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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全969作(14/54ページ)
  1. 理想的な人生

    #私小説#自由詩#合評会2022年01月
    • 北川 聖
    • 5年前
    • 130文字
    • 読了0分
    • 8件
    • 7件の評価

    詩人がこの世に残せるものはなんでしょう。

  2. エイティフィフティ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#メタフィクション#リアリズム文学#官能#合評会2023年03月
    • 波野發作
    • 3年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    コロナどころではないさらなる脅威、ボローニャウィルス。そのパンデミックのなか人類を襲う未曾有のゾンビパニック。大阪で流出したドライオキシン246は、今関東一円も包み込もうとしていた。50歳のイサ…

  3. ユタとトカレフ 小説

    #BL#ハードボイルド#合評会2021年07月
    • 波野發作
    • 5年前 新着
    • 4,215文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 15件の評価

    海に流れた儚い恋のものがたり。ちょっとバイオレンス、そしてアドミニストレーション。破滅派合評「海」参加作品。Copyright: petarpaunchev

  4. 初出血性ショック 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 諏訪靖彦
    • 6年前 新着
    • 3,963文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 12件の評価

    2021年1月合評会参加作品。お題は「初〇〇」「〇〇初め」「〇〇始め」

  5. 新説・龍の口法難 小説

    #合評会2023年05月
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 4,190文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 11件の評価

    日蓮聖人の処刑寸前で起こった奇跡。 大河ドラマでもこういうのやってくれないかなあ。 合評会2023年5月参加作品。

  6. オーキドメーター 小説

    #BL#サスペンス#ミステリー#リアリズム文学#官能#合評会2024年01月
    • 眞山大知
    • 3年前 新着
    • 3,400文字
    • 読了7分
    • 18件
    • 12件の評価

    オーキドメーターは真面目な医療用具です。残念ながらHな道具じゃありませんし、あのポケモン博士に関係はございません。合評会2024年1月応募分

  7. 私にはできないこと 小説

    #純文学#合評会2019年07月
    • 沖灘貴
    • 7年前 新着
    • 3,822文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 11件の評価

    2019年5月合評会「猫」応募作。(catとcan’tをかけてみました)

  8. トレツカヤ・バーニャ 小説

    #ファンタジー#合評会2019年05月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 4,271文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    Турецкая баня。 人間は考えるだけ無駄な葦である。 苦悩の末に青年は決断する。 すべて想像で書きました。 破滅派合評令和元年5月応募作品 Photo on Visual…

  9. おうまい、れがしい ~このたまらなく雑な世界の中で 小説

    #純文学#合評会2022年07月
    • 春風亭どれみ
    • 4年前
    • 5,731文字
    • 読了11分
    • 16件
    • 14件の評価

    最近では、賀来千香子さんの方が、賀来賢人さんの叔母さんって感じの言われ方してますよね。

  10. 歩いていると不意に殴られた 小説

    #純文学#破滅派第17号原稿募集「小説の速度」
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 6,339文字
    • 読了13分
    • 2件
    • 1件の評価

    保坂和志の小説論をパロった小説。保坂の『書きあぐねている人のための小説入門』を読んだところ、悪い例として「歩いていると不意に殴られた」という書き出しが挙げられていたので、逆にその書き出しで小説を…

  11. 名誉火星人 小説

    #SF#合評会2020年09月
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 3,951文字
    • 読了8分
    • 24件
    • 14件の評価

    ある日火星人が地球に来た。 餌でもなく、隣人というにはあまりに疎遠な関係がそこから始まった。 合評会2020年9月「まぼろしの魚」

  12. 移行する夢と移行した夢 小説

    #純文学#合評会2019年11月
    • 村星春海
    • 7年前
    • 3,883文字
    • 読了8分
    • 28件
    • 12件の評価

    2019年11月、破滅派合評会初参加作品。「僕」の隠された心とは。 自作品のリメイクです。

  13. りそな総研 小説

    #合評会2020年01月
    • 牧野楠葉
    • 7年前
    • 3,561文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 9件の評価

    2020年1月合評会参加作品「りそな総研」お題「普通」

  14. 春の旬 小説

    #実験的#純文学#合評会2018年04月
    • 渋澤怜
    • 8年前 新着
    • 2,401文字
    • 読了5分
    • 6件
    • 8件の評価

    あのー……はめつ……は……の……春画の会場は……こちらで合ってますか……? ■テーマ「春画」。2018年4月合評会参加作品。 画像:https://www.excite.co.jp/News/…

  15. 理想的な娘 小説

    #SF#家族#少女
    • 中野Q子
    • 11年前 新着
    • 1,135文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

     マザー・コンプレックス。親との確執を抱えた人、多いんじゃないかと思う。子に、健やかに生きること以上のことを望む親。それになんとしてでも応えたい子。可能なら子目線の続編も書きたい。

  16. 大人はゆずってくれない 小説

    『いい曲だけど名前は知らない』収録(完結済み) #パニック#フランス#合評会2017年08月
    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 2,778文字
    • 読了6分
    • 9件
    • 11件の評価

    破滅派合評会二〇一七年八月参加作品。お題は「パリでテロがあった」。ちょうどパリに行ったばかりで、滞在中にサン=ゼリゼ通りでテロもあったので、記憶を頼りにお題のまま書いた。

  17. 知音 小説

    #合評会2018年05月
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 4,181文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    出張3時間サービスでホテルへ入るメイ。客の中年男松本と運命が交錯……中国人が跋扈する横浜、加賀町警察署の手練れの刑事も手を焼いた……ノワール小説は初挑戦でした。でも楽しかった。2018年5月合評…

  18. カフカ的介護認定申請 エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(連載中) #介護
    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 9,956文字
    • 読了20分

    母と別居してから、ビジネスケアラーとしての私の介護生活が始まった。カフカの『城』めいた要介護認定を受けるまでの記録である。

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