メニュー

「笑える」という評価を受けた作品

全594作(32/33ページ)
  1. 質問/答えはあなたの背後に 小説

    • 島田梟
    • 6年前
    • 482文字
    • 読了1分

    質問する人と答える人。 姉妹編の「答え/質問はあなたの背後に」と合わせてお読みください。

  2. 熱帯雨林の記憶 エセー

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 2,153文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…

  3. 奴隷道徳寿司詰地獄 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 2,603文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    朝の埼京線は地獄よりも地獄的である――。

  4. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

  5. ディジョンマスタード 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,018文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 3件の評価

    普段使ってるメモ帳に伊藤ロックダウンって書いてあったので、使いました。

  6. 選挙野郎0.1 小説

    • 消雲堂
    • 14年前
    • 1,480文字
    • 読了3分

    4時にセットしておいた目覚まし時計が鳴る。布団から手を伸ばしてもなかなか時計を掴めない。それだけ覚醒しているのだろう。稲生清弘は、ようやく時計を探し当ててアラームを停めると、妻の翔子を起こさない…

  7. 新橋ナイトレース 小説

    #合評会2021年03月
    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,784文字
    • 読了10分
    • 9件
    • 9件の評価

    サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。

  8. 覚悟 小説

    #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,116文字
    • 読了4分

    四年ほど前に書いたものです。なんとなく発表する場がなくUSBメモリの中にうもれていました。

  9. 詩『最後通牒としての雪』など6編 詩

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  10. 南国美男子殺人事件 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #ミステリー#合評会2017年12月
    • 藤城孝輔
    • 9年前
    • 4,092文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年12月(テーマ「最後の事件」)応募作。

  11. 孫悟空によろしく 小説

    #BL#SF#サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#メタフィクション#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#官能#散文#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前
    • 550文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    この作品を、昨年逝去された故・鳥山明氏に捧げます。

  12. 無能天才愚痴地獄 小説

    #ホラー#リアリズム文学#私小説
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 2,640文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    自分を天才だと思わないと自我を保てないような馬鹿はどこにでもいるようでして……。 ところでハローマックの成れの果てに東京靴流通センターが多いのってなんででしょうね?

  13. 白い割烹着 小説

    『モロゾフ入門』収録(完結済み) #第28回文学フリマ原稿募集
    • 工藤 はじめ
    • 7年前
    • 5,567文字
    • 読了11分

    これから始まる小説は、いろいろと世間を騒がせたタレント松居一代の個人事務所のパソコンに眠っていたエメーリャエンコ・モロゾフの私小説です。サーバーとして運用しているパソコンのフォルダの奥底の階層に…

  14. 宮本フレデリカ大系 詩

    • 水山天気
    • 8年前
    • 2,140文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    本格宮本フレデリカと変格宮本フレデリカと脱格宮本フレデリカが混在しています。悪魔の手毬唄については、Slob氏の宮本フレデリカを参考にしています。

  15. 春 小説

    • 小林TKG
    • 2年前
    • 2,110文字
    • 読了4分

    大体事実ですが、文句を言おうという気持ちも無かったので、書いてみました。

  16. ソーシャルディスタンス人間 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 10,030文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    全部新型コロナウィルスが悪いのだ。 いや、そうでもないかもしれない。いや、そうでもあるかもしれない。 狭い世界の世界の全て。 さみしい人のさみしい話。

  17. 花盛りの季節 小説

    #散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 847文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    2008年作品。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  18. アビガン、イベルメクチンで自己治療した結果集(2)ー1 小説

    #ミステリー
    • moonkaguya
    • 4年前
    • 3,342文字
    • 読了7分
    • 1件
    • 1件の評価

    アイデア持ちの利用者が現れたらツバつけとかないと、無名のようなタイプはアピールしませんから。今日も作詞垢から追い出されました。1日で作詞垢終了。無名は垢にこだわりはないですから。ぴゅーっとどこか…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍