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「笑える」という評価を受けた作品

全584作(31/33ページ)
  1. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  2. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 6ヶ月前 新着
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  3. 質問/答えはあなたの背後に 小説

    • 島田梟
    • 5年前 新着
    • 482文字
    • 読了1分

    質問する人と答える人。 姉妹編の「答え/質問はあなたの背後に」と合わせてお読みください。

  4. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  5. f**king shark movie! 小説

    #サスペンス#ホラー#学園モノ
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 4,404文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    サメ映画ってなんでクソなことが分かってるのに何度も何度も観たくなるんでしょうね? 沼津よいとこ一度はおいで(元沼津市民)

  6. 推論A① エセー

    • 曾根崎十三
    • 4年前 新着
    • 3,598文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    「おしろんえーいち」と読みます。続くか分かりません。エッセイです。

  7. 新橋ナイトレース 小説

    #合評会2021年03月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 4,784文字
    • 読了10分
    • 9件
    • 9件の評価

    サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。

  8. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 5年前 新着
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  9. 選挙野郎0.1 小説

    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 1,480文字
    • 読了3分

    4時にセットしておいた目覚まし時計が鳴る。布団から手を伸ばしてもなかなか時計を掴めない。それだけ覚醒しているのだろう。稲生清弘は、ようやく時計を探し当ててアラームを停めると、妻の翔子を起こさない…

  10. 美食家たちの夕べ 小説

    『素描、あるいはエスキース』収録(連載中) #ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 2年前
    • 2,613文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    使用した単語:ごちそうさま、着る 、あなた

  11. 覚悟 小説

    #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 2,116文字
    • 読了4分

    四年ほど前に書いたものです。なんとなく発表する場がなくUSBメモリの中にうもれていました。

  12. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  13. ソーシャルディスタンス人間 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 曾根崎十三
    • 5年前 新着
    • 10,030文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    全部新型コロナウィルスが悪いのだ。 いや、そうでもないかもしれない。いや、そうでもあるかもしれない。 狭い世界の世界の全て。 さみしい人のさみしい話。

  14. ディジョンマスタード 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,018文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 3件の評価

    普段使ってるメモ帳に伊藤ロックダウンって書いてあったので、使いました。

  15. 小説

    • 小林TKG
    • 11ヶ月前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    大体事実ですが、文句を言おうという気持ちも無かったので、書いてみました。

  16. 無能天才愚痴地獄 小説

    #ホラー#リアリズム文学#私小説
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 2,640文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?

  17. 奴隷道徳寿司詰地獄 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 2,603文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    朝の埼京線は地獄よりも地獄的である――。

  18. 通りすがりのフラガール 小説

    『すべて得られる時を求めて』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#リアリズム文学#実験的#私小説#純文学
    • 浅野文月
    • 3年前 新着
    • 1,914文字
    • 読了4分

    『すべて得られる時を求めて』第2話 ご飯を食べながら読まないでください。また、本作をお読みになって気分がすぐれなくなったら、江戸川乱歩著『芋虫』などの良質なる文芸作品をお読みください。

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