絶歌。もうこの国は、終わった。かの科学技術大国になびき甘え切った結果、新資本主義に肥え太り、腐り切った豚の心臓にノミとして塵としてクズとして、トドメの一作!
揺り籠から、墓場までバカヤロウがついて回る。終わらないブルースの中を、生きる。
『ソリャソウダおじさんと、タマゲタル国王のお話』 ダカラナニ病に罹ったソリャソウダオジサンは、ナニを聞いても既知である 朝起きたのならば、ダカラナニ? …
それ、ほんまに、わかって言ってます? でも、詩の読み方ってほんまに合ってるのかわからんのです。詩人に「それは違うよ」と言われたら、たぶん「わかりました」としか言えない。いつも通りアイキャッチ画像…
あわい。ひとつぶん さげて、ひらく
ええええええええええええええええええ!?
2026年7月合評会参加作品。お題は「エリンギ」 ネタがどうしても思いつかず、回文に走ってしまった。 真面目に読むと腹が立つと思うので、「こんな奴もいるんだな」程度で。
「エリンギ」と言えば桑田佳祐。キノコ業界では常識だそうです。7月合評会応募作。
7月合評会「エリンギ」応募作品。さっきお風呂入ってたら思いつきました。
イランイラン イランイラン イランイランと イランイラン
2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。
ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。
第3回人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞作品
3月合評会応募作品です。破滅感が薄いかも
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。