ええええええええええええええええええ!?
2026年7月合評会参加作品。お題は「エリンギ」 ネタがどうしても思いつかず、回文に走ってしまった。 真面目に読むと腹が立つと思うので、「こんな奴もいるんだな」程度で。
「エリンギ」と言えば桑田佳祐。キノコ業界では常識だそうです。7月合評会応募作。
7月合評会「エリンギ」応募作品。さっきお風呂入ってたら思いつきました。
イランイラン イランイラン イランイランと イランイラン
2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。
ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。
第3回人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞作品
3月合評会応募作品です。破滅感が薄いかも
3月合評会「最高の破滅」応募作品。切実な話です。救いようのない恋の話です。ラブです。
その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…
目覚めの詩です、、
(初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。
合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。
誰か映画化して下さい。 笑
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。