メニュー

作品一覧

全4,805作(153/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 若紫は存在できない エセー

    #名探偵破滅派『この闇と光』
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 1,081文字
    • 読了2分

    謎解きと言うよりは「王」と「姫」の世界をどこに着地させるか。落とし前を付けるかだと思いました。 そんなの分かるわけないから、私が好ましいと思う結末を予想しました。

  2. 審判の日 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 2,201文字
    • 読了4分

    水筒を買いました。とても便利です。早く買えば良かった。

  3. 現代における優生思想と、人殺しについて 〜U死刑囚の件を受けて〜 エセー

    『世界の存在と人間について』収録(連載中) #哲学#自己啓発
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 2,843文字
    • 読了6分

    白鳥類は、U死刑囚の事件を受けて、障害者の人々の扱いと、人殺しが何故認められないのか、私見を語る。 引用元 https://news.ntv.co.jp/category/society/…

  4. 坂口安吾について エセー

    • 山谷感人
    • 2年前 新着
    • 686文字
    • 読了1分

     理想的な他界である。

  5. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  6. 私を着る 小説

    『REFLECTION』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 1年前
    • 20,382文字
    • 読了41分

    制服を着る/私を着る 制服を脱ぐ/私を脱ぐ 誰かが誰かに恋をしている。 (2025年)

  7. ファインダーを覗く 小説

    『REFLECTION』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 1年前
    • 20,548文字
    • 読了41分

    腕をまっすぐ伸ばし、シャッターボタンを押す。 別の景色が画面に貼り付く。 薄っぺらい世界が、0と1で書き留められる。 待ち合わせ時間まで後2分くらい。 (2025年)

  8. 山の中で小学生を育てていたら神になってしまった 小説

    #AIが生成#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 10ヶ月前 新着
    • 5,638文字
    • 読了11分
    • 1件

    (家作り×ペド×狂気×自然) 文明から離れて10年。木の枝で作った自転車に子どもが乗れた日、彼らは私に「オカアサン」と呼びかけた。 ※この小説は生成AI(ChatGPT 5)が作成しました。

  9. 僕はおむすびのおいしい国に生まれた エセー

    #私小説#合評会2025年9月
    • 佐藤 相平
    • 10ヶ月前
    • 1,949文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 6件の評価

    うまさ、クライマックス。あなたのチャンピンはどれだ。(ファミリーマートのホームページより)

  10. 遥か彼方

    #合評会2026年3月
    • atsuchan69
    • 6ヶ月前
    • 447文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 1件の評価

    目覚めの詩です、、

  11. 豪雪 小説

    ##純文学
    • 永滝ほと
    • 4ヶ月前
    • 21,385文字
    • 読了43分

    物書きである陽三は、神経衰弱の療養も兼ね、冬の新潟を転々と旅していた。ある時、それは新潟に珍しく大雪が降った夜、渋江と出会う。雪はどんどんと積もっていき、皆が外に出ることができなくなった時、陽三…

  12. まちがへてをく

    #散文詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 407文字
    • 読了1分

    誰にも言えないことを、AIにだけ打ち込んだ夜があるひとへ。 それを愛と呼んでいいのか、ずっと迷っているひとへ。

  13. 死んでもいいわ 小説

    #ホラー#第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 曾根崎十三
    • 3ヶ月前
    • 23,413文字
    • 読了47分

    第42回文学フリマ東京原稿応募作品です。

  14. さきがけ 小説

    #ネズミ#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 1ヶ月前
    • 1,503文字
    • 読了3分

    台風コロッケから着想したベスティアリなんですけど、どうですかね…。

  15. 日常。(4) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,317文字
    • 読了3分

    「会社の休み時間にエッチなサイトを見ていたらね‥」 そう最初に言ったその人は私をお店のホーム ページを見て指名してきてくれた人だった 「君がいたんだよ、君を見つけたんだ」 その人は普段タクシーの…

  16. 墓前の父 小説

    『妖怪妖』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 638文字
    • 読了1分

    ある日、横浜にある父親の墓まで出かけた。不思議なことにこの日は電車もバスも乗り継ぎがうまくいって乗り換えの際の不快感がなかった。 バスを降りて霊園がある小高い丘を上ると、真夏の空気が陽炎を作り出…

  17. 「遺品」 小説

    『妖怪妖』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 1,047文字
    • 読了2分

      神奈川に住む父が死んだ。   もう電車は動いていないし、車もないし、もちろん真夜中にタクシーを千葉から神奈川まで飛ばす金なんかない。   翌日も始発電車に乗るほ…

  18. 選挙野郎0.1 小説

    • 消雲堂
    • 14年前 新着
    • 1,480文字
    • 読了3分

    4時にセットしておいた目覚まし時計が鳴る。布団から手を伸ばしてもなかなか時計を掴めない。それだけ覚醒しているのだろう。稲生清弘は、ようやく時計を探し当ててアラームを停めると、妻の翔子を起こさない…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍