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「破滅してる」という評価を受けた作品

全629作(15/35ページ)
  1. 二重の海 小説

    #合評会2021年07月
    • 古戯都十全
    • 5年前 新着
    • 4,333文字
    • 読了9分
    • 13件
    • 14件の評価

    2021年7月合評会応募作。 代役で参加した映画の撮影で、突然脚本が変更となったことに不安を覚えるひとみであったが、次第に役に入り込んでいき現実と虚構の境界をさまよう。

  2. ヒトモドキ 小説

    #ホラー#ユーモア#合評会2021年07月
    • 諏訪靖彦
    • 5年前 新着
    • 5,484文字
    • 読了11分
    • 13件
    • 15件の評価

    2021年7月合評会参加作品。 久しぶりになんのこっちゃな話を書いてみました。

  3. ユタとトカレフ 小説

    #BL#ハードボイルド#合評会2021年07月
    • 波野發作
    • 5年前 新着
    • 4,215文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 15件の評価

    海に流れた儚い恋のものがたり。ちょっとバイオレンス、そしてアドミニストレーション。破滅派合評「海」参加作品。Copyright: petarpaunchev

  4. 青い絵 小説

    『習作集』収録(完結済み) #合評会2021年07月
    • ヨゴロウザ
    • 5年前 新着
    • 2,858文字
    • 読了6分
    • 26件
    • 15件の評価

    お題『海』

  5. 海に住む少年 小説

    #散文#合評会2021年07月
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 3,009文字
    • 読了6分
    • 29件
    • 15件の評価

    ジュール・シュペルヴィエルの作品名を堂々とオマージュしましたが、内容は全く関係ないです。

  6. お魚咥えた高次元、追いかけて 小説

    #SF#ホラー#ユーモア#哲学#学園モノ#自己啓発#合評会2021年07月
    • 古祭玲
    • 5年前
    • 3,047文字
    • 読了6分
    • 27件
    • 16件の評価

    退屈な生活を送る主人公。彼女のクラスではいつも変なブームが巻き起こっていた。ある日、渋谷で意味不明な怪現象が発生する。それを面白がった国民により、その現象を真似することが流行った。主人公のクラス…

  7. 最期 小説

    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 599文字
    • 読了1分

    感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。

  8. la mer ~海と僕と、時々、オトン 小説

    #純文学#合評会2021年07月
    • 河野沢雉
    • 5年前
    • 4,776文字
    • 読了10分
    • 27件
    • 15件の評価

    合評会2021年7月参加作品。サブタイトルはお戯れです。深い意味はありません。 例によってアイキャッチ画像は自作です。

  9. ウォーターワールド 小説

    #合評会2021年07月
    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 4,375文字
    • 読了9分
    • 16件
    • 16件の評価

    世界はうみでできている。 決して本格SFではない女の子の話。

  10. 海へゆこうなどと、二度と言うまい 小説

    #官能#私小説#合評会2021年07月
    • ふぃろ@DMZ/DMN
    • 5年前
    • 4,030文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    淡い記憶の断片に、スパイスを混ぜたフィクションを トラウマはシコリとなって残り続ける

  11. 勃起していた男 小説

    #ユーモア#合評会2021年07月
    • わく
    • 5年前 新着
    • 2,578文字
    • 読了5分
    • 13件
    • 18件の評価

     多分、現実にこういう人がいたら、私は嫌だなあと思います。でも、こういう風なセリフを吐ける人間はかっこいいかなあとも思って書きました。個人的な好みでしょうが。

  12. 夢のような日々 小説

    #ファンタジー#合評会2021年07月
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 5,576文字
    • 読了11分
    • 27件
    • 16件の評価

    サンドバックって書いてたんで、サンドバッグに直しました。危なかったです。サンドバッグはサンドバッグでいいんだよね?大丈夫?

  13. alkalemia 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 2,490文字
    • 読了5分

    世界中が停滞している間に気まぐれな約束ひとつ残してうっかり何の関係もない理由で溶けてしまったミュージシャンの話

  14. なんちゃって根無し草と淡くなる群青 小説

    #合評会2021年07月
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 14件
    • 17件の評価

    習作がてら、無謀承知で合評会へ。期限に余裕があるので、もうちょっと弄るかもしれません。

  15. ハンナは空の目の下 (十八) 小説

    『ハンナは空の目の下』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,840文字
    • 読了14分

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  16. ディヴムスティンがメタリカから追い出された夜 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 1,382文字
    • 読了3分

    タイトルのお題に就いて短く、語る。

  17. 5月4日

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • ich
    • 5年前 新着
    • 67文字
    • 読了0分

    祝日、労働者、炎天下に晒された昼間の思いを 

  18. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前 新着
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

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