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作品一覧

全4,548作(152/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 無能天才愚痴地獄 小説

    #ホラー#リアリズム文学#私小説
    • 眞山大知
    • 3年前 新着
    • 2,640文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?

  2. カラメルソース 小説

    『素描、あるいはエスキース』収録(連載中) #ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 3年前
    • 2,264文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    使用した単語:グレネードランチャー、ハイカットブーツ、数字、カラメルソース

  3. 馬鹿か煙か エセー

    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 4,905文字
    • 読了10分

    書きたくなったのでエッセイを書きました。第二弾。 ドコモメールの下書きにバッて書いたのをコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。

  4. 健康診断に行く前の話2024 エセー

    #ドキュメンタリー
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 3,034文字
    • 読了6分

    今年も行ってきたので、なんか書けそうです。

  5. 復路光路。渇いた群衆

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  6. 虚尻 小説

    『虚乳』収録(完結済み) #SF#サスペンス#ホラー#ユーモア#学園モノ
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 12,830文字
    • 読了26分

    元地下アイドルの二十九歳独身先生(好きな哲学者はシオラン)に出会ったら気をつけましょう。キレたら存在しうるすべての宇宙を抹殺抹消しようとしてきます。#宇宙キャンセル界隈   『虚乳』( htt…

  7. 脚の先から透明へ 小説

    • Tofu on fire
    • 1年前 新着
    • 399文字
    • 読了1分

    脚の先から何処かへ行ってしまう感覚とのせめぎあい。

  8. おさかな天国 小説

    #純文学#合評会2025年5月
    • 河野沢雉
    • 9ヶ月前
    • 3,938文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 1件の評価

    2025年5月合評会参加作品。タイトルを「おさかな地獄」にしようか迷ったのですが、こっちにしました。1991年に発売され、1996年からヒットした同名の楽曲とは何の関係もありません。

  9. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 6ヶ月前 新着
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  10. 小豆少年 小説

    #サスペンス#伝奇小説#民俗#純文学
    • 穢飢穢
    • 6ヶ月前 新着
    • 9,862文字
    • 読了20分

    伝奇小説好きに向けた一作。民俗、寓話。怪談の現代風。

  11. 夜に融ける(後編その2) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前 新着
    • 6,202文字
    • 読了12分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。

  12. 愛国探偵 異能清春 小説

    『愛国探偵 異能清春』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 2,384文字
    • 読了5分

    *   赤石千尋は話し始めた。愛国探偵は千尋の天然パンティ(陰毛)が気になってしかたがない。 「私の家は呪われているんです…」 「え、はあ、そうですか」愛国探偵は千尋の天然…

  13. 「深山の怪」第一回 小説

    『妖怪妖』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 717文字
    • 読了1分

    あれはいつだったかな? 昭和40年代だと思うんですが、営林署に勤めるA君から聞いた話です。   山奥に分け入る彼らの仕事は恐怖との戦いであるといいます。僕は彼らの仕事の内容に関しては全…

  14. 蕎麦と卵とチョコレート 小説

    #アレルギー#成長#死
    • 児島啓祐
    • 18年前
    • 7,956文字
    • 読了16分

    そばを愛していたにもかかわらず、そばアレルギーになってしまった太一。もっとも愛するものを遠ざけて生きねばならない彼が、二つの出会いをへて下した結論とは? 新世紀の到来を告げるアレルギー文学。

  15. ねこジャラシ 小説

    #猫
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 724文字
    • 読了1分

    ねこじゃらしのことをエノコログサといい、花言葉は遊び、愛嬌だそうです。ということでぼくの遊び心にお付き合いください。ねこじゃらしの見方が変わることでしょう

  16. 日常。(56) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,329文字
    • 読了3分

    毎日毎日仕事で、1日も休みがなかった 月火水木金土日…毎日決まった時間に起きてお風呂に入り朝食、肌が荒れたら嫌だからキチンとスキンケアして、下地クリームを顔にまんべんなく均等に塗る 肌を明るく魅…

  17. 4章 2は1よりも正しい 小説

    『東京守護天使』収録(完結済み) #これは下品#宗教
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 25,408文字
    • 読了51分

    警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。とばぎんビルを襲った史上最低の大洪水。東京の中心でウンコの洪水が全てを押し流し、人類は崩壊の危機を迎える。

  18. 5章 ぽいのぱいよう 小説

    『東京守護天使』収録(完結済み) #宗教#貧困
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 26,968文字
    • 読了54分

    警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。労働運動に身を投じたルシの唯一の味方であった油田を待ち受けていた運命が、物語を激変させる。

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