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わたしはいつの頃からか、将来は漫画家になるのだと、ぼんやりとした夢を持っていた。絵を描くことが好きだった。
和解しない話です。和解しない方が良いときもあります。
あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。
●か卯に迷惑がかかっては大変です。困ります。
理想的な他界である。
古賀コン6で使えなかった諸々をこちらで再利用できて僥倖でした。
「法律にも穴があるんだよなあ……」と思っても、絶対に法律と肉体関係を持ってはいけません。
日本の田舎のネカフェに突然あの二人が現れたら、こんなことをしでかしている可能性があります。くれぐれもネカフェをご利用する際は気をつけてください(?) 【参考資料】https://youtu.b…
第41回文学フリマ東京原稿募集応募作品 「土俵でプロポーズしてはいけない」をもとにしました。 相撲 × ジェンダー × 胸糞 × 恋愛 ここ最近、老人小説ばっかり書いている気がします……
町田に行きたくなった。明日は林間の実家に帰って母親の病院に付き合わなきゃならないからちょうどいいかな? 福島の郡山で立ち上げた父親の会社がたった3年で倒産したのは僕が20歳のとき。…
新聞記事より「世間の心が離れているのを最近感じている」という作業現場の声を受けて
警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。とばぎんビルを襲った史上最低の大洪水。東京の中心でウンコの洪水が全てを押し流し、人類は崩壊の危機を迎える。
警備員ルシ・フェル樹と作家志望の女の子ペニー・レインが交わす書簡体小説。労働運動に身を投じたルシの唯一の味方であった油田を待ち受けていた運命が、物語を激変させる。
老人モロイが助けたアルビノの少女リリィは、探し物について話し始める。儚いほどの美しさの影に隠したその過去とは。全編七五調のみで書かれたヒップホップ小説。
男も女も同じ人間なのに、解り合えないことが多いのは何でなんだろう? この前もこんなことがあった その人はシングルマザーでいつも疲れた顔をして出勤して来ていた 「 … 」 私はその人を見るたびに女…
夜の街でぼくは迷宮に迷い込む。女たちはどこから来て、どこへ行くのか。
異能者集団○者の一員である探索者は、組織の命で仲間であるシャイ谷を探す。やがてたどり着いたM沢病院には、幼い頃を共にした鼻頭が入院していた。シャイ谷の手がかりを知っているのは彼だけなのだが、どう…
「ある日、ふと気がついたら周囲の人達がみな西日本に引っ越しているんですよ」とチャンピオンダイジェスト社の吉田さんが言った。 チャンピオンダイジェスト社は海外から伝書鳩を輸入して販売している会社だ…
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