後の選…

  6. まちあわせ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 583文字
    • 読了1分

    やっぱりお薬手帳より預金通帳のほうがモテるんだなんて

  7. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  8. 珈琲と煙草 エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  9. ほたはかで泣かない奴なんて別に死んでもいい 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,965文字
    • 読了6分

    前回の合評会のテーマがモータースポーツの時に考えてました。でも、なんか別にモータースポーツでもないしなって思って。まあ、あげた方もモータースポーツじゃなかったんですけども。

  10. りんご一個、二一四円 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 2,720文字
    • 読了5分

    ここなんか書くことありますか。募集してます。

  11. ふわりと浮かんでどかんと入ってくる 小説

    #ホラー#90年代オカルトブームよ再び!
    • 伊和七種
    • 5年前
    • 18,824文字
    • 読了38分

    「ふわりと浮かんでどかんと入ってきたのは俺だった。俺の中に俺がいる。これは至極自然なことなのだが、目下の俺は大きな違和感を覚えた」  初めて投稿します。昨年コロナ禍の身動きできない中、一あたり…

  12. ハンナは空の目の下 (一) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中)
    • 尾見怜
    • 5年前 新着
    • 7,979文字
    • 読了16分

    男性が女性の主人公を書くのは挑戦ですね。太宰の「女生徒」は衝撃でした

  13. 僕は。僕の本質と変わらない部分 エセー

    • 村星春海
    • 5年前 新着
    • 1,326文字
    • 読了3分

    プロットも構成も何もないただの羅列。今までの「村星春海」ではない、本当の「僕」の言葉。 ただ書きなぐっただけ、校正もしていない。 心の部分。

  14. めもりある 小説

    #官能#自己啓発
    • 島田梟
    • 5年前
    • 5,221文字
    • 読了10分

    2020年最後の小説。 夜の教会で行われる悪魔祓いのお話。 サブジャンルいっつも迷うんですが、「官能」「自己啓発」にしときました。

  15. 四つの物語 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 7,586文字
    • 読了15分

    特にないです。ぱぱだいすきままだいすき。

  16. Adan #27 小説

    『Adan』収録(連載中) #ユーモア
    • eyck
    • 6年前 新着
    • 2,608文字
    • 読了5分

    渚のアストロロジー〈2〉

  17. ハンナは空の目の下 (十四) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前 新着
    • 6,919文字
    • 読了14分

    マルチタスクができない。脳が拒否している気がする。ニートまっしぐら

  18. 意識トレース

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 4年前 新着
    • 2,866文字
    • 読了6分

    自動書記シリーズの1作目。2009年1月15日作成。深夜の脳裏の意識トレース。

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