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2019年6月9日までの週間ランキング

【確定済み】54件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    だってせんたっきさんがくつしたたべちゃうんだもん小説

    • 斧田小夜
    • 7年前
    • 2,405文字

    せんたっきを買ってうれしくなったのでかきました

  2. 2

    金子さん小説

    • 大木芙沙子
    • 7年前
    • 4,579文字

    2019年5月合評会テーマ「善悪と金」参加作品。

  3. 3

    岡本尊文とその時代(十九)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 839文字

    オカケニナッタデンワバンゴウハゲンザイツカワレテオリマセン

  4. 4

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 10年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  5. 5

    岡本尊文とその時代(十八)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,847文字

    指先についた水滴は、ガーネットに似た色をしていた。

  6. 6

    紫陽花と女の人小説

    • 大猫
    • 7年前
    • 1,507文字

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

  7. 7

    岡本尊文とその時代(二十)小説

    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,750文字

    私の頭の殆どを占めるのはやはり黒い大きな手であった。

  8. 8

    丁寧な女体盛りの前書き小説

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 5,350文字

    会田誠という美術家の授業で「苦痛を受けた」という理由から、京都造形大学が受講生から訴えられた。この訴訟事件を受け、受け手に無限に配慮した小説を着想。あるいは、未来の小説はこんな前置きが普通になる…

  9. 9

    エメーリャエンコ・モロゾフの横顔 〜量子力学と文学の大いなる融合を前に〜ルポ・ノンフィクション

    • 波野發作
    • 7年前
    • 5,136文字

    書肆蔦屋と牢屋敷の町、小伝馬町。十思公園でぼんやりと地面の蟻の動向を眺めていたら、ひとりの老紳士が近づいてきた。「あなたはエメーリャエンコ・モロゾフを知っていますか?」私が知らないと答えると、紳…

  10. 10

    天才作家エメーリャエンコ・モロゾフとの邂逅小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 3,349文字

    近いうちにノーベル文学賞を獲ると言われている天才多言語作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。これは昨年、偶然のつてで運良く彼の家を訪問する機会を得た際の記録である。

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