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2017年12月7日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    全ての事件を終わらせるための事件小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,431文字

    ※2017年12月分合評会作品。

  2. 2

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  3. 3

    「葉桜と魔笛」論評論・批評

    • 花藤義和
    • 19年前
    • 0文字

    2000年、太宰治がかつて在籍した東大仏文科には、先人をほうふつとさせるキチ○イじみた学生がいた。学内で物議をかもしたアブノーマルなレポートを全文掲載。

  4. 4

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. 5

    変わらぬ血の輝き小説

    • Juan.B
    • 9年前
    • 11,297文字

    ※破滅派オリジナル作品。 与党の幹部議員である足利に『混血』の疑いが掛けられた。左右老若男女問わず日本中が敵に回る中、足利議員は『混血』の疑いを晴らし、『正しき日本人』として生きる事が出来…

  6. 6

    ポリティカル・エイリアン小説

    • Juan.B
    • 9年前
    • 6,980文字

    ※破滅派オリジナル作品。 俺と友人のロッド(ロドリゲス)は友人の見舞いの帰り、つまらない街に寄る。だが場がつまらなくてもそれに合わせる気は更々無い。

  7. 7

    Le Cri du merde小説

    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,046文字

    ※2017年08月合評会応募作品。 ※厳密な歴史的事象等に基づいていないが(にも関わらず)、爆弾を唯一の拡声器とした、19世紀末のある人々に捧げる。

  8. 8

    朝のきたい

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 439文字

    ぼくは週の半分、ソファで眠っている。

  9. 9

    雨だれ小説

    • 浅羽 英一
    • 8年前
    • 794文字

    雨の日の、何気ない日常の一コマ。

  10. 10

    “誇り”高き人々小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,224文字

    ※ 本作は、本当はある連載作品の中でハーフの主人公が体験する一エピソードとして創作されたが、事情によって短編に改作した。 ※ 一部は作者の体験の基づいている。

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