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作品一覧

全4,984作(116/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 初・ガールズバーについて エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 1,417文字
    • 読了3分

     最早、娘に接していた感慨。

  2. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  3. おとなはずるい エセー

    #ごんぎつね 高瀬舟 ふきのとう#私小説
    • ほろほろ落花生
    • 1年前
    • 1,862文字
    • 読了4分

    おとなはずるいとココロの底から思います どうしてずるいのかは読んでください ※国家(≒)文科省が義務教育の名目で個人の倫理(物語の体験領域)に踏み込んで検閲統制している現状のバカバカしさを味わ…

  4. 栄光のニケツ 小説

    #BFC7落選展#SF
    • 松尾模糊
    • 11ヶ月前
    • 2,045文字
    • 読了4分

    岸尾真由美名義でBFC7に応募していました。

  5. ヒトは電気羊の夢を見る 小説

    #SF#純文学
    • 一希 零
    • 9ヶ月前
    • 1,734文字
    • 読了3分
    • 1件

    昨年秋から、SFに挑戦し始めています。本作はSF的、というくらいの質感の掌編です。今まで書いてきた小説の延長線から、もう少しちゃんとしたSFまで、色々試してみたいです。小説を書く時間が少し空いた…

  6. 日常。(27) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,221文字
    • 読了2分

    『本当はキミに逢いにきたんじゃないんだ』 「店長、うちのお店って人妻店だよね?」 「そうですよ」 「お客さんてさー、人妻のドコが良くて来るの?」 「それはですね…、誰かのモノだからだと思いますよ…

  7. 方舟謝肉祭(12) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 8,818文字
    • 読了18分

    はるか南洋まで旅立った「宗おじさん」は、「地球村事業」の手ごたえを掴みながら、帰国の途につくが……。 性格の悪い語り手Fが描く小説はその加速度を増してゆく。傑作メタフィクション。

  8. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 11年前
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  9. 嬉しくて泣くのは君の過去だから 詩

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 338文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ラジオを聴いていると、たまに流れてくる曲がある   嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは もう嫌なんだ   そうなのか 僕は嬉しくて泣いたことがない 嬉しいときは笑うものだ 言…

  10. 転職 小説

    #SF#ユーモア#哲学#合評会2017年06月
    • Yudai Hirota
    • 9年前
    • 2,535文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 3件の評価

    ある朝目覚めるとそこは養鶏場だった。男は鶏になったのだ。

  11. 素数表 2900017 – 2999999 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,949文字
    • 読了94分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  12. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 8年前
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  13. 混詩「太い」 2018.10.31 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  14. 隣にいる君を探して 第2話 小説

    『隣にいる君を探して』収録(完結済み) #SF
    • 中野真
    • 7年前
    • 4,925文字
    • 読了10分

    記憶が保存できるとして、本当に覚えていたいものは何だろう。隣にいる君を探して第2話

  15. 豪奢、静寂、逸楽 小説

    #純文学
    • モグラ研二
    • 5年前
    • 16,571文字
    • 読了33分

    自宅で飲酒していると見知らぬ男に「お前の人生は間違っている」と断言される。私はそのことを否定する自信がない……一方、サラリーマン兼田マグオは何となく言った「ゴリラの着ぐるみが陽気な音楽に合わせて…

  16. 幸せになんて、ならないで 小説

    #哲学#純文学
    • 黒澤伊織
    • 5年前
    • 14,481文字
    • 読了29分

    不登校をテーマにした短編小説です。学校が嫌で自殺を企てたユッコ。命は助かったものの、彼女は「学校」というものの記憶を、すっかり忘れてしまっていた。学校を知らない者から見た学校を描いた短編小説です。

  17. Adan #73 小説

    『Adan』収録(連載中) #ユーモア
    • eyck
    • 5年前
    • 115文字
    • 読了0分

    ドバイ・ショック

  18. 黄昏 小説

    #哲学#散文#散文詩#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 1,214文字
    • 読了2分

    沈む夕日の赤さは短い命であるが、それは非常に煌めいて美しい。

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