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2019年7月13日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    princess小説

    • 牧野楠葉
    • 7年前
    • 4,099文字

    2019年7月度『猫』応募作品。「私はあの朝、気づいたんです。」——『princess』

  2. 2

    悪女の憂鬱小説

    • 中野真
    • 7年前
    • 3,816文字

    ネコは人が思っているよりずっと利口である。そしていつでも犯罪を習得させることができる。ーーマーク・トウェイン 合評会2019年07月参加作。お題は【猫】

  3. 3

    猫ちょうちん小説

    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 4,087文字

    黒猫は今でこそ不吉なイメージが付きまとうが、近代以前には幸福の象徴であったという。わたしは一仕事を終え、一軒の「くろねこ」という居酒屋で一杯ひっかけることにしたが、そこで出る飲食物は少し変わって…

  4. 4

    岡本尊文とその時代(三十)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,874文字

    はっきり申し上げて、僕は先生の事を疑っています。

  5. 5

    行灯の油を舐める男小説

    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 2,592文字

    何の面白みも無い男の、何の面白みも無い秘密。 合評会2019年07月応募作 お題「猫」

  6. 6

    Natural Born Fairies ~織田作之助について⑨~エセー

    • 九芽 英
    • 9年前
    • 3,298文字

    太宰治、坂口安吾、織田作之助の無頼派3人衆の作品を指して「大人の童話」と言われることがあります。実にしっくりくる言葉ではないでしょうか。彼らの特性は戯れに童話を作り出すことなのだと思います。正に…

  7. 7

    私のご主人様小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 2,250文字

    2019年7月合評会「猫」参加作品。

  8. 8

    真夜中のランパートゲート小説

    • 波野發作
    • 7年前
    • 4,201文字

    Rampart Gate。男は女を待っていた。女は現れた。男は好奇心をそそられた。しばしの競艶。そして長い長い賢者の時間。猫はただ帰りを待つ。老婆の行方は誰も知らない。まあ店に聞けばわかるんだろ…

  9. 9

    泡沫候補研究評論・批評

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 4,934文字

    2007年4月8日。得体の知れない男が東京都知事選に討って出た。その名も外山恒一。時代のアダ花? 真の革命児? 正直どっちでもいいんですけど、破滅してそうなんで、いまさらながら取材してきました。

  10. 10

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

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