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僕はいつの日かの中学時代を回顧する事がある。これは僕の自己療養のための回顧録だ。
もっと言うとこれはミステリー、でもない。両足を失った男の冒険?小説。
なにか書こうと思ってつらつら書いたのですが、なんだか小説っぽくないです。 違和感しかありません。
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ」 こちらとは、どちら?
レーズンパンを一口食べて自分が愛だと思っていた感情が恋だったと気づいてしまった男の、少女との給食の時間から始まる出来事の独白です。 愛したくて守りたかった少女との、無責任で間違った恋のかたちを…
第三回文学フリマ京都 カクヨム作家アンソロジー vol.02『温度』収録作品を改稿しています。
セレモニー、洞ヶ瀬スレート、縄文スタイル。
「ちくわぶアンソロ」参加作品
DO YOU REMEMBER ME?I THINK TO ALL PEOPLE.TODAY IS THE DAY.HELLO.
カルト教団に属していた男の顛末記。 教祖の命で犯罪を犯した過去を持つ男が長い逃亡の末、罪の意識に苛まれ自殺を試みる。
別れ話を切り出されるより、多分切り出したほうが傷が浅くていい、と思っているんだろう。 掌編祭参加作品 その三 https://note.com/sait3110c/n/n6667047e…
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
質問する人と答える人。 姉妹編の「答え/質問はあなたの背後に」と合わせてお読みください。
人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に
排便と射精のあいだを描く作者のシリーズ2作目! 生死をかけて精子をかけろ!
8月19日コロナ陽性、27日IVM投与。28日平熱。31日仕事復帰予定 イベルメクチン欲しい 8月26日(木) 3:44 (5 日前) こんばんわ。夜分…
私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…
二〇世紀の記念碑的小説『ユリシーズ』を読みながら綴る、発刊百年後の日常。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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