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ネーミングのシンプルさも何か真相に関係があるのだろうか。名探偵破滅派応募作品。
「死と奇術師」の名探偵になるために提出しましたがまるで分かりません。
どれだけ支えになっていたかなんて、お前は知らなくていい。知られたくない。だってそんなの、カッコ悪いだろ。 さよなら。俺みたいにだけはなるなよ。
不幸を舐めてる勝者に、敗者の意地を逆張れ
みるくくん、つらたん。 行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、 神様は金髪おかっぱの女の子で、 『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。
病を題材にしており、慎みに欠けると思われるため落選展とさせていただければと存じます。
BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展
定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。
第三回人生逆噴射文学賞一次選考通過作品。それ以降は駄目だったよ! でもおもしろいと思う! 戯曲のようなもの。
生まれなかったもの、名を持たなかったもの、触れることのできなかった愛。 その不在に、そっとひとつの文字を与えるようにして、この詩を綴った。 虚数 𝒾 と古い仮名「ヰ」とがひそかに重なりあう場…
この世に偽物銃あれば平和となる。
『ココにキミはいるのに』 最近、私が働いているお店のホームページ内のbbs、掲示板がかなり荒れ始めている 「…」 私はお客さんが「楽しかった」とか「また逢いたい」とか書き込んでくれる、その気持ち…
僕と妻が結婚したのは1991年でした。僕たちは釣りが縁で結婚したようなものでした。1990年代の前半は毎週のように茨城県の霞ヶ浦や山梨県の富士五湖までブラックバスや放流された虹鱒を釣りに車で出掛…
以前から気になっていたんだ。鎌ケ谷のはずれにある「今一亭」という変な名前の店。看板には”割烹”なる文字があり、店の外にはランチメニューとかなんとか定食といった看板が出ていないので、果たして割烹で…
哲学の死は訪れるのだろうか
行き場のない少年や浮浪者、フリーターたちが繰り広げる、悪意の歴史的な変貌を多視点にて描いた小説
かつて芥川賞を獲ったという首都人民政府東京の元主席・障子●●●マンの正体とは一体……?
本気だかキャラだかわからない。でも、男性をからかってみたいの。 だって乙女なんだから。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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