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わたしはいつの頃からか、将来は漫画家になるのだと、ぼんやりとした夢を持っていた。絵を描くことが好きだった。
一日に二つも掌編が書けてびっくりしています。
新しい年になりましたが、特に何も思うことはないです。
酩酊の彼は誰時のやまやまを績む 草原と駈る紅蓮群青へ
あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。
実際は地蔵菩薩が救ってくれるらしいです。
この夏の間ずっと、熱ゲリって言ってました。
5を出したので、6も出せたらなと思いまして書きました。
本当はおでんの事が書きたかったんですけども。
「法律にも穴があるんだよなあ……」と思っても、絶対に法律と肉体関係を持ってはいけません。
ある日、友達のナオちゃんはあたしの制服を新しく作ってくれると言った。 2025年9月10日、不破安敦さん主催の暗黒文学祭にて大賞をいただくことができました。 https://note.c…
書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。
ダダイズムに挑戦してみました。 【参考図書】戦前不敬発言大全(高井ホアン、パブリブ)
多分アランポーの影響…いや、プーかもしれません。※ 実在の人物・団体・事件などには一切関係ありません。
衝動で書いたのであります。そんな感じのエッセイです。
最近はまたインプットに集中し始めました。本を読む時間は書く時間よりずっと大事です。梅雨の湿った静寂は読書に適していますが、台風は創作の霊感を刺激してくれます。川端の小説は何なのでしょうか?アンデ…
* 赤石千尋は話し始めた。愛国探偵は千尋の天然パンティ(陰毛)が気になってしかたがない。 「私の家は呪われているんです…」 「え、はあ、そうですか」愛国探偵は千尋の天然…
情景小説の試作
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