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「生きたくなる」という評価を受けた作品

全783作(41/44ページ)
  1. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  2. 日常。(44) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,386文字
    • 読了3分

    男友達と飲みに行ったときに恋愛の話しになった 「女の人ってやっぱり好きな男の人とするセックスはよりカンジたりするんですか?」 「うーん…」 「っていうか感情が入ったほうが濡れたりとかするんじゃな…

  3. 俗譚 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み)
    • 鷹埜狩月
    • 5ヶ月前
    • 4,445文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    六位蔵人の橘則光が、大宮大路を降っていると、数人の人影が在った。則光はその前を、闇に紛れて静かに通り過ぎようとするのだが──(人斬蔵人)。東国からの名馬を手配した源頼信とその子源頼義。豪雨に紛れ…

  4. 初めての詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  5. それでも原爆投下に抗議し続ける理由 エセー

    • 諏訪真
    • 6年前
    • 388文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    広島、長崎への原爆の日に思うこと。 我々の言葉は、恐らく想像以上に色んなところで引用されるだろう。

  6. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 11ヶ月前 新着
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  7. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前 新着
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  8. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  9. ドーナツ・ヌードルマンズロジック 小説

    『常識破壊文学全集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的
    • 羽暮
    • 10ヶ月前 新着
    • 927文字
    • 読了2分
    • 4件の評価

    君がドーナツを茹でたっていい。

  10. 是正されたパンツはくさい エセー

    #散文#私小説#純文学
    • 萬屋角次郎
    • 2年前 新着
    • 7,416文字
    • 読了15分

    あなたは他人の真面目さを呪ったことがありますか?

  11. 僕はおむすびのおいしい国に生まれた エセー

    #私小説#合評会2025年9月
    • 佐藤 相平
    • 10ヶ月前
    • 1,949文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 6件の評価

    うまさ、クライマックス。あなたのチャンピンはどれだ。(ファミリーマートのホームページより)

  12. ステーキ 小説

    #イグBFC6周辺の話
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 2,362文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    本当はおでんの事が書きたかったんですけども。

  13. パリピじゃないから飲みに行く エセー

    • 曾根崎十三
    • 2年前
    • 2,598文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    あんま推敲してない書きなぐりエッセイです。思いついたので。

  14. 不眠症

    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 102文字
    • 読了0分

    眠いのに眠れないときってストレスが溜まってるときらしいですね。

  15. 豚と心中 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,294文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    これでブンゲイファイトクラブ2予選を落選しました。

  16. 墓前の父 小説

    『妖怪妖』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 638文字
    • 読了1分

    ある日、横浜にある父親の墓まで出かけた。不思議なことにこの日は電車もバスも乗り継ぎがうまくいって乗り換えの際の不快感がなかった。 バスを降りて霊園がある小高い丘を上ると、真夏の空気が陽炎を作り出…

  17. 計画性がない エセー

    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 2,759文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    ドコモメールの下書きフォルダにバって書いたやつです。ドコモメールの下書きからコピペしたので改行がバグってますが気にしないで下さい。

  18. 落陽 エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 177文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    真冬になると、つらつらと考えることです。

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