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ジャンル: 小説

全3,404作(21/190ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. ティンカーベル 小説

    #家族#日常
    • 手嶋淳
    • 12年前 新着
    • 9,501文字
    • 読了19分

    黙々と子育てをする、ぼくのお姉ちゃん。がんばればがんばるほどに、娘への思いは重く強くなる。そしてだんなへの思いは離れていく。なんとかならんのか?

  2. バフ 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2023年01月
    • 白城マヒロ
    • 4年前 新着
    • 3,838文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 12件の評価

    とってもやさしくてかしこいバフと、かわいいカレンちゃんのハートフルストーリーです。

  3. それで、これで 小説

    #合評会2023年05月
    • Juan.B
    • 3年前 新着
    • 4,636文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 10件の評価

    ※合評会2023年5月応募作品。

  4. ユウキ 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#合評会2026年1月
    • 眞山大知
    • 7ヶ月前
    • 5,917文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…

  5. 喫茶エリザベート(4) 小説

    『喫茶エリザベート』収録(完結済み) #妊娠#突然の出会い#飲食店
    • 青井橘
    • 17年前
    • 7,496文字
    • 読了15分

    老人たちが集う路地裏の喫茶店、エリザベート。店の看板をチャリで破壊してしまい、一応侘びを入れようと店に迷い込んだ主人公と、客、店員、オーナーとの奇妙なやり取り。主人公は何者なのか。老いた客どもは…

  6. 化け物母さん 小説

    #オススメ#ホラー#ヨーロッパ#幻想#犯罪#翻訳
    • 貯畜
    • 19年前
    • 0
    • 読了0分

    浜辺で美しい女性を見かけた「私」のうちに蘇る、忌まわしい女の話。十九世紀末、身体障害者が見世物にされていた時代のフランスの風俗を取り混ぜて、短編小説の名手が書く怪奇譚。

  7. 三島記 小説

    #SF
    • 岩田レスキオ
    • 8年前 新着
    • 109,390文字
    • 読了219分

    アノ世はネットの延長上にあった! 亡者達はアバター・アンドロイドを操り、陸続と現世に帰還する。

  8. よかね、よかよか 小説

    #SF#ホラー#純文学#第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前 新着
    • 9,509文字
    • 読了19分

    近未来、人肉食が導入されてまだ日が浅い日本。とある初老の女性の日常の一コマ。

  9. 一 「動き出す歯車」 小説

    『続・血は世界に満ちて』収録(連載中) #テロ#リアリズム文学#共産主義#左翼#日本#権力#歴史物#死#無政府主義#社会主義
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 9,113文字
    • 読了18分

    ※「血は世界に満ちて」のIF的続編である。 “私”が終焉を遂げず、生き続けた数年後。未だ数々の個人的苦しみを背負いながらも“私”は社会に埋没して生きていた。ある日、学生時代の友人である吉村…

  10. 私のご主人様 小説

    『短編ノナグラム』収録(完結済み) #ユーモア#合評会2019年07月
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 2,250文字
    • 読了5分
    • 10件
    • 10件の評価

    2019年7月合評会「猫」参加作品。

  11. 二つの世界 小説

    #散文#合評会2022年03月
    • わく
    • 4年前
    • 5,209文字
    • 読了10分
    • 11件
    • 9件の評価

    文字数オーバーです。技量の至らぬ故です。 構成についても、二つの世界が入り混じる感じにしたかったのですが、これまた技量の至らぬ故です。 文章も、もう少し読みやすくなるよう、後で手直しをしたい…

  12. むらさきうさぎ 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 13,982文字
    • 読了28分

    なんか書きました。暇があれば是非読んでみてください。意外とプロットを作って書いた初めての作品です。 追記:段落が直せなかったので許してください。 再追記:なんか段落直りました。あと"…

  13. 51.9 小説

    #リアリズム文学#合評会2024年5月
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 20件
    • 9件の評価

    音海はkindleになってません。

  14. クラゲ人間 小説

    #バカ#ほのぼの#幻想
    • ガラ・トシオ
    • 17年前 新着
    • 2,114文字
    • 読了4分
    • 1件

    陸に上がった〈クラゲ人間〉が海に入るまでの物語。

  15. なんちゃって帰国子女マリーはクリスとの甘い生活の夢を見るか 小説

    #ハードボイルド#合評会2022年03月
    • 波野發作
    • 4年前 新着
    • 4,122文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 9件の評価

    毎週日曜午後3時はタスク先生のトラボー英会話の時間です。今週は街でよく見かける男女のこんな光景。男性の目論見は成功するのか、それとも女性は財産の保全を達成できるのか。結末はいかに。破滅派合評20…

  16. 青い花 小説

    • eichi kawakami
    • 14年前 新着
    • 2,071文字
    • 読了4分

    「地下鉄で、ザジを見たの」 町子がそう言ったのは、十月も終わりかけた、やけに陽射しの強い日の午後のことだった。 「ザジって、フランスの?」 「うん」と町子がうなずくと、子供じみて短く切り揃えた前…

  17. A4用紙に書かれていたこと 小説

    #実験的#純文学#合評会2019年11月
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 2,086文字
    • 読了4分
    • 21件
    • 11件の評価

     カレイニナがまた頭蓋を撃った。何回も同じこと説明したのに、外してる。なんで分かってくれないんだ。  カレイニナは穿って歌って、銃口を俺に押し付ける。トリガーが脚の間に滑り込んで、熱を持ってる…

  18. 十三 ひとひら 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み)
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前 新着
    • 8,823文字
    • 読了18分

    いつの日か、君のいるところに手を伸ばす日がきたら――そのときにはまた、いつかの話の続きをしよう。

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