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「生きたくなる」という評価を受けた作品

全783作(29/44ページ)
  1. 雪の降る夜の話 小説

    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 5,715文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    大雪の降った夜に彼がアパートに泊まりに来た、それだけの話です。思うに女性のセックスは男性のそれより多重性多層性があって、若くても年老いてもそれは変わらない気がしています。これは何十年も前の学生の…

  2. 声を取り戻せ 小説

    #合評会2018年11月
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 4,595文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年11月分合評会参加作品

  3. 平成終焉記念・日中カラオケ歌合戦 小説

    #合評会2018年11月
    • 大猫
    • 8年前
    • 4,312文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 9件の評価

    2018年11月合評会参加作品。私にだって青春時代はあったのです。平成の最初の頃が青春の黄昏時でした。いよいよ平成も終わり、今や人生の黄昏なのであります。別に平成に殉じるつもりはありませんが、平…

  4. 登録3周年に託けて この混血を笑え エセー

    #哲学#自己啓発
    • Juan.B
    • 8年前
    • 9,089文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    ※Juan.Bオリジナル作品。 ※自作品と近辺について。引用は破滅派における三年間のハイライトである。 ※画像はシェイクスピア劇のムーア人オセロである。俺は彼ほど精悍ではないし末路を辿りたく…

  5. ポストアポカリプスの子守歌 小説

    #ファンタジー#合評会2024年5月
    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 4,024文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 9件の評価

    世界の中心で愛を叫びます。やっぱり愛でしょ。ひよこのひよこっこはひよこのこ。みんな、お母さんから生まれてきたよ。最近は男の子もプリキュアになれるらしいですね。 アイキャッチはイラストAC(ht…

  6. 健康診断に行く前の話 エセー

    #私小説
    • 小林TKG
    • 3年前
    • 1,443文字
    • 読了3分
    • 4件
    • 1件の評価

    これをどっかで書きたいと思っていたんですけども、なかなかな内容的にちょっと憚られるものがあって。でも破滅派さんだったら大丈夫ですよね。

  7. 8,589,934,592 小説

    『明日世界が確実に滅びるとして』収録(連載中) #ホラー#合評会2018年07月
    • 波野發作
    • 8年前
    • 1,603文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    破滅派合評「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。 本作は、「8,589,934,591」との2投稿で1つの作品として成立しています。どちらでもお好きな方からお読みください。 バナー画…

  8. 多世界解釈におけるフィクション内存在について 小説

    #メタフィクション#合評会2022年09月
    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 2,731文字
    • 読了5分
    • 11件
    • 10件の評価

    合評会テーマ「異世界転生」応募作。ラノベを書けない悲しい小説家の物語。

  9. 藤田さん 小説

    #れんあ#官能#私小説
    • 椎名 ふう
    • 7年前
    • 2,533文字
    • 読了5分

    不倫している人に共感してほしいです。ぜひぜひ

  10. マンホール 小説

    #合評会2018年09月
    • 大猫
    • 8年前
    • 3,914文字
    • 読了8分
    • 5件
    • 9件の評価

    マンホールにまつわる掌編三つ。嘘と思って読んでください。

  11. 加藤専務のルフラン エセー

    #合評会2021年01月
    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 5,104文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 11件の評価

    THEわれめDEポンが年末年始にやっていたイメージもあってか、麻雀の季語はなんだか、新春って、印象があります。新春麻雀。

  12. 砂魚 小説

    #純文学#合評会2020年09月
    • 古戯都十全
    • 6年前
    • 4,198文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 12件の評価

    2020年9月合評会応募作。 川に転落した潔士は流れ着いた浜辺で砂魚を見た。体調が回復してから砂魚を探し始めた彼を人々は嘲笑するが、季節が変わっても彼は静かに待ち続ける。

  13. 落としたハンカチ 小説

    #純文学#合評会2019年09月
    • Raymond
    • 7年前 新着
    • 4,247文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 15件の評価

    久しぶりに地元に帰る時、変わりすぎた自分のせいかふと危うい気分になる。 地元、それは”欠如”であり、戻りたいが完全に戻ることが出来ない場所。 なぜならそこを出てきた自分は地元にいた自分と…

  14. クリスマスの死 小説

    『天覧混血』収録(完結済み) #SF#ファンタジー#ユーモア#リアリズム文学#私小説
    • Juan.B
    • 10年前
    • 5,311文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    ※破滅派オリジナル作品。 ※クリスマス特別小説。 ※混血×クリスマス×商業主義×子供×ガミガミ親×弱者×クソ。

  15. アビス 小説

    #ライトノベル#合評会2019年09月
    • 波野發作
    • 7年前
    • 4,413文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 14件の評価

    父は宇宙移民で違う星からやってきたため、本当の地元の話はできない。地球上での地元としている地域の話をしよう。ほんのすこしだけ。破滅派合評「地元」参加作品:Photo credit: **Aya …

  16. 眠れない夜の断片 小説

    #合評会2019年09月
    • 千葉 健介
    • 7年前 新着
    • 4,184文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 14件の評価

    少年Sと少女Nが海の様な街で過ごした、いくつかの眠れない夜の断片。 合評会2019年09年応募作 お題「地元」

  17. 先生あのね 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,700文字
    • 読了3分

    エメーリャエンコ・モロゾフが幼少期に書いた散文の翻訳です。

  18. 決着のとき。栄冠は誰が頭上に輝くか。 ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中) #ドキュメンタリー
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 3,539文字
    • 読了7分

    審査発表の刻限が訪れた。泣いても笑ってもこの2日間の成果が示される。勝者か敗者か。問答無用の結果発表。

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