タグ: 中世 7件

  1. 宇治の橋姫(抄) 小説

    • 月形与三郎
    • 4年前
    • 26,572文字

    破滅派が世に問うた電子書籍『ロマネスク』から代表作を一遍無料でご紹介致します。中世日本を舞台にした伝奇ロマン・歴史ファンタジー。お気に入りされた方は作品末尾にあるリンクから電子書籍を購入してくだ…

  2. 無底と喪失(4) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 6年前
    • 12,707文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  3. 無底と喪失(3) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 7年前
    • 8,566文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  4. サムフェアエルスビフォア 小説

    • キリコ
    • 7年前 更新
    • 16,901文字

    かつて王だった女性と、かつて夜警であった青年が、雪の世界で多くの経験をしながら心を通わせて行きます。

  5. 無底と喪失(2) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 7年前
    • 14,978文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  6. 無底と喪失(1) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 7年前
    • 12,333文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  7. 豚姫 小説

    • 山本ハイジ
    • 7年前
    • 4,652文字

    むかしむかし、あるお城の王さまとおきさきさまの あいだに生まれたお姫さまは、なんと豚でした。グリム童話へのオマージュ。