映画 ローマ

GLASS

評論

161文字

映画、ローマを閲覧した後の意識観。

「イエス・キリストが癒される人物」

 

「キリストがもし宗教の概念を持ってなかったら何をしていたか」

 

完璧に宗教に依存する。これは、何かを達成するスタートラインに立ってない。だが、それは、宗教という概念を本当の意味で心から大切にするということ。

 

「キリストの真似をした人物であるストーリーの映画」

2019年2月26日公開

© 2019 GLASS

読み終えたらレビューしてください

リストに追加する

リスト機能とは、気になる作品をまとめておける機能です。公開と非公開が選べますので、 短編集として公開したり、お気に入りのリストとしてこっそり楽しむこともできます。


リスト機能を利用するにはログインする必要があります。

あなたの反応

ログインすると、星の数によって冷酷な評価を突きつけることができます。

作品の知性

作品の完成度

作品の構成

作品から得た感情

作品を読んで

作者の印象


この作品にはまだレビューがありません。ぜひレビューを残してください。

破滅チャートとは

この機能は廃止予定です。

タグ

この投稿にはまだ誰もタグをつけていません。ぜひ最初のタグをつけてください!

タグをつける

タグ付け機能は会員限定です。ログインまたは新規登録をしてください。

作者がつけたタグ

---

"映画 ローマ"へのコメント 0

コメントがありません。 寂しいので、ぜひコメントを残してください。

コメントを残してください

コメントをするにはユーザー登録をした上で ログインする必要があります。

作品に戻る