・・・・かにょ!  第一話 ひきこもっこり

uni

小説

7,195文字

** 特にカテゴリーとか決めていません、が、基本コメディっす!。各種の1話読み切り作品臭です。各話のタイトルで判断していただけると嬉しいです。 あ、毒舌注意!!だからねっつ!! **
(不定期更新です)

僕達がそれに出会ったのは、、

 

 

「先日テレビみてたらなぁ、命綱の番組でな?」

「うん、珍しいな、ようそんな番組作ろうとおもったよな?連中」

「ああ、だろうとおもって、誰も見ないだろうから仕方なしに見てやったんよ」

「ああ、今時のTVにはどの番組をいつからいつまで見たちゅー、データを番組返すよーになってんからなぁ、、」

「そうなん?」

「なんや、しらんでみとったのかい」

「いやおもろかしいかもしらんとおもてな」

「・・・まぁ、、いーわ、、、で?」

「命綱の大切さを知ったわー」

「ほうほう、そらよかった。無いと死ぬもんなぁ」

 

「ああ、なので今日から俺らもな」

「は?」

ガちゃ!ガちゃ!

「おまえ、、なにしとんの?」

「命綱の個人用だと。」

「は?」

「その番組ん後半が、これの説明でな、よーわかったわ、、絶対必要!24時間必要!!絶対とったらあかんねん!!安かったわ!普通10枚くらいするんだと、でもこれたった3枚!!」

・・・

「ぼったくりやなぁ、、でも、、、、これ、女が男に付けるとかゆーとらんかった?」

「まぁ、一般的にはそーだちゅーてたけど、今の世は女と女、男と男も容認されるちゅーて、更に友人同士とかでも大変おすすめです!!流行ってますよ!!どうぞー!てゆーてたわ。」

「・・・・・・、おまえ、何も疑問に思わなかったのか?(マジになりかけている相方)。

・・で、これのカギは?」

「別売!!」

 

ぶちっ

テレビが沈黙させられた。

「つまらないね。」女の子の声

「うん、会場のギャラリーがわははははとか笑ってたけど、ほんとにおもしろいのかね?」男の子の声

「あー、アノ笑いはできあいのものだよ。昔はギャラリー呼んで、「ココで笑って」とか指示して笑わせてたって。今はスイッチひとつで録音された笑いが出るから楽だね♪」

「バカなのかな?」

「次元が違うだけだよ」

 

カチャ、

テレビ画面復活

「なんでスイッチ入れるの?また見るの?あんなの」女子

「いや、次がアレなんだと思い出して、」男子

「アレ?」

「いいから見てみ?」

TVには違う漫才師が映っている

「はーいお早うございます皆様!」

「はーいこんばんわ皆様!」

「「滑るギャグしか言わないスベラーズでーす!!」」

・・・・・

「よしっ!!つかみはバッチリだっ!!」

「おう!完璧な沈黙だな!!ぷ、とすら言わない!!」

「「・・流石俺達!!」」

 

「滑りと言えば、」

「いえば?」

「今の季節ですな!」

「あー、スキーとかだな?」

「何いってんの?」

「あれ?」

「今の季節、最も大変なひとは?」

「ニッパチって、だいたいどこでもヒマだけどな?」

「おいおい、呪い殺されんぞ?んじゃない、いじめ殺されるぞ?炎上だぞ?」

「おう!受験か!!」

「いじめと炎上で気付くんかい、、」

 

「そう!!そんなとこきこそっつ!!

「「吾々スベラーズのファンになれば万全っつつつつ!!!!!」」

「受験前に必ずファンクラブに入って会員証を受験会場に持っていってね!!」

「おう、これ終わったらすぐ帰って早速ファンクラブつくらんとなっ!」

・・・・

「宣伝修了!今日のお仕事終わったな?」

「おい、もっとこの沈黙を継続さねばならぬのだぞ?ごんざいもん殿!」

「おう、そうでござったな、、」

 

「さて、、」

「なんきんたま・・

「変なところで止めるな

「いや、なんで南京なんだろ?」

「北京じゃないから?」

「んだったらトンキンでもシャーキンでもいいじゃん?」

「しゃっきーん!そうでありますか上官殿っ!!、、てか?」

「まぁそうだけど、、

「そうなのか?いいのか?まぁいーんならいいけど」

「まぁ南京はいいとして、あれ、玉じゃないよな?」

「おう、カクカクのやつが一杯だよね?」

「アレを玉と見られるやつってすごいと、、」

「確かに!カクすだれだよなぁ?」

「ああ、名称ってのは、わからんもんだな?」

 

「それはそれとして、、

「まだ続くの、早く帰ろうよう」

「もう一つだから、」

「いつもそういってだな」

「いやまじ、、」

「んじゃ一個だけだぞ?」

「おう、

「名称って言えば、

タイは首都バンコク!」

「はい!タイの首都バンコク!!」

「その正式名称の日本語訳は、」

「うんうん!日本語訳は?」

「イン神(インドラ、帝釈天)がウィッサヌカム神(ヴィシュヴァカルマン神)に命じてお作りになった、神が権化としてお住みになる、多くの大宮殿を持ち、九宝のように楽しい王の都、最高・偉大な地、イン神の戦争のない平和な、イン神の不滅の宝石のような、偉大な天使の都。

で、

発音で言うと、

クルンテープ・マハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット

と、言う。

もう、、寿限無負けたね?」

「おう、、日本敗北だ、、、」

「「世界は広いなー」」

 

「んじゃ次、」

「おい、、一個ったよな?」

「うん、1の2だ。」

ぶちっ!

 

「あー。おもしろかったのに、、」

「どこがだよっ!!」

「この、面白くないところがおもしろいんじゃん!!!わからないのかなぁ?!!!」

「・・・・・・・・・・・・・却下だ」

んじゃ、いくか、と相方(女子)は膝を立てる、

しかし、その膝はカクカク震えている

「おい、大丈夫なのか?」

「う、うむ、、今日こそは、行かねばならぬ、、、」

今日は店頭のみでしか発売しない新作ゲームの発売日。夕方から発売。この近所でも売る。遠くなどに到底行けない俺達にはめったに無いチャンス。

「仕方がないなぁ、、」

おれは机にすがってどうにか立ち上がり、

相方に手を差し出す、、

「お主こそ、立てているが、膝がガクガクではないか、、」

「・・何、武者震いよ、、、」

・・・・

・・・・

「「ネットでの発売、待つか、、、」」

 

ーーーー

 

3年後。

 

俺と相方は東南アジアのどっかの国のどっかの海辺のちっこいアパートにいた。

俺はモヒカン。

相方はつるっぱげ。これ(はげ)でも少女に見える20台半ば女性である。

ただ、服装は、この国では失礼に当たらない的なよりも少し上の、長袖で長ズボン。

熱帯に属する土地だけど、この服装だと寺にも入れる。礼儀としてよい服装かどーかは、寺に入れるかどうか?が一応の基準と見るのが良い。

なんで今ココなのか?

 

発端は、、

 

ーー

 

「おい、お主、、おまえ、、あれだ、、海外に行くくらいのカネ、あるか?」

ある日、ネットを徘徊していた相方が唐突にいい出した。

「は?まぁ、、無いこた無いけど、、」

「?無いのか?」

「いや、有るけど、、」

「コレ見てみ?」

と横から画面を覗き込む。

うわ、めんどくせー文、、3行以上続けるなよ、、5行でスペース行入れろよ、、漢字多すぎじゃね?・・

なんで小説投稿サイトにこんなのw

でも、・・・

「まじかよ?・・・」

「でも、こんなんでウソつくと思うか?」

「日本人の多いところだろ?日本とかわらんかもしれんぞ?」

「よく読め、日本人のいない所で、と書いてあろうが!」

「・・・・そんな場所、どーやってわかるのさ?」

「コヤツがおすすめ書いてあるだろ?」

「・・・ウソだったら?」

「だったら最初から全部ウソだろう?」

「・・・・・」

「最後のチャンスかもしれんぞ?」

「・・・・・」

 

翌日、俺はOKを出した。

相方はさほどかねもっていないんで、俺がとりあえず。

もしダメでも、どうせ一生ヒキニーやってける額なんかじゃない。遅かれ早かれなだけだ。

「でも一応、、」

と相方はそのエントリのコメント欄に書き込んだ。

翌日返事が来ていた。

メールアドレスも貰えたが、できれば他の読む人にも知らせたいのでコメント欄で連絡続けたいと、そのサイト主。

何度かやり取りし、どうにか出発日までになった。

 

それまでは、どうしてもパスポートだけは自分で申請に行かねばならなかった。

「外に出る訓練しなくちゃならないんだし、どーせこの国にはもう少ししかいないんだ、何思われてもいいだろう?」と相方。

いや、アパートはそのままだし、一応帰ってくるつもりだけどね?一応。

ダテメガネが有効だったのはなかなかおもしろいことだった。勿論マスクもセットだが。

ホントの伊達メガネは少々お高いので、外に出たのでついでに買った最も度の弱い老眼鏡にしたのがよかったのだろうか?

歩きにくくて、そこが良かったか?少し酔ったけど。

インスタント証明写真機とか結構面白かった。

帰宅すると、

「おう、少し自信ついたかも?」

「ああ、空港くらいまでならどうにか?」

「十分だな」

「うん、十分だ」

 

ーー

 

でもやっぱ当日は、特に飛行機の搭乗待っているときにどんどん、どきどきに、、、

なのでメールしてみる。

「海外に慣れていない日本人が空港や海外ではおどおどしてるのが普通です、現地民や外人は知っているし、知ってなくとも気にする者はいません。しかもパスポートみれば、、まぁ見なくてもその挙動で、はじめての海外だとわかってくれるでしょう。なので堂々とおどおどしていていいですよ?いや、むしろおどおどしなさい!?」

 

で、心配なのでもいちど現地へ電話かけてみる。

以前一度その人へ電話を掛けてみた。現地で通じないと思うと不安でしょうからテストしましょうとコメント欄返信で言われたので。

で、その時は俺ら何話していいかわらんので黙ってたら、

「肯定の場合は、はい、うん、ああ、で返してください。否定の場合、いいえ、ノー、で返してください。わからない場合や疑問は、アレレ?何何?でお願いします。それ以外だと混同する場合が有るので。」

と、いくつかの話をした。というか、その人が説明して、終わったら、話が理解できたかどうか質問されて返しただけ。

 

で、今ココで掛けてみる。

「ああ、この時間だと空港で待っているんですね。大丈夫です。日本の空港なんか大半がわかったつもりになっているだけの人なんで、同じですよ。ゴブリンだとでもおもっていてください。」

「危険じゃん・・・」

「あー、、、貴方方は今ゴブリンの社会の中で迷彩魔法を使ってソコに居ます。空港の係員があなた達の仲間です」

「うん」

「搭乗機は日本の航空会社ではないので、安心して乗っていてください。なんか呼んでもスチュワーデス来ないとかは、それがそっちの仕様だとおもってください。客に対してはそれが普通なんで。」

「うん」

「ごはんはお代わりできないと思うんで、でも飲み物とかお代わりできますが、ベルトサインが出ている時は席を立ってはいけません。なのでうんこしっこはしたくなくても、ベルトサインが消えた時に必ずしてください。

あと、だから水分あまり取らないでね?こっちに着いたらうんまいフルーツジュースとか安くいっぱい有るんで。メシも機内食よりこっちの安いほうがよほどうまいし。OKですか?」

「うん」

「それじゃ、成功を祈る!!パンツァーフォー!」

「フェシュタンデン」

 

機内では日本語で話しかけられ、こっちは指差しのみで答え、、どうにか飲み物も食い物も貰え、トイレも使え、、。

入国カードも、ネットからコピーしていたのを見ながら書けた。

向こうに着いたらほかの乗客にはなれずくっついていき、パスポートコントロールまで来た。

係官はほとんどこちらを気にせずに、途中、カメラを見ろみたいなことを指差しながら言われただけで、、。

カスタム(関税)もほぼスルー。

外に出たら、俺らの名を書いた、、、パステルピンクと蛍光グリーンのでかい看板持った人がいた。

 

 

で、今ココ。

 

到着初日、飛行機は深夜便だったのでこっちの空港に明け方着いたので、そっからアパートのある街に来るまで2時間。早いうちに現地に着けた。

アパートは短期でも借りられる安い所。

最低限の必要なものとか、あった。多分、揃えてくれたのだろう。

それからその人と3人で近所の屋台に行って、その人は「コレ」と指差し、3本指を上げた。

「君たちも同じようにすればわかってもらえます。

ここらへんは外人が多いし、英語がわからん外人も現地人もそれなりにいるから、言葉を使わないでの意思の疎通は皆結構慣れていると思う。慣れてなさそうな人にあたった場合はスカだっだと諦めてねw。

もしくは、朝連れ合いと喧嘩したんで一日中機嫌が悪い者にあたっちゃった、とかかな?よくあるから」

「・・よくあるんだ、、」

「うん、だからきにしないこと。たまたま運が悪かっただけだから。みんな「だいだーい、こんなもーん!」みたいな感じで生きてるから。あなた達もほどほどのだいたいって感じで行ってね。あと、自販機無いけどコンビニはある。屋台は夜中でもやっているの多いけど、明け方には引き上げるから。また、朝の屋台は早い場所では5時位から出ている。

この街は安全だけど、でも完全に安全なんて世界何処にもないから、一人の行動は賑やかな所だけにしておくほうがいいでしょう。」

 

現金は空港のエクスチェンジで行い、この街のエクスチェンジの場所も数カ所教えてもらった。

「大金を両替しない。カネは取られても死なないので、最悪渡すこと。だから大金を両替したらまずいでしょ」

「もし、本格的に住みたいと決まったら、銀行口座を作り、ビザを取らなければなりません。その時は日本人のやっているエージェントを使えば楽でしょう。手数料は日本でのそれにくらべりゃ安いし、ボッタクリは聞いたことないので」

など話した。

その人はその街ではなく、少し離れた所に住んでいる。外人があまりいないんで、こっちのほうが初心者向けだからこっちにしたと。

「こっちには海辺もあるし、おもしろいからね」と。

 

 

それからは、

やっぱ2人って強いな。

一人だったらここでだってさほど外に出なかったかも知れない。

でも俺達2人。

大体毎日食事に外に出る。

湯沸かしポットあるので、インスタント麺とかカップ麺食えるけど、同じ量食うなら外でもさほど値段が変わらない。

数回通っただけで俺達をおぼえてくれて、何言っているかわからんけど、それでも毎回話しかけてくるおっさんなので、その屋台に行ってしまう。

結局その後、観光ビザとって更新2回。そのまた後、連れと話してフリーター?単独自営業者とか用のビザを、少々金額張るるけど取った。

ビザ代だけは俺が出す。俺が持っているから。でも、カネって使えばなくなるので、毎日の経費は連れが出す。

連れのサイトやらはこっちに来てからは特にPVが伸び、いくつかのサイトの稼ぎで、こっちでの生活費くらいは稼ぎ出せている。日本の半額以下で日本よりマシな暮らしが出来てると思う。

最初の観光ビザ取った直後に、日本のアパートを引き払った。申し訳なかったが、家族にやってもらった。

飛行機代だけでも数か月食える分なのでいちいち帰国するのは惜しいでしょ?。

 

で、

「どこまでやって大丈夫なのかな?」

と2人してオモタ。

なので、、、俺がモヒカン、連れはツルにしてみた。

こっちの人ってどこまで容認してくれるんだろう?と試してみたくなったから。

 

単にウケただけだった。

いや、おぼえてもらいやすくなった、という利点になった。

俺が髪を指差し、モヒカンモヒカン言ってたら、俺の呼び名は「モヒー」

連れの呼び名は「ホアラン」(ハゲ)になっていた。

街でよく呼ばれる。呼ぶだけだ。だからこっちも、よう!と手を上げて挨拶を返すだけだが。

今はほとんど言葉をおぼえないけど、、そのうちおぼえて見ようかな。

 

そうそう、その最初に世話になったサイト主、いろいろ経費かかってんだろうと、いくら払えばいいのか?と聞いたら一笑に付された。

「他に困っている人が居たら、それが何人でも、少しでいいから助けてやってね。少しだけな?それを少しでも多くの困っている人にやってくれればいいから。」

宗教?

「今、宗教とかおもたろ?、、うーん、、、こっちの文化、かな?貧乏人同士のみならず、金持ちもたまに一気にビンボな学校や田舎などに寄付とかするし、いろいろ買って与えるし、、”喜捨”みたいなもん?」

その時は、ふーん、としか思えなかったが、、住んでみると、なんか僅かにわかってきた気がする。

 

だから、いじめを傍観や放置しない。

だから、行き過ぎた権力乱用をさせない。

だから、行き過ぎた甘やかしはさせない。権利権利という奴はいない。

 

少額の貸し借りするけど、どーしても返いせそうにない相手には、少しだけ与える。「今これしかないから、」と貸す形で。相手も「貰う」というのは引け目を感じるから、形は貸すにしておく。でも催促しない。当人が余裕できたな、と見えれば催促するが、でもそういうの(余裕ができる)はめったに無い。

 

知ろうとしなければ、こういうことに気が付かないだろう。

でも、俺達は気付いたらここが気にいったので、いつの間にか知りたがっていた。

いろいろ、なぜなんだろう?と気付いた時に話しあった。

で、少しづつ、わかってきた気がしている。

良いとこと良くないトコはオモテウラ。カードの両面なんだ。

それさえわかれば、結構理解しやすいんじゃないかな?

 

ーー

 

今度、昔の俺達みたいのがこちらに来る決心をしたようだ。

連れのサイトのコメント欄に返事が来て、そこから数回やり取りをした。そういう者達は多かったが、その中ではじめて来ようと決心した者達。

少しでも人間を取り戻し、普通に生活できるようになってもらえたら、嬉しいだろうな。

2021年7月18日公開

© 2021 uni

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