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「笑える」という評価を受けた作品

全594作(30/33ページ)
  1. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  2. ハンナは空の目の下 (十八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,840文字
    • 読了14分

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  3. 虹のかけら 詩

    • kazami
    • 9年前
    • 115文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    初投稿。 投稿のしかたがよく分からない。改行とかスペースとか、タグを入力しなきゃいけない?? テキストのコピペでは使えないのか? そんなわけないよね? やり方が間違ってると思うけどわから…

  4. 「美女と液体人間」 小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 481文字
    • 読了1分

      雨が降った翌日にたまたま天気の良い日だったりすると、気分が良くなって鼻歌なんか歌いながら散歩なんかしちゃうのよ。そんなときに街のマンホールから突然40歳くらいの男が出てきてアタシを…

  5. 遭いに故意 小説

    • 涼平
    • 5年前
    • 792文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    私が1番可愛い、 下地、首まで塗るファンデーション、コンシーラー、アイシャドウ、長めに引いたアイライン、いつもより少しだけ濃いチークと真っ赤なリップ。   ”今日は朝まで女子会だから、…

  6. 食材ロス0の為の 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。

  7. 赤は白に透けない。 エセー

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 4年前
    • 1,106文字
    • 読了2分

    これからの季節、白いTシャツ着てて下が透けてない女の子見かけたら、中身は『赤』だと思うと、お得です。

  8. そしてオザワ・リン・マリンはすべてのヤリマンの母になる 小説

    #SF#官能
    • 島田梟
    • 7年前
    • 2,138文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    中東……湾岸戦争……テロリズムの台頭……アヘ顔……サッダーム・フセイン・アブドゥル=マジード・あっ(察し)=ティクリーティー……

  9. ツボックス 小説

    #散文
    • 今野和人
    • 3年前
    • 5,439文字
    • 読了11分

    足つぼの痛みの先にある話です。

  10. ぶおおおおん! 小説

    #SF#ユーモア
    • salmon_mama
    • 4年前
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  11. 無題 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  12. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  13. 死出のタービィ 小説

    • 小林TKG
    • 6年前
    • 6,075文字
    • 読了12分
    • 2件
    • 1件の評価

    一月の合評会の初○○で考えてました。タイトルは星のカービィからインスパイアされて。

  14. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    #ドキュメンタリー#実験的
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 1,614文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。

  15. すみれ 小説

    • 亜山寿
    • 12年前
    • 1,629文字
    • 読了3分

    すみれちゃんは妄想家かも知れません。 要くんとのちょっとした行き違いから、幼い頃へタイムスリップします。

  16. 夢先案内人 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 1,967文字
    • 読了4分

    革命のファファーレが鳴っているので公開します。

  17. ちっさめろん(5) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 12,437文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、その特殊能力である「舌読み」を駆使して、失踪した同僚シャイ谷を探す。やがてたどり着いた「退廃という名の動物園」には、かつてのシャイ谷を知る人物が檻に入っていた…

  18. 溶ける少年の日常 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 1,137文字
    • 読了2分

    ひろし君が僕のクラスに転校してきたのは5月頃でした。クラスは転校生のひろし君の話題でもちきりになりました。趣味、好きな漫画、特技、前に住んでいた場所など、さまざまな質問がひろし君に向けられました…

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