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2019年5月12日までの週間ランキング

【確定済み】47件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 11

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  2. 12

    エメーリャエンコ・モロゾフ「モロゾフ腎臓危機一髪」佐川恭一訳小説

    • 佐川恭一
    • 7年前
    • 941文字

    ウランバートルで羊飼いのバイトに勤しんでいるモロゾフの自伝的掌編の翻訳です。

  3. 13

    予告:令和SF小説「失礼な人」小説

    • 天王丸景虎
    • 7年前
    • 650文字

    【平成で世界を創った男が、令和で世界を滅ぼす!】 礼儀×Technology=レイテック 礼儀が完全自動化された日本を描いたユートピアSF小説。 今度は「令和」がお題――。

  4. 14

    台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 418文字

    大掃除についてのポエムです。

  5. 15

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  6. 16

    稲川淳二に憧れていたあの夏は…小説

    • わいききビーチ
    • 7年前
    • 941文字

    怖い話でマネタイズして大金持ちになりたい方はぜひお読みくださいね。

  7. 17

    丁寧な女体盛りの前書き小説

    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 5,350文字

    会田誠という美術家の授業で「苦痛を受けた」という理由から、京都造形大学が受講生から訴えられた。この訴訟事件を受け、受け手に無限に配慮した小説を着想。あるいは、未来の小説はこんな前置きが普通になる…

  8. 18

    妾が娼婦だった頃(2)小説

    • 寺島聖
    • 17年前
    • 7,673文字

    夜明けの来ない街、メール街。スナック『エトランジェ』では、常連客・黒田の誕生日パーティーが開かれていた。彼を送り出したあと、ナオミは糸雨の降る夜空を見ながら流転を繰り返してきた過去を思い出す。破…

  9. 19

    便秘男小説

    • 児島啓祐
    • 17年前
    • 7,182文字

    ――俺は神を産むのだ。曇天雷天のみ発症する便秘男は二条城を徘徊していた。この男の便秘とは一体何であったのか。異常性について考える。

  10. 20

    お次のお客様の小説

    • しーなねこ
    • 7年前
    • 1,208文字

    普段の生活から出てくる妄想

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データ収集の仕組み

  • Google Analyticsという計測ツールを利用し、誰かが作品ページを開いたときにPVを取得してします。
  • 現在はPVであるため、同じ人が何回も同じページを開いたときもカウントされます。(※今後は改善する予定です)
  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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