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「笑える」という評価を受けた作品

全587作(30/33ページ)
  1. ハンナは空の目の下 (十八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,840文字
    • 読了14分

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  2. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 2年前
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  3. 死出のタービィ 小説

    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 6,075文字
    • 読了12分
    • 2件
    • 1件の評価

    一月の合評会の初○○で考えてました。タイトルは星のカービィからインスパイアされて。

  4. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  5. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  6. 溶ける少年の日常 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 1,137文字
    • 読了2分

    ひろし君が僕のクラスに転校してきたのは5月頃でした。クラスは転校生のひろし君の話題でもちきりになりました。趣味、好きな漫画、特技、前に住んでいた場所など、さまざまな質問がひろし君に向けられました…

  7. 赤は白に透けない。 エセー

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 4年前 新着
    • 1,106文字
    • 読了2分

    これからの季節、白いTシャツ着てて下が透けてない女の子見かけたら、中身は『赤』だと思うと、お得です。

  8. 夢先案内人 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,967文字
    • 読了4分

    革命のファファーレが鳴っているので公開します。

  9. ちっさめろん(5) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 12,437文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、その特殊能力である「舌読み」を駆使して、失踪した同僚シャイ谷を探す。やがてたどり着いた「退廃という名の動物園」には、かつてのシャイ谷を知る人物が檻に入っていた…

  10. すみれ 小説

    • 亜山寿
    • 11年前 新着
    • 1,629文字
    • 読了3分

    すみれちゃんは妄想家かも知れません。 要くんとのちょっとした行き違いから、幼い頃へタイムスリップします。

  11. 人蛹蝶 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 1,865文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展

  12. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  13. vol.15 エセー

    『自分について』収録(連載中) #私小説
    • ryoryoryoryo123
    • 5年前
    • 3,047文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    vol.15です

  14. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 3年前 新着
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  15. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  16. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

  17. ちっさめろん(4) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#獣姦
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前 新着
    • 7,803文字
    • 読了16分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は失踪した同僚シャイ谷の行方を捜して里崎研究所を訪れる。そこで待っていた試練とは……。天才科学者里崎桃母によって明かされる衝撃の事実。スラップスティックSFの最高…

  18. ゴリラに出會ったら 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前 新着
    • 9,362文字
    • 読了19分
    • 2件
    • 1件の評価

    定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。

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