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「生きたくなる」という評価を受けた作品

全780作(40/44ページ)
  1. 草を刈る人 小説

    • 桜枝 巧
    • 9年前 新着
    • 5,736文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    大学の文芸誌に載せた作品です。恋愛未満の話。

  2. すみれ 小説

    • 亜山寿
    • 11年前
    • 1,629文字
    • 読了3分

    すみれちゃんは妄想家かも知れません。 要くんとのちょっとした行き違いから、幼い頃へタイムスリップします。

  3. あくび 小説

    #散文
    • 阿蘇武能
    • 6ヶ月前 新着
    • 189文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    あくびを噛みしめながら、私は歩いていた。 空は晴れている。気温は心地良い。散歩をするにはうってつけの日だった。 そんな陽気にいくぶんの眠気を感じながらも、私は歩みを進めていた。 すれ違う人達も、…

  4. 人蛹蝶 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 1,865文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展

  5. みゆたん。 小説

    #合評会2021年03月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 3,818文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2021年3月参加作品。ポルノとモータースポーツの華麗なる融合。

  6. 日常。(47) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,397文字
    • 読了3分

    離婚なんて他人事だと思っていたから、いざ自分がそういう立場になったとき、僕はうろたえた 仕事が忙しく、久しぶりにとれた休みの日の食卓、妻が突然僕の目の前に離婚届けを置いた 「え…」 「私、もう我…

  7. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 3年前 新着
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  8. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  9. 逆襲 小説

    #ユーモア#六枚道場
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 2,269文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    パンケーキ好きなおじさんが宰相になると、いろいろ大変ですよね。そんな小話です。

  10. 青春写真 エセー

    • 消雲堂
    • 11年前 新着
    • 1,140文字
    • 読了2分
    • 2件
    • 1件の評価

    僕にもあった青春のひとこまです。若気の至りの時期ですね。

  11. カエルの詩(うた):奇矯散文詩…手書きのイラスト新規作成+尻尾のほうに文章ちょっと追加

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 1年前 新着
    • 713文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 1件の評価

    2年前に間違えてワード添付ファイルで投稿したカエルの詩(うた)の文章ちょっと変更し(最後に金魚の糞の類の文を加え)自分で描いた漫画絵を作成しましたので、若干の改訂版して掲載します(漫画絵のカエル…

  12. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  13. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  14. 断片

    #散文詩#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 402文字
    • 読了1分

    私がこれを記したのは何時だろうか?ふと疑問に思い、あれこれと考えていたが、畢竟としてそれはどうでもいいことに気付いた。この文章が存在しているという事実の強さ故に、その詳細は塵のようなものへと成り…

  15. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  16. それでも原爆投下に抗議し続ける理由 エセー

    • 諏訪真
    • 6年前
    • 388文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。

  17. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  18. ノスタル川 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 3,241文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。

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